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訪れた国は78カ国
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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
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ステレンボッシュな日々

2015.04.01 06:19|南アフリカ☞EDIT
20歳のときからビールよりも断然ワイン派のイクエです。
というのも炭酸飲料が嫌いだから。
ペットボトルのコーラを1本ひとりで飲み干せるようになったのは旅に出てから。
日本だといろんなジュースの選択肢があるけど海外ではコーラやスプライト、ファンタなんかしかない。

そんなわたしが、南アフリカで行きたかった場所。
それはステレンボッシュ。
ワインの産地でワイナリーめぐりができるところ。

ステレンボッシュ

ケープタウンからは車で1時間ほど。
そのためケープタウンから日帰りツアーが出ていて、旅行者はそのツアーに参加するのが一般的。
といってもひとり七千円くらいかかる。
高いうえに、飲んべえのわたしたちには日帰りというのは短すぎる。
だってハンガリーワインの産地、エゲルの美女の谷にも3日間通いつづけたふたりだもん。

なんとかして自力で安く行けないかなあ。

ホテルのスタッフに相談すると意外な答えが。
「電車で行けるよ。
 しかも運賃も安くて、12ランド(約125円)。」

簡単に自力で行けるやん!

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南アフリカには電車が走っていて便数も多いし運賃も安いし便利。
庶民の足でもある。
だけどガイドブックには電車の情報はほぼ載っていない。
「治安が悪いから」という理由があるらしい。

わたしたちはこのあと何度も電車を利用することになったけど、ケープタウン近辺で電車を利用して治安の悪さを感じたことは一度もない。

ただひとつ言えることは、乗客がほぼ黒人だということ。

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ケープタウンの街を歩いていると、黒人も白人もいる。
ショッピングセンターやレストラン、旅行者が歩くストリートはむしろ白人のほうが多い。
マイカーを運転しているのも白人。
だからケープタウンにいるとこれまでのアフリカとまったく違う国にいるようにも感じる。

でも駅や電車の中は真逆。
黒人やカラード(有色人種)しかいないので、これまでのアフリカに戻ったようで変な安心感さえ感じてしまう。

南アフリカでは「電車は黒人が使う乗り物」ということに暗黙のうちになっているようだ。
たしかに旅行者が乗れば目立ってしまうけれど、「黒人=怖い人」ではない。

電車を乗りこなせばバックパッカーにとって南アフリカはもっと旅行しやすくなると思う。

ゆったりと進む電車。
窓からは一面のブドウ畑が見えてきた。

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ステレンボッシュ周辺は「ワインランド」と呼ばれている。
1000mから1500m級の山々がそびえ、その麓にぶどう畑が広がる。
山脈が大西洋からの風をさえぎっていることで地中海性気候になっていて、ワインの名産地スペインやフランスに気候が似ているんだとか。

ここでワインが造られるようになったのは、今からおよそ350年前。
オランダ人がブドウの苗木を持ち込んだことがきっかけ。
それからはヨーロッパから移り住んで来た植民地の開拓者たちが、ワイン造りを発展させていった。

ステレンボッシュは1679年に作られた街並みで、南アフリカではケープタウンの次に古い街並み。
ケープ・ダッチ方式、ジョージ・ビクトリア方式など古い時代の建物が並んでいて、ヨーロッパの田舎町のような雰囲気が漂っている。

きょう泊まるのは「Stumble inn」というゲストハウス。
かわいらしい建物。

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キッチンもWi-Fiもあって、ドミトリーもケープタウンのゲストハウスより安い。
けれどもっといいのがテントサイト。
ふかふかの芝生の上にテントを張れて、ひとり50ランド(約520円)。
庭にはプラムやブドウが成っている。

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ステレンボッシュには30ほどのワイナリーがあるんだそう。
ワイナリーでは格安で試飲を楽しめる。

ワイナリーはそれぞれ離れているのでツアーやレンタカーでまわるんだけど、たくさんワイナリーがあるんだから電車や徒歩で行けるところを厳選すれば自力で行けるんじゃないか。

ということで地図とにらめっこして、自分たちで行けそうなワイナリーを決めた。

宿にチェックインして、さっそくわたしたちが歩いて向かったのは駅の裏にある「Stellekaya」というワイナリー。

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数あるワイナリーのなかからここを選んだのは、ただ近いからという理由。
ワイナリーツアーをやっているわけでも、併設されたワインショップがあるわけでもない。
こじんまりとしたつくり。
建物は大きくなくて、門が閉ざされていた。
こんなところでテイスティングなんてできるのかな。
不安になりながらベルを押す。
するとスタッフが来て入口を開けてくれた。

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ワイナリーのオーナーやワインを生み出す醸造家はほとんどが白人。
南アフリカでワインづくりが根付いているのは白人社会。
そんななかこのワイナリーにはネルソン・マンデラ氏のスタイリッシュなポートレートが飾られていた。

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そして突然やってきたわたしたちふたりを笑顔で出迎えてくれて、丁寧に対応してくれたのは意外にも黒人女性だった。
テイスティングは5杯くらい飲んで30ランド(約310円)。
この女性がひとつひとつのワインについてとても細かく説明してくれた。

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とても穏やかなしゃべり方をして、知的な感じが漂うこの女性。
単なる従業員だと思っていた。
だけどこの人、とても有名な醸造家だったことを最近知った。
彼女の名前はヌキシ・ビエラ。

白人に独占されているワイン業界で、黒人女性として珍しく醸造責任者となり、彼女が生み出したワインは数々の賞に輝いているらしい。

電気もない田舎の村で育った彼女。
大きくなってからは、大学に行く夢を持ちながらもお金がないので実家を離れて家政婦として働いていた。
そんななか大学の奨学金に応募しつづけ、ついに合格。
ステレンボッシュの大学に入学し、ワイン醸造学を学んだのだそう。

「女性最優秀醸造家」として雑誌や新聞にも取り上げられている人なんだけど、このときそんなことはまったく知らなかった。
たった30ランドしか払わないわたしたちに1時間近く付き合ってくれて、ワインについて優しく説明してくれた。
ついでに写真まで撮ってくれた。

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この後たくさんのワイナリーに行ったんだけど、彼女が造り出したワインがおいしくて最終日にまたここに来てワインを1本購入することに。

ちなみにここのワイナリーで一番高いワインを買ったんだけど、その値段が1本1500円くらい!
1500円くらいで最高級品が買えるなんてすばらしい。
南アフリカのワインの特徴は「安いものでもおいしいこと」らしい。
だから、1500円レベルだとものすごくおいしい!

ワインを飲むのは大好きだけど、まったく知識のないイクエとケンゾー。
ワインを寝かせる樽によっても値段が違って、ここの場合はいい樽はフランスから取り寄せてるんだって。

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つまみもなくテイスティングをしていたので小腹がすいたわたしたち。
近くに有名なチーズ会社の直営店があったので買い出し。

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ワインを飲んだあとは、チーズを食べてその辺の芝生で昼寝をするという堕落的な生活をすることが、ステレンボッシュの楽しみ方。

普通は日帰りでワイナリーめぐりをする。
だけど、わたしたちはステレンボッシュに連泊してテイスティングを満喫することにしたので次の日もワイナリーめぐりへ。
といってもツアーにも参加しないし車にも乗れないので、電車と徒歩で行けるところに。

テントで寝て朝起きて、歩いてステレンボッシュの駅へ。
ステレンボッシュの駅は小さいけれど、趣がある。

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電車に乗っているのは黒人の人たち。
古き良きヨーロッパ風の街並みのステレンボッシュだけれど、近くにタウンシップ(アパルトヘイトの名残の黒人専用居住区)があるらしい。

10分ぐらい列車に乗って小さな駅で降りた。
ぶどう畑に沿って500mほど歩いていくと、白い門が見えた。

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田舎にぽつんとあるワイナリーに歩いてくる人なんてそうそういない。
門番の黒人のおじさんはわたしたちが駅から歩いてくるのをずっと見ていたようで「あんたたち、歩いてきたんだね!」となんだかうれしそうに言った。

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門をくぐってからがまた遠い。
ブドウ畑が両脇に広がっている。
もうすぐワインにありつけると思うと、わくわくするよ。

ブドウをたくさん積んだトラクターが目の前を横切るから、ますますテンションがあがる。
暑いなか歩いてきたんだから、とりあえず冷えた白ワインが飲みたい!

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わたしたちがやってきたのは「SIMONSIG」というワイナリー。
ここにはけっこう多くの客が訪れていた。
外国人ツーリストというより、南アフリカ国内に住む白人のお客さまと言ったほうがいいかも。
車でやってきて優雅に試飲して、好きなワインを数本買って行く人が多い。

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リストを見ながら好きなワインを選ぶ方式で、ここでも試飲6杯くらいできて30ランド(約310円)。
ちなみに自分でカウンターに取りに行くとこの値段で、テーブルまで運んでもらうともうちょっと高くなる。

キンキンに冷えた白ワインって思ってたんだけど、最初にシャンパンを振る舞ってくれた。
わ〜い!

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正確に言えばシャンパンじゃなくてスパークリングワイン。
シャンパンという名称はフランスのシャンパーニュ地方のスパークリングワインにだけ本来は使われる。
でも、ここのSIMONSIGのスパークリングワインはシャンパンに引けをとらないレベルらしい。

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たしかにここのワインは白も赤もどれもおいしかった。
華やかな香りがいい。
ワインのおいしさの半分以上は香りの良さにかかってるんじゃないかと思う。

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このあとも7キロ離れた別のワイナリーまで歩いていった。
そこはワイナリーというよりもスパークリングワイン専門の醸造所なので、あした詳しく話そうかな。

ワインを飲んで炎天下のなか2時間近く歩くのはしんどいけど、ワインが待ってると思うとがんばれるんだよね。

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もちろん次の日もわたしたちは飽きもせずにワイナリーめぐりをした。
言うまでもなく、電車と徒歩で。

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きょうのブログ、酒好きじゃない人にはまったくおもしろくないと思うんだけど、だいじょうぶかな・・・。
ちゃんとついてきてくれてますか?

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「Spier」という大手ワインメーカー。
5杯のテイスティングで35ランド(約365円)。
『地球の歩き方』にも紹介されていたんだけど、ここはハズレだったなあ。
出されるワインは味に深みがないし、スタッフのワインの説明もいいかげん。
「グッドワイン」とか「ヤングワイン」とか、単純な言葉でさらりとしか説明しない。
どんな香りがするかとか、どんな料理に合うかとかしっかり説明してほしいもん。

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でもここには大型観光バスが何台も来てた。

あとで知り合った南アフリカ人にここのワインは好きじゃなかったっていったら「あそこはダメだよ。ハリウッドやマクドナルドみたいなもんだ。」だって。
イマイチどういう意味かわからないけど、商業主義で大量生産ってことなのかも。

文句を言いつつも飲み過ぎたわたしたちは途中の木陰でこうなるわけです。

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昼寝です。

みなさん、だいじょうぶですか?
ちゃんと飲んべえのわたしたちにつきあってくれてますか?

だいじょうぶかなあ、きょうのブログ・・・。

で、このあと2キロ先のブランデーの醸造所にも行って試飲したんだけどそれはまた明日書くとして、そのまままた歩いて4キロくらい離れた別のワイナリーへ。

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若干ヘトヘトになりながら、大きな白い門にやっと到着。
「ようやくワインが飲める」「早く冷えた白ワインかスパークリングを!」ってはやる気持ちのわたしたち。

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でも、ここからが長かった。
松林がずーっと続いている。
ワイナリーって敷地が広いし、贅沢な造りをしている。
車だったら優雅な気持ちになって気分が盛り上がっていいと思うんだけど。

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ここは「NEETHLINGSHOF」というワインメーカー。
けっこう有名なメーカー。

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ここでは「ペアリング」というのを試してみた。
それぞれのワインにぴったりのおつまみがついてくる。
そして、どうしてこのワインとこの食事が合うのかっていうのを丁寧に説明してくれる。

左から白身魚のフライ、春巻きとスパイシーなピクルス、ミートボール、薄切りステーキとパン、チーズケーキ。
チーズケーキといっしょに飲むのはデザートワインで、はちみつのような甘さの白ワイン。

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ワインについて語りながらワインを何杯も試飲するイクエとケンゾー。

「わたしの血はワインでできているのよ」

というセリフをどちらがさりげなく自然にかっこよく発することができるかという、完全に酔っぱらいがするようなことをやりあう。

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あの〜、
だいじょうぶですか。
みなさん、この酔っぱらいのふたりについてきてくれてますか?

わたしたちのステレンボッシュな日々はまだまだ続くのでございます。
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Comment

No title

イクエさん最後まで付き合いましたよ。
そうなんですよね、南アフリカのワイン美味しんですよ。
残念ながらアパルトヘイトをやっていたおかげで、
長年輸出することができませんでした。
お陰でオーストラリアワインが人気が上がり、
一大産地へと成長することができました。

ここのうち二つぐらいは行ったような気がします。
ここに泊まるという手段もあったのですね。
そんなにワインが好きなら、オーストラリアに移民しませんか?
南米ではチリのワイン飲みましたか?
ここも美味しい所ですから。
どこかでワイン談義したいですね。

No title

イクエさん、大丈夫ですよ~!!
お二人のワインのブログ大好きです。

今年はエゲルに行くので、いつか機会があったら南アフリカにも行きたいなぁ~
私はオーストラリアのアデレードとメルボルンでワイナリーツアーに行ったことがありますが、ワインはめっちゃおいしいのですが、ツアーはなんとなく商業的で味気ない気がします。
今年のエゲルは個人で2泊3日じっくりワインを楽しんできます♪

行く先々でワイナリーのブログアップしてください、笑

No title

エゲルの谷のときにもコメントした者です。

わたしもお二人がお酒飲んでるブログ超好きです!!笑
この前グルジアに行ったとき、ワイナリー巡りしようとしたのですが、
アクセスが悪く「車があればなあ〜」と諦めてしまいました。
が、お二人が7km歩いて巡られてるのを見て、ガッツが足りなかった、、、と反省しました。

これからも楽しみにしています♡

ビールもワインも大好きです

いつも楽しくブログを拝見しています。
今回のワイナリーレポートも楽しく読ませていただきました。
ツアーで行くワイナリーよりも、自分でまわったほうが断然良いですね。
ゆっくりできるし、チーズを買いにも行けるし。。
なかなか行く機会はなさそうですが、いつか南アフリカのワイナリーめぐりもしてみたい。。
次のスパークリングのワイナリーも楽しみにしています☆

takechan0312さま

つきあっていただいてありがとうございました!

アパルトヘイトの影響があって輸出できなかったんですね。
もったいないことをしましたね。

南アのワインはほんとうに手頃な値段でおいしくてコストパフォーマンスが高いです。
オーストラリアのワインはあまり飲んだことがないですが、国は広いしいろんな気候があるので
きっと上質なぶどうがとれる産地も多いんでしょうね。

チリもワインはおいしいです。
でも安さと質の良さにはアルゼンチンに負けてます。
アルゼンチンでもワイナリー巡りをしたので、そのうちブログで紹介しますね!

ケイコさま

エゲルに3泊されるんですね!
それはワインに溺れられますね。
そして疲れたら温泉に。

南アで高くておいしいと思ったワインは、エゲルワインに似ていました。
なのでやっぱりエゲルワインはすごくおいしかったんだなあと再確認しました。

美女の谷にも泊まれるところがあるようなので、エゲル市街地じゃなくて美女の谷に
泊まるのもありですよ!
ワイナリーのおじさんが「2階に泊まるスペースあるからこんどはぜひここに」と
言っていました。

楽しんでくださいね!

けんぞー!顔が渋すぎる(^^ゞ

いーさま

飲んだくれる記事にだけにコメントありがとうございます!笑
さては、いーさんも飲んべえですね。

「おいしい酒を飲めるなら、多少の苦労はいとわない」これ、わたしたちの旅の掟です。というのは冗談ですが、ある程度の犠牲を払った方が酒がおいしく飲めるような気がします。
南米もよりパワーアップして飲みまくりますので、よろしくお願いします!

ビールさま

やはり、コメントくださいましたね!
お待ちしておりました。
南アのワイナリーめぐりはコスパが高くてかなりオススメです。
ワインも安いのに上質でおいしいですよ。
ワイナリーの雰囲気も優雅でさわやかでステキでした♥︎

ただすけ へ

渋すぎるっていうか、おっさんやね。
若々しくせんと、ヤバイ。
姿勢に気をつけよう。
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