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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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旅したウガンダ・ルワンダ こんな国

2015.01.28 06:11|アフリカ☞EDIT
ウガンダには10/17~10/29まで12泊13日、ルワンダには10/29〜11/7まで9泊10日滞在しました。
「ウガンダ」と「ルワンダ」、名前も似ているし隣り合っているけれどぜんぜん印象が違う国。
青年海外協力隊員の家を渡り歩きながら、協力隊の活動をのぞき見る旅のスタート。
そんなウガンダ・ルワンダの旅を振り返ります。

◇旅の費用はいくら?

ウガンダ・ルワンダでいくら使ったのか発表します。

ウガンダ 
交通費  284,900シリング
外食費  238,800シリング
フード・ドリンク  78,300シリング
宿泊費  115,000シリング
観光費  40,000シリング
雑費  51,500シリング

合計  808,500シリング=約33,149円(1シリング=0.04円)
約2,762円/1日2人で

全体的に物価は安い。
食事もローカルなウガ飯だったら200円くらいで食べられる。


ルワンダ 
交通費  35,600フラン
外食費  89,700フラン
フード・ドリンク  23,250フラン
宿泊費  27,000フラン
観光費  3,000フラン
雑費  14,100フラン

合計  192,650フラン=約30,824円(1フラン=0.16円)
約3,082円/1日2人で

ウガンダと比べると物価はちょっと高め。
でもバス代だけはなぜだか安い。
中華などちゃんとした店で外食をけっこうしたので食費が占める割合が多くなった。


◇移動手段はこうでした

ウガンダは乗合いワゴン。
いちおう定員制でエチオピアのように詰め込まれることはない。
路線によってはボンネットに運賃を書いた紙を表示している。
ひっきりなしに客の乗り降りがあるので予想以上に時間がかかる。

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ルワンダはバス。
定時出発、料金が張り出されていて明朗会計と奇跡的に快適。
チケットはターミナルのバス会社の窓口で買うシステム。
ガラガラでも時間になると出発するので、「こんなんでやっていけるのかなあ」となんだか心配になってしまうことも。

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◇こんなお宿に泊まりました

アフリカではできるだけ海外協力隊員の家を渡り歩くことにした。
アフリカの本当の姿や問題に触れ、現地で活躍する日本人に会い、直接話を聞きたかったから。
協力隊員を訪ねる旅を本格的に始めたのがウガンダ。
水が出ない家や炭で料理をする家などさまざまで、みんな工夫しながら生活していた。

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そんななか何度かはホテルに宿泊。
ウガンダで泊まったのは首都のカンパラとルワンダとの国境の近くカバレ。
カンパラの繁華街には『地球の歩き方』で紹介されている宿が数軒あるけど、老朽化していてほとんど地元の人しか利用していない。
ダブルで20000シリング(約800円)だった。
Wi-Fiつきのきれいな宿は繁華街から離れた閑静な場所にある。

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ルワンダでお勧めの宿はキブイエの湖畔にある「Home St Jean」。
窓からは湖が一望でき、ドミトリーもある。
Wi-Fiつき。
ダブルでバスルームが部屋についていて10000フラン(約1600円)だった。

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◇これが一番うまかった!

・ウガンダ
ケンゾー 「ザリガニのピザとパスタ」
正直ウガンダの食べ物、通称ウガ飯(byウガンダ隊員)は辛かった。
けっしてマズくはないんだけど毎回同じものだからすぐに飽きる。
隊員のようにイーティングハイに達するにはほど遠い。

ケンタに連れて行ってもらったブニョニ湖畔のリゾートホテルで食べたピザとパスタは美味しかった。
ウガンダ料理じゃないけれど、湖で獲れるザリガニを使ったご当地グルメ。
ザリガニと聞いてイメージする泥臭さはぜんぜんない。
プリプリとした食感や味は海で獲れるエビそのもの。
ウガンダで本格的なイタリアンが食べられて幸せだった。

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イクエ 「ポークジョイント」
ウガリ、イモ類、マトケ(食用バナナ)・・・穀物のオンパレードの「ウガ飯」しかないといっても過言ではないウガンダ。
そんななかたったひとつ輝いていたものが「ポークジョイント」!
ポークジョイントの専門店で食べられる豚のバーベキュー。
店では豚が飼育されていて、さばいたばかりの新鮮な豚を大きな串に刺し、大きな薪で豪快に焼く。

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イスラムの国に限らず、世界では豚肉を食べない国が多く、旅をしていて豚肉が食べたくなることはしょっちゅう。
そんな欲望を叶えてくれた。

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・ルワンダ
ケンゾー 「ビュフェ」
ルワンダのレストランではビュフェスタイルがポピュラー。
「ビュッフェ」と聞くとかなりワクワクするけれど、みんながイメージするビュッフェとはちょっと違う。
選べる料理の数が少ないので必然的に全部の種類を順番に盛っていくことになる。
しかもビュッフェの醍醐味であるお替わりは厳禁。
最初の一回しかチャンスはないので山盛りにするテクニックが必要。
一般的なビュッフェとはほど遠いけど、味はどこも悪くないし、なんたって安い。
1人150円〜200円くらいでお腹いっぱい食べられる。
やっぱり選択肢があるっていうのは幸せなことだ。

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イクエ 「アイスクリーム」
フーイエにあるおしゃれなつくりのカフェで出してくれるアイスクリーム。
「アイスクリーム」と言われるけど、実際はソフトクリームの味。
バニラはもちろん、コーヒー味やチョコ味など選ぶことができる。
濃厚だけど後口はさっぱりしていて、これだけのクオリティーのソフトクリームをルワンダで食べられるのは奇蹟に近い。
このお店をやっているのは、地元の女性グループ。
メンバーは虐殺のとき家族を殺されたツチの女性や、ツチの夫を殺されたフツの女性、家族が虐殺の加害者だったフツの女性たち。
それぞれの立場や抱えてきた悲しみを乗り越えていっしょに経営している。
お店の名前は「INZOZI NZIZA」。
「甘い夢」と言う意味。
ともに同じ夢に向かって働く女性たちがおいしいアイスを提供してくれます。

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◇おすすめ!!一番良かった場所

・ウガンダ
ケンゾー 「ケンタの学校周辺」
ルワンダとの国境に近いカバレ。
町の繁華街から4kmほど離れたところに体育教師のケンタが住み込みで教えている学校がある。
段々畑に覆われた山に囲まれていて町の喧噪とは無縁。

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道を歩けば農作業に汗を流す地元の人々が笑顔であいさつしてくれる。
ピースフルな雰囲気に包まれていて心が安らぐ。

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「ここスイスみたいじゃないですか?!行ったことないけど・・・。」と必死にアピールするケンタ。
うん、スイスっぽいよ。
・・・行ったことないけど。

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とくに何があるわけじゃないけど、心落ちつく場所だった。

イクエ 「つかさちゃんの病院」
ウガンダの幹線道路から脇道に入り、バイクに乗って山道を進むこと1時間あまり。
ゴンベという田舎の町にある病院で、海外協力隊員のつかさちゃんは活動していました。
比較的大きな総合病院ということだったけど、日本の病院とは雲泥の差。

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病院なのに水が出なくて衛生上問題があるし、設備が整っていない手術室はまるで魚屋さんのような感じ。
コウモリは住んでいるし、トイレは水がなくて流せないし。
入院患者さんの部屋は大部屋にベッドが所狭しと並んでいて結核の患者さんもいっしょに寝ている。
アフリカの医療現場の実態にカルチャーショックを感じました。
世界には医療の差、健康に生きる権利の差があって、これを縮めていかないといけないですね。

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・ルワンダ
ケンゾー 「キブ湖」
どこに行っても虐殺のことが付いてまわるルワンダの旅。
ちょっと疲れてしまったときに立ち寄ったキブ湖に癒やされた。
ゲストハウスの部屋からは湖が一望。
どこまでもつづら折りに連なる山々と穏やかな湖面。
ただぼーっと眺めているだけで贅沢な気分に。

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イクエ 「償いの家」プロジェクト訪問
ルワンダに来たいちばんの目的は虐殺のことを知るためでした。
だけど、虐殺記念館に行ったり、穏やかに暮らす今のルワンダの人たちに出会ったりするたびに、なぜ虐殺が起きたのか、どうして加害者と被害者がいっしょに生活できているのか、疑問は深まるばかり。
虐殺のことを話すのはタブーで、直接の被害者や加害者から根掘り葉掘りは聞けない状況でわだかまりやモヤモヤを抱えたままルワンダの旅をしていました。
このままこの国を出ることになるのかなあと諦めかけていたときに行った「償いの家」のプロジェクトの現場。
話を聞く中で、民族紛争だと思っていたルワンダの虐殺は、むしろカンボジアのポルポト派による虐殺に近いんだと考え直しました。
国家が経済的に苦しい状況のなか、政治家や急進派が国内で敵をつくり国民間の対立をあおっていく。
家畜をもっているツチの人たちがターゲットにされる。
そんな状況で起きた虐殺のあと、人々は「償い」「ゆるす」というとても大変なことをやりながら一生懸命平和なルワンダをつくりあげようとする姿勢に感動しました。
これからもルワンダの平和を願わずにはいられません。

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◇ふらり ゆるり ウガンダ・ルワンダの感想は?

ケンゾー
ウガンダの感想は・・・どうしてもウガ飯になってしまう。
何度も何度も書いてるけど、ウガ飯のメインディッシュは穀物セット。
ウガンダ人は愛してやまないんだけど、これがツラい。
マズくはないんだけど、とにかく飽きる。
ウガ飯が嫌で嫌で後半は早くウガンダを出たかった。
やっぱり食は大事だということを再認識。

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ルワンダといえば虐殺。
知れば知るほど「なぜいま加害者と被害者が共存できているのか?」不思議でならなかった。
モヤモヤとした晴れない気持ちを抱き続けていたんだけど、最後に「償いの家」を訪れることができてよかった。
加害者も被害者も過去を見つめ、新しい未来を創ろうと悩みながら日々努力している。
その事実を知ったことで救われた気がした。
もともとルワンダ人は穏やかで勤勉な人たち。
まだまだ時間はかかると思うけど、平和な新しいルワンダを作り上げてほしい。

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イクエ
ウガンダで本格的に始めた「海外協力隊員をめぐる旅」。
観光地ではない場所におじゃまし、彼らの暮らしや活動を見せてもらい、毎日驚きの連続でした。
若い隊員たちは慣れない環境で工夫しながら生活し、孤独と闘いながら現地の人たちとともに活動していました。
そんな隊員たちにこころからエールを送りたいです。
彼らは日本の親善大使。
明るく笑顔がすてきな彼らのおかげで、日本の株がぐっとあがってますよ!

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ルワンダでもほとんど隊員たちの家に寝泊まりしながら旅をしました。
ルワンダの首都キガリの中心地は「ここアフリカ?」と思うほど発展していて、街並みも美しく、「アフリカのシンガポール」と呼ばれることにも納得。
でも中心地を離れれば田舎で素朴な暮らしがあります。
ルワンダの人たちはアフリカ人らしからぬ(?)穏やかさと勤勉さ、ルールを守り輪を大切にする国民でした。
「こんな国がアフリカにもあるんだあ」と思いながらの滞在。
虐殺という悲しい過去があるけれど、アフリカの星となるような国になってほしいです。

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Comment

遠い国

遠い国の、でも大切なお話ですね。とても興味深い一連の記事でした。
ホテルルワンダの映画や世界史の授業で虐殺については知っていましたし、ガチャチャ裁判についても聞いたことがありました。
でもルワンダの現状や、和解のプロセスについてはなにも知らず、興味がありましたので、とても勉強になりました!詳しくご紹介していただきありがとうございます。

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No title

お久しぶりです

また旅に出られたんですね!楽しみが増えました!!

我々夫婦は、昨年10月より二人して歯のインプラントをしております
そのため長期の旅はもう少し先になりそうです
6月からは治療を中断してカナダに行きますが・・・

健康に留意して、旅をお続けください

お気をつけて

どうぞ道中お気をつけてください。m(_ _)m

ダイちゃん さま

パイネのトレッキングのご相談についての返事です。

ツアーと言うのはパイネ国立公園のトレッキングのことでしょうか。
わたしたちはツアーに参加せずに自分たちでバスで行って、国立公園入場料を払って入園。
そのあとは自分たちのペースでキャンプ場に行って宿泊しながらWコースを5日かけてまわりました。
食材、テント、寝袋を背負って歩きました。

トレッキングのツアーは聞いたことありませんでした。
98パーセントの人が、個人・カップル・友だち同士で自力でトレッキングしている印象です。
たまに、ガイドがついたような集団と出くわしたのでその人たちがツアーなのかもしれないです。
集団といっても多くて全員で7人くらいでした。

こちらに旅行会社はたくさんあるので探せばトレッキングツアーというのもあると思います。
2000USDとはかなり高いですね。
現地で申し込めばもっと安いはずです。
でも需要がないのでそこそこかかると思います。

バスでまわる日帰りツアーというのはありますよ。
これならすぐに申し込めると思います。
景色がいいところに立ち寄って、写真を撮るというものです。
しかし、車が入れる場所なのでトレッキングで楽しめる景色とは比較にはならないと思います。

国立公園まではいくつかのバス会社がバスをだしているので簡単に乗れます。
往復券を買えば、帰りはいつでも乗れます。
わたしたちはキャンプ場は予約せずに当日行って泊まりました。
トレスにいちばん近い無料のキャンプ場は、入園したあと入場料を払う場所かイタリアーノキャンプ場で直前予約が必要ですが、ほかのキャンプ場は予約なしで泊まれると思います。
山小屋やホテルは予約したほうがよさそうです。
予約場所はプエルトナタレスの街の中にあります。
プエルトナタレスのインフォメーションセンターで聞けば場所を教えてくれます。
インターネットで予約もできるようなので、いまのうちにしていてもいいかもしれません。

街にはたくさんのレンタルショップがあって,わたしたちは寝袋とガスバーナーを借りました。
お金がかかってもいいのであれば、園内の有料のキャンプ場で割高ですが一式借りられるのでそのつど借りたほうがいいですよ。
有料のキャンプ場には簡単な食材も売っているので調達できます。

とにかくトレッキングは荷物との闘いになりますので、お金を気にしないのならホテルか山小屋宿泊、もしくは有料キャンプ場でレンタルしながらトレッキングするのがいいかもしれませんね。
ホテルや山小屋ではレストランでいい食事もできます。
かなり優雅そうな食事でした。
もしかしたらレストランも予約が必要かもしれません。

ナタレスのインフォメーションセンターではトレッキングの地図も無料でもらえるし、コースの相談にも応じてくれると思いますので、ぜひ立ち寄ってみてください。
どこが無料でどこが有料のキャンプ場かも教えてくれます。

5日間はきつかったですが、とても充実していて絶景のオンパレードでした。
もっと続けたかったです。
とても楽しかったです。
「荷物さえなければ10日以上やってもいいよねえ」とふたりで話していたところです。

ぜひ、荷物を軽くしてトレッキングを楽しんでくださいね。
いつでもご相談に応じますよ。

はまっこさま

コメントありがとうございます!

パレスチナ問題もそうですけど、「自分たちには馴染みのないこと」「遠く離れた違う世界のこと」と世界が無関心になってしまうと何も解決しないと思います。遠く離れた国のことかもしれませんが、これからも気に留めていきたいなあと思っています。

Hideさま

ごぶさたしております!

またというか、ずっと旅しています。笑
インプラントはかなり時間がかかるんですね、知りませんでした。
ふたりとも、おかげさまで歯が悪くなることもなく旅をつづけていけているので助かっています。

これからもよろしくお願いします!

有延さま

ありがとうございます!

これからも安全第一で旅していきます。
有延さまもお体に気をつけてお過ごしください。
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