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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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シングルマザーとモノづくり

2014.12.25 09:40|ウガンダ☞EDIT
とうとうパンツが1枚になってしまったケンゾーです。
外に干してた貴重なパンツ2枚を忘れてしまうという大失態をやらかしてしまった。
1枚じゃどうもこうもならないので水着のアンダーウェアを代用中。
はやく新しいのを買わないとムレムレになっちゃうよ。

水の防衛隊として日々奮闘しているケイティと別れてミティアナという街に移動することに。
ここでももちろん協力隊員と会うことになっている。
ケイティ、おいしいカレーありがとう。
残りの1年間、体調に気をつけてウガンダライフを楽しんでね。
1日も早く引っ越せることを願ってるよ。
(つい最近、新しく代わった警備員もいなくなったらしい。しっかりしてウガンダ人!)

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ミティアナはケイティのいるムベンデから首都のカンパラ方面に80kmほど戻ったところにある町。
次に会うのはケイティと同じ水の防衛隊で1年先輩の男性隊員ということだけど、どんな人なんだろうね。

ミティアナ

乗合いワゴンに乗ってミティアナへ移動。
ウガンダのワゴンはルーフにキャリアが付いていないので、荷物が多い旅人にとっては移動が大変。
荷物が大きくて申し訳ないなあと思ったりもするけれど、ケンゾーとイクエの2、3倍ありそうな大柄なおばちゃん達も多いので誰も気にしてないはず。
ムベンデからミティアナまでは1人6000シリング(約250円)。

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1時間ちょっとでミティアナに到着。
ここでお世話になる「ふたむー」もバイクに乗って登場。
公共の交通機関が発達していない田舎を駆け回るコミュニティ開発担当員はバイクを支給されることが多いんだって。

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ふたむーが住んでいるところは町の中心からちょっと離れている。
家の近所はバナナなどの木が生い茂り、なんとなく東南アジアのような雰囲気。

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子どもたちはちょっとシャイでかわいらしい。
みんな同じ顔に見えるのは気のせい?

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これがふたむーの家、大きくてびっくり!
ケイティの部屋が6個くらい入るんじゃない?
場所や現地の所属先によって住環境はぜんぜん違うみたい。

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ふたむーもケイティと同じ水の防衛隊。
ケイティと同じく地元の県庁に配属されている。
赴任した当初は地元の同僚6人と1つの家に同居していたんだそう。

ルームシェアなんていうオシャレなものなんかじゃなく、それぞれの部屋はパーティションのようなもので仕切られてるだけで天井は筒抜け状態。
プライベートな空間もあまり無いし、朝まで一晩中大音量で音楽を流す人もいて満足に寝ることもできない。
とても活動どころじゃないので自分で家を見つけて引っ越したんだって。

見た目どおり中も広い!
ていうか、家の中に誰かいる。
机の上で何かしてるけど、誰?!

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じつはふたむーは元々水の防衛隊なんだけど、水関係の活動は今はもうしていない。
赴任当初はケイティのように井戸を掘ったり、管理させたりしてきれいな水を普及する活動をしていたふたむー。
けれど活動するにつれ自分の中である疑問がふつふつと湧いてきたんだそう。
「はたして井戸を造ることが地元の人、ウガンダ人の為になるのだろうか?」

はるか昔から水道はないけれど人々は生きてきた。
長い時間かけて川などに水を汲みにいく不便さはあるけれど今まであたり前のようにそうしてきたし、無いなら無いでこれからもそうしていくだろう。
不便だ、可哀想だと外国人が一方的に井戸を掘ることがほんとうに地元の人々の為になるのだろうか?
貧しいからと何でもかんでも与えることが長い目で見て地元の人の幸せになるのか?

支援をするってことは本当に難しいことだと思う。
いち早く発展を遂げた国がまだ途上にある国を援助することはとてもいいことだし、すべきだと思う。
でも一方的になってしまうとただのエゴになってしまう恐れも。

海外のサポートは必要だけれど、根本的にはそれぞれの国が自立しないといけないし・・・。
でも水に関して言えば、どこに住んでいようと誰であろうときれいな水を飲む権利はすべての人が持っていると思うし・・・。

考え方は人それぞれだし、明確な答えは無いと思う。
悩み、考え、所属先と協議した結果、ふたむーが今何をしているかというと・・・。
シングルマザーの支援。

シングルマザーを雇い革製品を作るというモノづくりにチャレンジしている。
雇っているのは19歳のナジュマ。
まだ赤ちゃんの男の子を育てているシングルマザー。

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19歳のナジュマは未婚の母。
育児のために中学校を退学せざるを得なくなった女の子。

じつはふたむー自身も幼いころに父を亡くし母子家庭に育った経験を持つ。
水の防衛隊として派遣されたけれど、ウガンダでも母子家庭を支援したいという思いを持ちつづけていた。
ウガンダでは革製品がメジャーではないことを知って、「ウガンダ産の革を使って高品質な革製品をシングルマザーと作ろう」と決心したんだそう。

作ろう!と路線変更したはいいけれど、ふたむー自身革製品どころかモノづくり自体未経験。
まずは革製品のイロハからすべて独学で学ぶことからプロジェクトははじまった。

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ふたむーも素人ならナジュマもど素人。
革製品うんぬんの前に、まずはカッターの使い方から教えないといけなかったんだって。
はじめて切った六角形はガタガタではなしにならないものだった。
まさになにもかもゼロからのスタート。

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はじめた頃はひとり息子のラマザーニくんを抱えてふたむーの自宅兼工房に毎日出勤してきていたナジュマ。
ナジュマが仕事に専念できるように、ふたむーが赤ちゃんだったラマザーニくんの面倒を見ていたんだそう。
ウガンダでまさかの「赤ちゃんの寝かしつけ」という得意技を身に付けたふたむー。

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二人三脚ではじめたモノづくりも1年が経過(2014年10月現在)。
さいしょはど素人だったナジュマもメキメキと上達。
モチベーションも高くて、昼間は実家の姉にラマザーニくんの面倒を見てもらって仕事に専念するように。
カッターの使い方さえ知らなかったナジュマだけど、今ではコースターを1日に10個以上作れるようになった。

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キーホルダー、マウスパッド、鍋敷き、小物入れと商品のバリエーションもなかなか豊富。

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裏地にはキテンゲと呼ばれている地元の布を使用。
アフリカらしさを演出。

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ブランド名は『 Sanyu 』。
サニュとはウガンダの言葉で「Happy(しあわせ)」を意味している。
「作る人も、買う人もHappyになる商品であってほしい」という願いが込められている。

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毎日毎日朝から夕方までふたりでひたすら制作に没頭する日々。
ふたむーが初めて自分で作ったキーホルダーは、「およそキーホルダーとは呼べないシロモノ」で途方に暮れていたんだそう。
それから1年ちょっと。
「とにかく一つのことをやり続けたらどんな景色が見えるのかな」と手探りで努力した結果、今では日本で10店舗以上の店で商品を取り扱ってもらえるまでになった。

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日本から遠く離れた異国の地でモノづくりに励んでいるふたむーだけど、食事を作るのはまったくダメ。
一応キッチンもあるにはあるけれど、生活感はゼロ。

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ほぼ毎日自宅にいるのに料理の形跡がぜんぜんない。
いったい何を食べてるのか聞いたら驚くべき答えが。
ふたむーは名古屋出身なんだけど、昼は毎日茹でたパスタに日本から送ってもらった赤味噌を絡めただけの具なし味噌パスタ。
夜はりんごのみ。
どんな食生活だよ。

あまりにも貧相な食生活なのでごはんを作ってあげることに。
まあ、偉そうに言ってるけど、結局味噌を使った野菜の味噌炒めだけどね。

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「おおー、うちのキッチンで料理する日が来るとは!!」
単純な料理にテンションが上がるふたむー。
クラフトも大事だけど、もうちょっと料理がんばろうよ。

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「キーホルダー作ってみます?」とふたむーから嬉しいお誘い。
革製品を作ったことなんてもちろんないケンゾーが初挑戦。
と言っても一から作る訳じゃない。
型はすでにあるので大丈夫。

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チョイスしたのはゾウ。
さらに好みの裏地を選ぶ。

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作業は・・・例えると刺繍のような感じかな。
刺繍も小学校のときの家庭科でやったくらいだからあまりよく分からないけど、特別に難しいスキルを要求される訳ではない。

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でも、とにかく根気がいる作業。
ミシンなどの機械を使わずすべて手作業でやることにこだわりを持っているので時間と労力がかかる。

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作りはじめて2時間、ゾウのキーホルダーのできあがり。
この旅でほとんど土産物を買ってこなかったケンゾーとイクエ。
オリジナリティのあるいいお土産ができたよ。

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1人でも多くのウガンダ人を支援したいとウガンダにやって来たふたむー。
現在行なっている活動で助けることができるのはナジュマとその家族のみ。
本来の協力隊の趣旨とはすこし違うかもしれない。
でも、たった1人かもしれないけど、たった一つの家族だけかもしれないけど、生きる術を手に入れる手助けをできたら、一個人ができる支援としては充分なんじゃないかな。
ナジュマがふたむーと出会えてしあわせになったことは間違いないよ。
だってこの笑顔だもん。

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ふたむーのウガンダでの活動はほぼ終了。
年が明けてすぐに日本に帰国することになっている。

ふたむーが立ち上げた革製品のプロジェクトも終了。
ナジュマの今後が気がかりだったけれど、ふたむーと築き上げたスキルを活かせる再就職先が決まったそう。

ウガンダという未知の国で独り悩み葛藤し、自分なりの答えを見つけたふたむー。
日本に帰国後は、シングルマザーが働けるケアセンターを立ち上げるという自分の夢に向かってまた奮闘する日々が待っている。
おつかれさま、そしてがんばれ、ふたむー!
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Comment

ふたむー、すごいな~。象のキーホルダー可愛いい🎵

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すみません

私的にボランティアで行っているのなら、素敵な活動かもしれませんが…。

協力隊、ということは、
日本の税金を何百万円も使って
一家族のみを助けているということですか。

もともと、協力隊は現地の人のため、というより、
日本の若者のための制度だとは思っていますが、
今回の件については、ちょっと驚きました。
せめて、もっと大勢の人に教え、そして彼が帰国した後も
その活動を続けていけるところまでもっていくことは
できないんですかね?

旅行とは関係ないことですみません。
毎日ブログの更新、楽しみにしてます。
今後もよい旅を!

No title

まささん

はじめまして。今回のブログで紹介いただいた二村です。

ご指摘の通り協力隊は日本のみなさんの税金を使用して派遣されています。

また、1家族のみを支援しているという点についても事実です。
平日・週末(祝日)を問わずフルタイムで雇用し、生産した商品をしっかりと売る、ということをやり切ろうとした結果、私の活動期間中に被雇用者を増やすところまでは至りませんでした。
これは、私の商品開発力・販路開拓力が不十分だったためと考えています。

恐らく、勤務日を「毎日」ではなく「週1~2日程度」にしていたらより多くのウガンダ人を雇用することは可能だったのかもしれません。ただ、ハンドメイドでのレザークラフトは技術的に難易度が高いため、上記のように勤務日を限定することは非現実的でした。

なお、雇用しているナジュマは、私の帰国後も日本人2世帯の下でモノづくりを継続していく予定です。
今後の展開を予測することは難しいですが、将来的にはナジュマが別のウガンダ人を指導し、
またそのウガンダ人が別のウガンダ人を・・・というサイクルになっていく可能性を秘めています。
その点において、私の活動期間で小さな小さな種は蒔けたのではないかと考えています。

また、ケンゾーさんも書いておられますが、元々「水の防衛隊」として派遣されており、レザークラフトに注力する前はそちらの活動も行っていました。井戸3基を修理し、計150世帯以上に「安全な水」を届けることが出来ています。

すてきですね!

記事を読ませていただきました。
素晴らしいですね!

ゾウのキーホルダー、いいですね。
そのキーホルダーはいくらで買えるんですか?

記事の更新を楽しみにしています!

ただすけ へ

初心者だったのにここまで本格的なものをつくるってスゴいよね。
デザインも協力隊の人に頼んだんだって。

まさ さま

協力隊についてはいろいろな意見があることは承知しています。
「税金の無駄遣い」という意見もあるし、かつて「仕分け」の対象にもなりました。

でももっと削る部分はあるんじゃないかなと思います。

日本の机上で考えられた要請と、現地に実際入って肌感覚で感じる支援のあり方って当然ちがってくると思いますし、隊員は若いと言っても社会人経験があり、知的で経験豊富な人がほとんどです。
むしろ役人よりも鋭い感性や価値観、適切な判断力をもっているかもしれません。
彼らが真摯に向き合って、アイデアを出し、実現させている。
わたしたちはそれを応援したいです。

そしていちばん感じることは、隊員は途上国の支援だけではなく「日本の小さな親善大使」という大きな役目を担っているのではないかということです。
彼らのおかげでその地域の人たちは日本のことを知り、理解を示し、日本のことを好きになってくれている。
それは長い目で見れば、日本にとっての大きな利益につながっていると思うのです。

さらには海外で活動した彼らが、海外で体験したことや発見したことを日本にもちかえってくれて、将来日本で新しい風をふかせ、日本のためになる活動をしてくれる可能性も大いにあります。
ふたむーも、帰国したらシングルマザーを雇用するケアハウスを立ち上げることを計画しています。

支援や海外援助に関しては「もったいない」とか「日本の直接の利益にならない」なんて考えもありますが、そういう活動を応援できるほどのおおらかさがある社会がいいなあと思います。

それと、ふたむーがコメントで書いているようにしっかり水事業にも取り組んでいます。
それに関しては言葉不足で誤解を与えてしまったことを申し訳なく思います。

これからもよろしくおねがいします。

wild-traveler さま

コメントありがとうございます。

かわいいですよね!
マウスパッドや小物箱もすてきでした。

日本のいくつかの雑貨屋さんで販売しているらしいです。
日本の雑誌でも特集されています。

かわいいですよね。


kumi さま

たった一人でも救うって大変なことですよね。
時間はかかるかもしれないけど、巻いた種が育ち、花を咲かせて次の種子を残す。
支援がつながっていくといいですね。

恵まれた環境の日本で生まれたわたしたちですが、だからこそ、外の国のことに目を向ける余裕をもちたいですね。

二村くんへ

ふたむー。
丁寧な返信をありがとう。
わたしたちの言葉が足りなくて説明不足だったところもあったかもしれない。

この活動は「ふたむーだからできる」「ふたむーにしかできない」ことだとも思っています。
たったひとりで異国で一からやっていくというのは大変だし、だからこそやったときの影響力も大きい。

今度は日本でふたむーにしかできないことに取り組んでいくことになると思うけど、いつでも応援しています。

ナジュマの人生を変えたということは、ナジュマの子どもの人生も変えたということ。
ふたむーがナジュマを支援しなければ、その子はどうなっていただろう。

小さいけれど、大きなことをふたむーはたった2年でやったと思っています。

いろいろありがとう!!
フレー!フレー!ふたむー!!

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