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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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感じたことある?地球の鼓動

2014.11.18 06:37|エチオピア☞EDIT
生まれて初めてアフロにした経験がある女の子と出会ったケンゾーです。
このファンキーな経歴を持った女の子、じつはイクエと同い年だったんだよね。
この子、いまは日本から遠く離れたアフリカでボランティアをがんばってま〜す。

バスを乗り継いでやって来たエチオピア北部の街メケレ。
ここにはあるツアーに参加するためだけにやって来た。
それは「ダナキルツアー」

ダナキルとはエチオピアの北部、エリトリアとの国境に近い砂漠地帯のこと。
アファール盆地とも呼ばれているこの地域は海抜マイナス100m以下の超低地にあり、「地球上で最も過酷な場所」だと言われている。

ダナキルツアーのハイライトは3つ。

・南米のウユニのような真っ白な景色が楽しめるアフデラ塩湖

・「異星にいるような不思議な景色」が広がっているダロール低地

・世界でここだけという活火山の火口を見ることができるエルタアレ火山

ここでしか見ることができない絶景が売りのダナキルツアー。
けれど「地球上で最も過酷な場所」と言われているだけに、かなり体力的にハードなツアーらしい。
マイナス100mオーバーの低地なので夏だと気温が50℃以上、冬でも40℃を越えるほどの超高温地帯。
さらに、エルタアレの火口を見るためには闇夜のなか長時間のトレッキングをしないといけない。

あまりに過酷&危険なのでオンシーズンは冬。
ケンゾーとイクエが参加した9月はオフシーズン。
オンシーズンにはたくさんの会社がツアーを催行しているけれど、夏のオフシーズンにも頻繁にツアーを催行しているのはEthio Travel & tours という1社のみ。
選択肢がないのでこの会社のツアーに参加するしかないんだけど、トラブルも少なく評判も悪くないみたい。

ケンゾーの中では、エチオピアではこのダナキルツアーにだけ参加できればいいと思っていたくらい楽しみにしていたツアーなんだけど、ツアー料金が気軽に参加できるようなレベルではない。
3つの見どころすべてを見る3泊4日のフルツアーが600ドル
塩湖とダロールのみ、またはエルタアレ火山のみを見る1泊2日のハーフツアーが半額の300ドル。
500円でホテルに泊まれて、100円で食事が食べられるエチオピアではとんでもない金額だ。

おまけに今はシーズンオフ。
この会社しかやっていないので値段交渉も難しい。
「400ドルで参加できた」っていう人の話も聞いてたんだけど、粘ってもフルツアーで500ドルまでしか下がらなかった。
ツアーが終わってから行くアディスアベバまでの440ブル(約2400円)のバスチケットをおまけで付けてもらうので精一杯。
ふたりで1000ドル!
いやあ、奮発したよ。
モンゴルでもけっこうな金額のツアーに参加したけど1日当たりで換算するとダントツで最高額だ。
10万円分の絶景をよろしく頼むよ!

朝8時にツアー会社に集合。
必要のない荷物はオフィスで預かってくれる。
ミネラルウォーターはいくらでも飲めるので持参しなくてもいい。
ランドクルーザーに乗り込んでいざ出発。
初日はエルタアレ火山をめざす。

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車はドライバーを入れて5人乗り、ぎゅうぎゅうに詰め込まれることはない。
古い車もあれば新しい車もある。
なによりも大切なエアコンの効きは運次第。

途中カフェに寄って、2日前に出発して塩湖とダロールを先に見終わった先発グループと合流。

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ちなみにツアーは2日おきに出発。
3泊4日のフルツアーの日程は、火山→塩湖・ダロール、塩湖・ダロール→火山というふうに交互に行なわれている。
オフシーズンとはいえ、今回のエルタアレ組は総勢およそ20人。
全員が2日間で250ドル払っているとしたら総額5000ドル、およそ55万円の売り上げ。
なかなかいい商売だ。

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250ドルも払ってるのに途中で寄るカフェの飲み物は別料金。
しかもかなりローカルなカフェなのに値段設定がふつうのカフェの2倍以上。
う〜ん、なんかちょっと納得できないなあ。

活火山エルタアレをめざし疾走するランドクルーザーのキャラバン隊。
エチオピアに入国してからずっと緑豊かな景色ばかりを見てきたけれど、時間が経つにつれ雰囲気ががらっと変わってきた。

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緑が少なく茶色い地肌がむき出しの山々。
エチオピアでこんなにワイルドな景色を見るのははじめてだ。
今までとまったく違う場所に向かっているんだとワクワクしてくる。

ワイルドな景色とは対照的に道路はきちんと舗装されていて快適。
これは中国資本で造られているんだそう。

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内陸国で港をもたないエチオピア。
この道路は海に面したジブチに繋がっている。
でも今のところこの道路の恩恵はツーリストだけが受けているみたい。
あ、あとラクダも。

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茶色だった周囲の色がどんどん黒っぽくなっていき、とうとう真っ黒に。
ゴツゴツとした真っ黒な岩がどこまでも広がっている。

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溶岩が固まったものなのかな。
ダナキル砂漠に入ったんだろうか。
今まで見たことのない未知の景色に心が躍る。

舗装された道路から逸れ、溶岩地帯を走りだす。
ガタガタなんてもんじゃない、前後左右上下にシェイクされながら爆走するランクル。
車の耐久テストをしているみたい。

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ときどき真っ黒な石が積み上げられているのを目にする。
信じられないけど、家だった。

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こんな草も生えないような岩だらけの場所に人が住んでいるなんて信じられない。
いったいどんな生活をしているんだろう、想像も及ばないや。

真っ黒だった世界が突然真っ白に。
今度は砂埃を巻き上げながら走っていく。

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午後1時半、砂漠地帯に突然集落のようなものが出現。
これ、れっきとした軍事施設なんだよね。

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ダナキル砂漠があるのはエリトリアとの国境沿い。
1962年にエチオピアがエリトリアを併合してからエチオピアとエリトリアは長い間仲が悪い。
1991年に念願の独立を果たしたけれど、それ以降も紛争が絶えない間柄。

つい最近の2012年にもエチオピア軍がエリトリア領内に侵攻し攻撃するという事件が起きている。
そんな緊張状態が続いている地域なのでこのツアーには安全のために武装した兵士が帯同する。
この兵士のチャーターにお金がかかるらしいんだけど、どうだろう。

ここで昼食タイム。
ほかのブログを見ると「食事の質がかなり良かった!」って絶賛してる記事が多かったんだけど、はたして実際はどうなのか?

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ご飯にスープをぶっかけるという、まさかの和食っぽいメニュー。
具がたっぷりで味も悪くない。
インジェラに飽き飽きしてたから米が嬉しい。
でも、アジア人はいいとして欧米人はぶっかけご飯大丈夫かな?

ランチを食べたあとドライブ再開。
ドライバーに「ダチョウがたまにいるから探してごらん」って言われたので砂に煙る平原に目を凝らす。

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左右をキョロキョロしながら探したんだけど、ダチョウはいなかった。
ダチョウってケニアやタンザニアのサバンナにいるんだと思ってたんだけど、こんなところにもいるんだね。

「地球上で最も過酷な場所」をひた走るツアー一行。
外の気温はかるく40℃オーバー。

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ケンゾーたちが乗ってる車ももちろんエアコン完備。
なんだけど、さっきから冷房の効きが悪い。
じっとりと汗が滲んでくる。
あまりの暑さにエアコンが太刀打ちできないのか、はたまたただオンボロなのか。
ゴムの焼けるような臭いがしてくる。

「他の車はエアコン効いてるのかなあ」「ハズレの車に当たっちゃったなあ」と思っていたらブチッという大きな音がして車が停車。
車の発電機を回すベルトが切れてしまった。

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猛暑の中でまさかの故障。
エアコンどころか走行不能?
ちょっと不安になったけれど、ドライバーたちが慣れた手つきで修理をしはじめた。
こんな過酷な場所を毎日のように走ってるんだから、「あ、またか」っていう感じなんだろうね。

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予備のベルトと交換して修理完了。
エアコンもちゃんと復活、故障前よりも冷房の効きがよくなった。

見渡す限りゴツゴツとした黒い岩ばかり。
車の外は40℃オーバーの灼熱地獄。
地球上で最も過酷な場所で衝撃的な光景が目に飛び込んできた。

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人だ!それも小さな子どもたち。
10歳くらいの女の子が車に駆け寄ってきてるんだけど、信じられないことに何も履いていない、まさかの素足!

こんなところに人が住んでることもビックリなんだけど、裸足って。
どんな足の裏してるんだろう。
人間も本来はたくましい生き物なんだろうね。

エルタアレめざして道なき道をひた走る。
なんだか急に雲行きが怪しくなってきた。
空が暗くなってきたなあと思ったら、轟音を立てて雨が降ってきた!

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ダダダダダダダダッッッッー!!
ん?雨?
それにしては車のルーフを叩き付ける音が凄まじい。
よく見るとグリンピースくらいの大きさの白い塊が飛び散っている。
ひょうだった。

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50度に迫ろうかというほどの猛暑なのに、まさかのひょう。
辺りはますます暗くなり、つづいて豪雨が降りだした。

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天変地異とはまさにこのことだ。
ほんの数分前まで43℃を表示していた温度計が今は26℃になっている。
一気に17℃も気温が下がってしまった。

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自分たちはいったいどこに向かっているのか。
なんだか時空の歪みに迷い込んだような、はたまたこの世からあの世へと黄泉路を渡っているような、現実離れした感覚に襲われる。

車内で会話ができないほどの凄まじい雨の勢い。
と思ったら、今度は雨が降っていたことが嘘のようにサッと雲が晴れ、何事もなかったかのように周囲の景色が視界に戻ってきた。

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正面に見える山が活火山のエルタアレ。
左側の少し盛り上がったところに黒い煙がうっすら見える。
そこにグツグツとマグマが煮えたぎる火口があるんだそう。

夕方4時半、エルタアレアタックのベースキャンプに到着。
ここでしばらく休憩。

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1時間くらい仮眠して目を覚ますとラクダが到着していた。
山の上で寝るためのマットを運ぶんだそう。
別料金を払うと火口までラクダに乗って行くこともできる。

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エルタアレは標高613m。
けれどベースキャンプはおよそマイナス100m。
標高差およそ700mを3時間から4時間かけて歩いていく。
さっきからひっきりなしに稲妻が空を走っている。
まさかまた雨が降るとかないよね。
不吉な予感がしないでもないけど、大丈夫かなあ。

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夕食を食べたあとに出発なんだけど、ガイドの段取りがイマイチ。
ていうか、ガイドの人数が少なすぎる。
ツアー客は20人以上いるのにガイドはたったの2人。
しかもそのうちの1人は「え?あなたガイドだったの?」と問いつめたくなるほど使えない男。
まともな方のガイドが独りで奮闘している。
陽が沈み真っ暗になってしまった7時過ぎにようやく登山開始。

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登山道なんてものはない。
前を歩く人のライトを頼りに登っていく。
月が出ていないので真っ暗闇。
ヘッドライトの明かりだけが頼りなんだけど、ライトを持っていない人や携帯電話のかすかな明かりで照らしている人も。
けっして安くはない、それなりに高額なツアーなんだからヘッドライトくらい貸し出してもいいと思うんだよね。
ゴツゴツとした岩場を歩くからケガの危険も大いにあるし、そのくらいのサービスは期待しても悪くないはず。

20数人のツアー客にガイドが2人、うち1人は観光気分の使えない男。
出発前には「危険なのでみんなで一緒にまとまって登っていきます」とは言っていたけれど、統制がとれるはずもなく、スウェーデン人の家族連れが長い足と体力に任せてどんどん先を急いでいく。
必然的に速いグループと遅いグループができて距離が開いてしまうことに。

危険なのはその中間。
とてもじゃないけど欧米人のペースに付いていけないケンゾーとイクエ。
ずるずるとトップ集団から遅れ、気がつくと周囲に誰もいなくなってしまった。
懐中電灯はもっているけど見えるのは半径2メートルの範囲内。
真っ暗でどこをめざして歩けばいいのかまったく分からない。

危険なので何人もの兵士をつけてるはずなのに、兵士たちは「早く!早く!」と客を急かし自分たちのスピードで歩いて客を置いて先に行っている。

身動きが取れなくなって不安になっていると、最後尾のグループと一緒に歩いてきていたまともなガイドに見つけてもらい集団に戻ることができた。
いつの間にか道をロストして違う方向に向かっていたみたい。
ほっと一安心したのもつかの間、ガイドが発した言葉についにブチ切れてしまった。
「なんでそんなところにいるんだ。ほかの人と一緒に歩かないと危ないじゃないか。」

どの口がそんな事を言ってるんだ。
お前がちゃんとペース配分をしないからみんなバラバラになって道をロストする人も出てきたんだろうが。
だいたいこんな真夜中のトレッキングで20数人に対してガイドが実質1人しかいないというのが理解できない。
経費を削減するのはいいけれど、安全・安心を犠牲にするこのツアー会社のやり方に腹が立つ。
高い金を払ってるんだからそれなりのサービス、最低限の安全を保障してもらわないと納得できない。

不満を感じていたのはケンゾーとイクエだけじゃなかった。
休憩のときに「どうなってんの?!」「危ないだろ!」と数人がガイドに抗議。
遅い人にペースを合わせてみんなで登ることを再確認。
ふたたび火口をめざし暗闇の中を歩いていく。

ペースはゆっくりになったけど、それまでずっと先頭グループに置いていかれないように必死に足を動かしていたのでかなりキツい。
ヘタしたら火口を見る事なんてどうでもよく思えてくる。
今すぐにでも寝っ転がってしまいたい。

無の境地でひたすら足を交互に動かすこと3時間半、真っ暗闇にぼわーっと赤い光が浮かび上がっている。
火口が見えてきた。

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夜11時、エルタアレ火山の火口に到着。
そこには今までの人生で見たことのない、SF映画のような光景が広がっていた。

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直径は150mくらいだろうか、ぽっかり空いた穴の中に真っ赤なマグマがどろどろと燃えたぎっている。
いったい何℃くらいなんだろう。
2千℃?5千℃?それとも1万℃?

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ウネウネとうねり、ドロドロと流れ、ときにドバーッと吹き上げるマグマ。
脈打つ様は地球の心臓のよう。
計り知れないエネルギー、力強い命の鼓動、そうだ地球は確かに生きている。



体も顔も暑くてたまらないけれど、視線を外すことができない。
地球の息吹にいつまでも見入ってしまう。

興奮冷めやらぬまま、火口のすぐそばで就寝。
こんな経験はここでしか味わえない。

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Comment

No title

あ、たかこさんが居るー

今ケープタウンで隣のベッドですよ。
レンタカーも一緒しました。
(南米でも会ってたけど)

ダナキルやっぱすごいですね(いろんな意味で

No title

最後の写真見ると、とても寝る環境とは思えないくらい凄い場所ですな・・・

でも動画を見た後にこの場所で横になれると考えたら何か妙な魅力を感じますねw


OGGYへ

1位おめでとう!

たかこちゃんと一緒やったんや。ナミブ砂漠よかった?
帰国まで2週間?寂しくなるねえ。
最後まで旅を満喫して日本に帰ってね。

匿名さま

このツアー、寝泊まりする環境はかなりハードでした。笑
でも、確かにマグマが煮えたぎる火口のそばで寝るなんていう経験はそうそう出来ることではないので、貴重な体験でした。
非公開コメント