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訪れた国は78カ国
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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


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衝撃的な本場のコーヒーの味

2014.11.15 05:33|エチオピア☞EDIT
納豆、海苔の佃煮、ポン酢・・・連日懐かしい和食に感謝感激しているケンゾーです。
極めつけは「寿し太郎」!!
日本にいるときはほとんど食べたことなかったんだけど、あまりにおいしくて「寿し太郎スゲー!」って叫びながら食べた。
各地の青年海外協力隊のみなさん、本当にありがとうございます!

世界でもあまり類を見ない岩を掘り抜いて造られたラリベラの岩窟教会群。
なかなか興味深い世界遺産ではあるけれど、入場料がとにかく高すぎる。
どうしても「あ~、これで50ドルかあ」と残念な感じがするのは否めない。

じつは教会群から遠く離れたところにもうひとつ岩窟教会がある。
アシェトンの聖マリア教会といって、3000mを超える山の頂上付近に建っているんだそう。
この教会だけ別料金でそんな法外な入場料ではないらしい。
なんといってもこの教会からの眺めが素晴らしいんだそう。

朝9時、ラリベラの町から歩きはじめる。
教会があるであろう方角を見ると、もやがかかった山がそびえている。

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いちばん奥の山かなあ。
けっこう距離がありそうだ。
ぼちぼち歩いていきますか。

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「教会に行くんでしょ。
 ガイドするよ。」


歩いているとたくさんの人が追いかけてくる。
エチオピアは自称ガイドが多すぎる。
「案内するよ」「ガイドするよ」と言ってあとでお金を請求するパターン。
「自称ガイド」や「いつのまにかガイド」がうじゃうじゃいるから、エチオピア人は旅人の間で評判が悪いのかもしれない。
いい国なんだけどなあ。

ラリベラの町を眼下に眺めながらトレッキング。
緑に囲まれ自然豊かなラリベラ。

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エチオピアって聞くと「痩せこけた土地」「飢えてお腹が出た子ども」っていうイメージがどうしても先行してしまう。
けれど実際に訪れたエチオピアは予想外にも緑の山だらけ。
木が生い茂り、雨もよく降る。
こんなにも緑豊かな国だとは思ってもいなかった。

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ラリベラは標高2700mとかなり高地にある町。
そこからさらに3000mオーバーの山の頂をめざす。
遅い足取りのふたりの横を地元の人たちはスタスタと追い越していく。
小さな子どもを抱えたお母さんもたくましい。

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「ガイドするよ~」
「ロバに乗らない?」
笑顔でお断りして歩を進める。

絶壁の壁を飛び跳ねるように登って草を食むヤギたち。
ヤギの身体能力の高さはかなりのもの。
堅いひづめでよくこんな崖を登れるよなあ。

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しばらくすると、テーブルマウンテンのようにてっぺんが平らな山が見えてきた。
山の上はどうなってるんだろう。

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登りきって見えたのは草葺きやトタン屋根の民家。
平らな山の上に集落が形成されている。

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家の前を通り過ぎるたびに「カム、カム!」「コーヒー?」と声をかけられる。
よく見ると周囲にたくさんコーヒーの木が。

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エチオピアはコーヒー発祥の地。
実際にコーヒーが発見されたのはエチオピアのもっと南部らしいんだけど、本場中の本場であることは間違いがない。
こんなローカルなところで飲めるチャンスもそうそうないだろうし、帰りにどこかの家に寄ってみるか。

集落の奥にもうひとつ大きな山が。
あの山かなあ、教会があるのは。

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案内板もサインも何もないのでちょっと不安になる。
GPSの教会のマークを頼りにさらに山を登っていく。

やがて切り立った崖に行く手を遮られてしまった。
どこだ、教会は?

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崖の中腹に幅1mほどの道がつづいている。
そして、その道の先に・・・めざす教会があった。

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ちょっと分かりにくいけれど、左の崖のうえにあるのがアシェトンの聖マリア教会
昔は右下にある入口から入って、崖の内側に造られた階段を上って行ってたそうなんだけど、現在は左下の外側に造られた階段を使うんだそう。

「使うんだそう」って他人事みたいに言ったのはなぜかというと、教会には入ってないから!
持ってるガイドブックには入場料50ブルって書いてたんだけど、値上がりして200ブル(約1100円)になってたんだよね。
50ドルと比べると安いけど、教会を見るのに1100円はないなあ。
きのうたくさん岩窟教会見たし。
もし50ドルが高くて下の教会群を見ない人なら、かわりに200ブルでここの教会だけを見てもいいんじゃないかな。

「天国と神に近い教会」と呼ばれ、およそ800年前に造られたアシェトンの聖マリア教会。
350年前に書かれた聖書や古いフレスコ画などが見ものなんだそう。
途中ですれ違ったアメリカから来てた家族に「どうだった?」って聞いたら、10歳くらいの女の子が「千年以上前の十字架があってアメイジングだったわ!」ってアメリカンドラマに出てくる俳優みたいな喋り方で感想を言ってくれた。

雲が多くなってきたので見晴しがよくはなかったんだけど、エチオピアの田舎の景色を堪能することができてよかった。
1100円払って教会を見るかどうかはそれぞれだけど、トレッキングだけでも十分楽しめるからラリベラに来たらここにくるのはおススメ。

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教会の入口近辺では地元の子どもたちがお土産を売っている。
みんな6歳から10歳くらいの女の子たち。
観光地ではよく見かける光景。
買いはしないんだけど地元の子たちとのコミニュケーションの場。
彼女たちの近くに座って休憩していると、向こうから声をかけてくる。
そして、おしゃべりタイム。

「学校は?」
「兄妹何人いるの?」
「1日いくつくらい売れる?」

ほとんどの子は何を聞いても「Yes」としか言えないんだけど、ひとりだけ群を抜いて英語が喋れる女の子がいた。
名前を控えるのを忘れてしまったんだけど10歳のかわいい女の子。
新年のために、髪を編み込んでおしゃれしている。

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会話を交わしていると、とても賢くて頭の回転が速い。
明るくて話もおもしろい。
お母さんがいま療養中のため家事を手伝ったり、家族のためにこうやって学校がない日や放課後にお土産を売ったりして兄妹たちを支えているんだって。
この子は制服や教科書を買うお金がなくて1年間学校に行けなかったんだそう。
今は1歳下の子どもたちと同じクラスで勉強している。

お昼を過ぎてしまって、もう観光客もいないので商品をたたんで家に帰る準備をしはじめた子どもたち。
ケンゾーとイクエもそろそろ引き返すことにしよう。

「バイバーイ」。

そこから20分くらい下ったところでまたさっきの女の子と再会。

「また会ったね。」
「ここがわたしの家なんだよ。
こうやって外で見ていて、登ってくる観光客を見つけたらまたお土産を抱えて教会のところまで行くの。
もうきょうは誰も来なさそうだけど。」


帰りにどこかでコーヒーを飲ませてもらおうと思っていたので、せっかくなのでこの子のおじいちゃんの家におじゃますることにした。

彼女の妹や親戚の子もいっしょ。

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案内された家はまだ真新しい土壁の家。
土壁っていうよりは泥壁って感じかな。

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泥に草を混ぜて繋ぎにしている。
まだ青々とした草が壁から生えてておもしろい。
定期的に壁を作りなおしているみたい。

この家はおじいちゃん夫婦と息子夫婦が住んでいる。
部屋の中はとても狭く、床は土のまんま。
5畳くらいのスペースと家畜のヤギの部屋。
人とヤギがいっしょに暮らしている。

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標高も高くて夜は寒そうだ。
いま泊まっている宿でさえ毛布がないと眠れないのに、ここにはベッドや布団はない。

「寒くないの?」って聞いたら、毛のついたままの牛の皮を見せながら「これを敷いて4人が固まっていっしょに寝るから寒くないよ」って答えてくれた。
皮の上に大人4人が寝るのはかなり窮屈そうだけど、肩を寄せ合って寝ることで寒さから守っているのかもしれない。

おばあちゃんがせっせとコネているのは、エチオピア人が愛してやまないインジェラ。

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イネ科のテフを挽いて粉にして、水を加えて発酵させて、薄く延ばして鉄板で焼いたらすっぱいインジェラのできあがり。

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もちろんこの女の子もインジェラ大好き。
1日に5回食べるって聞いてビックリ。
「食べる?インジェラ食べたいよね?」って聞かれて「う、うん。気にしなくていいよ。」って苦笑いのケンゾーとイクエ。
出てきたのはバルバリという香辛料がかかってるだけ。

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日本でいえばご飯にふりかけをかけただけの食事。

1日に5回食べるっていっても、毎回インジェラだけで具はないんだろう。
ここは町から離れた山の上にある集落。
貧しいエチオピアの中であっても貧富の差は存在する。
この家には電気や水道はもちろんない。
町と比べると生活の質に雲泥の差がある。
この子がバルバリをふりかけただけのインジェラをほんとうに美味しそうに食べてるのをみて、なんだか救われたような気もするし、切なくもある。

最近嫁いできたばかりのお嫁さんがコーヒーを淹れてくれることに。
待ってました本場のエチオピアンコーヒー。
「これで豆をすり潰すんだよ」
手作り感たっぷりの臼と杵を見せてくれた。

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火をおこし、ジャバナと呼ばれる陶器のポッドを火にかける。
このジャバナ、民族によって形が違うんだって。

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部屋の中にコーヒーのいい香りが充満する。
いいねえ、楽しみだ。
否が応でも期待が高まる。

小さな容器に注がれたコーヒー。
まずは香りを楽しむ。
ああ、いい匂いだ。

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本場のコーヒーを一口ごくり。

!!!

マズい!!
なんじゃこれ!?

え、なんで?
なんでこんなにマズいの?
どうしてコーヒーがこんなにマズいのか意味が分かんない。
淹れてもらってなんだけど、とてもじゃないけど喉を通らない。

あまりにビックリして顔を見合わせるケンゾーとイクエ。
あまりの衝撃に脳みそがビックリしてる。
スーダンで蛇口から泥水が出てきた時と同じくらいの衝撃だ。

これは原因を追究しなくては!

「どうやってコーヒーをつくるの?
 何を入れてる?
 まずは水?」


女の子は英語を上手に話すけど、知らない単語も多い。
ウォーターという単語を知らなかったので、そばにあった水を指して「これがウォーターって言うんだよ」と教えてあげた。

「ウォーターって水のことなんだね。
 うん、水を使うよ。
 わたしが井戸からこのタンクに汲んで担いでここまで運んでるの。」


「コーヒーの粉は?」
「これだよ。
わたしが買ってきたの。
おじいちゃんたちが育てた食用の葉っぱをわたしが下の町のマーケットまで売りにいって、かわりにコーヒーを買ってくるの。」


容器に入れられたコーヒーを見せてもらう。
いたって普通の粉になったコーヒー。
いい香りで、ちょっと食べてみたらおいしい。

どうしてこれがマズくなるんだろう。

謎だ。
謎は深まるばかり。

「ほかは?」
「あと、これだよ。」

見せてくれたのは白い粉状のもの。

「砂糖?」
「ううん、違うよ。
 砂糖はこっちの瓶のやつ。」


じゃあ、これは何なんだろう。
砂糖にしか見えないけど。

もしかして・・・。
イクエがペロッと舐めてみた。

「あぁ~!!!

 だ!」


まさかの塩だった。
マズさの原因がやっとわかったよ。

エチオピアでは民族によってコーヒーに塩やバターなんかも入れるらしい。
チベットで飲まれてるバター茶みたいなもんかな。
塩たっぷりのバター茶もダメなんだよなあ。

日本では塩は絶対に入れないって言ったらビックリしてた。
それにしても、コーヒー発祥の地で塩やバター入りのコーヒーが飲まれてるっていうのはかなりショックだったな。
砂糖もとんでもない量を入れてみんな飲んでるし、コーヒー本来の味を楽しむっていう気はさらさらないみたい。

手作りのビールも飲んでみた。
炭酸が抜けたうすーいビール。
ビールって言われたからかすかにビールのような味を感じ取られるけど、言われないなら「なんだろ、これ?」って思うかな。
インジェラと同じテフという穀物で作ってるんだそう。

この道沿いでは、観光客相手に各家庭がコーヒーをごちそうしてくれるけど、お礼にチップを渡すのが暗黙のルール。
行きもたくさんの人に誘われたけど値段はとくに決まってはいない。
10ブルくらい渡せば喜んでくれるそう。

女の子にコーヒー代として20ブル(約110円)を渡した。
少ないかな、「もうちょっとちょうだい」って言われるかな、なんて思いながら渡したら、女の子ははにかみながら嬉しそうに「サンキュー」って言ってくれた。

新年が終われば、もう少しで学校が始まる。
教科書やノートにペン、靴を買わなきゃって言ってた女の子。

「これでノートとペンを買ってね。
 そしてたくさん勉強して、将来しっかり働いて家族を支えてね。
 あなたはとても頭がいいんだから。」


女の子は笑顔でうなずいた。

とても賢くて朗らかなこの子なら、レベルの高い大学にだって行ける。
でも金銭的な問題でそうできない可能性が高い。

生まれた時から不平等って存在しているんだなっていうのを、特にこんな外国では実感することが多い。

美しいエチオピアの自然や田舎の集落を眺めながらのトレッキングはかなりお勧め。
地元の人たちにコーヒーを飲みに誘われると思うけど、庶民の生活を垣間見ることができるので誘いに乗ってみるのもいいと思う。
コーヒーの味は保証しないけどね。

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Comment

こんにちは

お疲れ様です。

今の所 唯一 平等なのは 「死」 だけ ですね。

どうぞ、安全と健康に気を付けて旅を続けてください。

No title

あんまり関係ないですが、日本でも納豆に砂糖を入れて食べるっていうところがあるそうです。

本田勝一が、サウジの遊牧民はコーヒーにしょうがやこしょうを加えてキツ~い味にしたのを、おちょこみたいな小さなカップでちびちび飲むと書いてました。

同じものでもずいぶん味わい方が違うものですね。

納豆、食べたいですか???

ところ違えば…

あんまり関係ないですが、日本でも納豆に砂糖を入れて食べるっていうところがあるそうです。

本田勝一が、サウジの遊牧民はコーヒーにしょうがやこしょうを加えてキツ~い味にしたのを、おちょこみたいな小さなカップでちびちび飲むと書いてました。

同じものでもずいぶん味わい方が違うものですね。

納豆、食べたいですか???

そら さま

医療設備や環境などによって、寿命にも不平等はあるかもしれないと思うこともあります。
日本で子どもが病気で亡くなることはほとんどありませんが、海外では珍しくありません。

改善されなければと思います。

ねのひ さま

砂糖を入れると粘りがよくなるというのを聞いたことがあります。
でも醤油とカラシとネギがいちばんですね。

スーダンのコーヒーもスパイスが入っていておちょこみたいなので飲みました。
それはそれで美味しかったです。
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