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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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「世界一過酷」な「奴隷船」に乗って「テロ支援国家」スーダンへ

2014.10.21 05:35|スーダン☞EDIT
3か月前にハンガリーで修理したばかりの一眼レフのレンズがまた壊れてしまってテンションがた落ちのケンゾーです。

カメラ本体も調子が悪いし、いつ撮れなくなってもおかしくない状態。
この2年間何度修理してきただろ?
かなり過酷な環境で使ってきたからもう限界かなあ。
防水のはずのサブカメラも水没して使用不能になっちゃってるしね。
ただ、今旅しているのがアフリカっていうのが痛い。
現地で買うか、日本で買って送ってもらうか、はあどうしよう。

なんだかんだで1か月もいたエジプトを離れるときがやってきた。
次に向かうのはお隣のスーダン。
いよいよアフリカ縦断のスタートだ。

エジプトからスーダンまでの移動手段はフェリー。
砂漠に囲まれた国どうしなのになんでフェリー?ってちょっと予想外な感じだよね。
1971年にアスワンハイダムが完成したんだけど、それによってエジプトとスーダンの間に巨大な人造湖が出現。
当時のエジプト大統領の名前が付けられたそのナセル湖をフェリーで渡っていくというわけ。

前の記事でも書いたけど、このフェリーがかなり過酷なんだそう。
旅人の間では「世界一過酷な移動」なんて言われている。
誰が言い出したか謎だけど『奴隷船』と呼ばれるほど人が詰め込まれ、ぎゅうぎゅう詰めにされるそうだ。
いつもより余計に重く感じるバックパックを背負って、まずはフェリー乗り場があるハイダムまで列車で移動。

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ハイダム行きは8時発、1人1.5ポンド(約20円)。
エジプトの景色もこれで見納めだ。
といっても、ほとんど茶色一色でたまーに緑が生えたオアシスがあるくらい。

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およそ30分でハイダムに到着。
駅を出るとすぐそこにフェリーターミナルがある。
さっそく目に飛び込んできたのは、トラックの荷台にてんこ盛りの荷物。

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これが全部フェリーに載るのか?
人が乗るスペースはあるのかな?
さあ、長い戦いのはじまりだ。

予約してあるチケットを受け取るためチケット売場へ。
同じホテルに泊まっていた日本人の男の子は予約なしで当日券にトライ。

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結果、予約してなくても問題なくチケットは買えてしまった。
せっかく早起きしておばちゃん達にもみくちゃにされながらイクエががんばって予約したのにね。

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ゲートの前にはすでに200人くらい並んでいる。
どのくらいの大きさのフェリーだろう。
何人乗れるのかな?

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ゲートが開くのを待っていると両替商がしょっちゅう声を掛けてくる。
これから向かう次の国スーダンではATMは使えない。
イスラムの国のスーダンはイランと同じようにアメリカが「テロ支援国家」に指定している『敵対国』。
1993年からずっと経済制裁が続いていて、スーダン国内ではクレジットカードやATMを使うことができない。
なのでドルを持ち込んで現地通貨のスーダンポンドに両替しないといけないんだよね。

ネット情報ではスーダン側のワディ・ハルファの方がレートがいいということだったのでここで両替するつもりはない。
両替商たちもしつこくまとわりつくくせに、みんな揃いも揃って同じレートで商売が下手。
そんななか、顔なじみのおっちゃんが。
そのおっちゃんは、フェリーのチケットを予約するときにもいた両替商。
向こうもこっちを覚えててくれている。
「ハロー」
穏やかで感じのいいおっちゃん。
交渉すると情報よりもよくて、1ドル=9ポンドにしてくれたので両替することに。
まあ、結果的にワディ・ハルファでも首都のハルツームでも同じレートで両替できたんだけどね。
ちなみに1エジプトポンド=1.25スーダンポンドだった。(2014.8.21現在)

10時前にゲートがオープン、戦いの火ぶたが切って下ろされた。
まずは出国税を支払う窓口に殺到する乗客。

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男女分かれて並ぶんだけど、混雑に紛れてイクエのサブバッグが開けられていた。
おそらく犯人はイクエの後ろに並んでいたおばちゃん。
幸い何も盗られなかったからよかったけど油断大敵。

エジプトの出国税は40ポンド。
100ポンドから2人分を払ったんだけどお釣りをくれない。
「釣りは?」って聞くと、「この用紙を見せたら先の窓口で返すから」と言われた。
ところが先の窓口なんてなくて騙し取られてしまった。
一度入ったら出ることはできないから文句も言えない。
最後の最後に騙されてしまって悔しい。

モヤモヤしたまま出国カウンターへ。
ケンゾーはあっさりと出国スタンプを押してもらって終了。
さあ次は船内の席取り合戦だ!と思ったら、なぜかなかなかスタンプを押してもらえないイクエ。
「なにしてんだよ!早くスタンプ押してくれよ!」とイライラしていると係員からとんでもない一言が。

「あなたはどうして1年以上もエジプトにいるんだ。」

はい?
言ってる意味がさっぱり分からないんだけど。
どうしてそんなこと言うのかこっちが聞きたいよ。

「いやいやいや。
 エジプトに入国したの1か月前だけど。
 入国スタンプの日付見たら分かるよね?」

「だからなぜ1年滞在してるのか理由を言え!」
「あんた何言ってんの?!
 なんで同じ日付の俺がスタンプ押されて、妻はダメなんだって!!」


ケンゾーのスタンプよりも気持ち薄い気はするけれど、ちゃんとアラビア数字で2014年7月23日と押されている。
「よく見てよ。2014年って押されてるだろ!」と何をどう言っても「スタンプは押せない!」の一点張り。
「じゃあ仮に1年滞在してるとして、この大量の他の国のスタンプはどうやって押してもらったんだよ。
この7月22日のギリシャのスタンプはどういうこと?」

と論理的に反論しても全くラチがあかない。

係員はこの男1人。
たぶん難癖つけて賄賂をもらおうという魂胆なんだろう。
最後の最後の最後にウザいヤツ登場だ。
席取りをしないといけないのにほんとに面倒くさい。

当たり前だけどこちらに非はまったくないので事を荒立てる事に。
今すぐ日本大使館に電話するように要求、さらに周りの現地人に事情を説明して数的優位の状況をつくる。

「入国したカイロの空港に電話しろ!」
さらに意味の分からないことを言い出した係員。
「なんで俺たちがかけないといけないんだ。
 必要なら自分でかければいいだろ。」

もちろん空港に電話なんかかけない係員。

周囲の人たちが「これ1か月前のスタンプだよ」と指摘してくれて、もう無理だと思ったのかしぶしぶスタンプを押して目もあわさずパスポートを返してきた。
こっちもムカついてたので謝るまで文句を言ってやろうかとも思ったけど、席取りの方が大事なのでフェリーへと向かう事に。
1か月前のスタンプを1年前だといちゃもんつけるなんて無茶苦茶だよ。

ただでさえ重い足取りが、ずーんと余計に重く感じるフェリーまでの道。
見えてきた「奴隷船」は・・・予想通りのオンボロさ。

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2等船室は男女別。
でも家族連れはどちらでもいい、という噂を耳にしていたのでまだガラガラ状態の女性部屋に陣取る事に。

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うん、たしかにボロいけど、思ったよりちゃんとしてる。
しかもまったく予想外の冷房つき!
出港までまだかなり時間があるのに、すでに冷房が効いている。

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暑さが最大の懸念材料だったんだけどまさか冷房がついてるとは。
これはひょっとして、かなり快適なんじゃないの?

デッキに上がると、こちらも場所取り合戦が幕開けしていた。
荷物できれいに区切られたスペース。
これは真ん中に人が寝るってことなのかな。

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人気スポットは救命ボートの下。
たしかにここなら一日中日陰だ。
なかにはボートの中で寝るツワモノもいるんだそう。

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フェリーに乗り込んでから2時間経過。
まだまだ船が動き出す気配はない。
船内には食堂が備わっていて、さっそく食事の準備をしはじめた。

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1人につき1食分の食事券が付いているんだけど、まだまだ先は長い。
お腹はすいたけれど、ここで食事券を使ってしまうと夜がひもじくなる。
けれど早めに食べないとどんどんメニューがショボくなっていくらしい。
ここはとりあえず様子見ということで1人分だけ食べることに。

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チキンのグリルにピーマンの詰め物、トマトスープにデザートのぶどうまで付いて予想以上に豪華でボリュームがある。
腹ごしらえは完了だけど、出港準備はなかなか完了しない。

途切れることなく詰め込まれていく大量の荷物。
荷物がメインで人はおまけみたいなもんだね。

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デッキはというと・・・

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こちらもずいぶんと荷物が増えてきた。
上手いこと日よけを作って気持ち良さげに寝てる人も多い。
勝手知ったるフェリー旅って感じだね。

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いったい何時に出港するのやら。
待ちくたびれてちょっと昼寝。
これだけ横になれるんだったら楽勝で耐えられる。
「奴隷船」はちょっと大げさに言い過ぎなんじゃないの?

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午後4時過ぎ、乗船しておよそ6時間、船内放送で航海の無事を願う祈りが流れた。
いよいよ出港だ、待ち疲れたよ。

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およそ300km先のワディ・ハルファをめざし、ゆっくりと港を離れていくフェリー。
後ろを振り返ると、この巨大なナセル湖を生み出したアスワンハイダムが見える。

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ハイダム建設の目的のひとつが、農業用水を確保し穀物の生産を増やすこと。
けれどいざ蓋を開けてみると、ハイダムができたことによって毎年のように栄養分を拡散させる効果をもたらしていたナイル川の氾濫が起きなくなって土地が痩せ、農業に深刻なダメージを与える結果になってしまったんだそう。

出港してしばらくすると、船内でスーダンの入国手続きが行なわれる。
現地人は狭い通路にぎゅうぎゅうになって並ばないといけないけれど、外国人は優先的に手続きをしてくれる。
エジプトに滞在しているときは外国人というだけで高い料金を払わされるなど逆差別を受けてきたけど、ここでやっと優遇してもらった。
まあ、たいした優遇措置じゃないけど。

ぼちぼちお腹が空いてきたので、もう1食分の食事券を使うことに。
メニューはさっきと一緒かな?
それとも違うメニューなんて粋な計らいがあるのかな?

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うわっ、しょぼ!!
豆とゆで卵とサラダだけ!
さっきのメニューと落差が激しすぎるよ。
こんなんだったら2つともチキンにしとけばよかった。

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日が暮れてぼちぼちと睡眠態勢に入りだした船内。
すでに大きないびきをかいて寝ている人もいる中、突然アザーン(礼拝時間を知らせる呼びかけ)が大音量で流れはじめた。
「やめてくれ~」と耳を塞ぐ子どもがいるほど。

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男たちはむくむくと起きて真面目に礼拝しているけれど、女性陣は無反応。
女性にとってイスラム教って何なんだろう。
男性と比べるとなにかと制限が多くて差別されてるし「1日5回の礼拝なんてやってられないわよ」って感じなのかな。

座席だけではとうてい足りず、床の上に直に寝てる人たちがかなりいる。
客室にもかなりの量の荷物が積み込まれている。
荷物の隙間に折り重なるようにして器用に寝る人々。

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ケンゾーとイクエたちもじわじわと他の乗客に侵食されてはいるけれど、なんとか横になれるだけのスペースを死守。
まあ横になって寝れるだけでもよしとしよう。
あしたはいよいよスーダン入国だ。

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ケンゾーたちが陣取っているのは女性部屋なんだけど男性の家族もふつうに大勢いて、和気あいあいとした雰囲気。
人の出入りもあるしすやすやとはいかないけれど、とりあえず眠ることはできていた。
ところが、夜中に突然1人の男性によって静寂が破られることに。

「ここは女性部屋だ!男はすぐに出ていけ!」
寝静まっていた部屋に響き渡る男の怒鳴り声。
この男は今さら何を言い出すんだと無反応の乗客。
けれど、とうとう寝ている男を起こして外へと追い出しはじめた。

寝袋に頭からくるまってバレないように隠れていたケンゾーだけど、男は見逃してくれなかった。
せっかく寝ていたのに真夜中に叩き起こされて不機嫌な乗客とわめきちらす男との攻防が勃発。
女性の家族も「わたしたちがいいって言ってるんだから問題ないでしょ!」と助太刀するも男は一歩も引かない。
しばらく言い合っていたけれど、しぶしぶ男性たちが部屋を出ていくことに。

もちろんケンゾーも追い出されてしまった。
男性部屋はとっくに満室で入り込む余地はない。
しばらく寝るスペースを探しまわって、デッキの上の誰のだか分からない荷物の上で寝ることに。
文句を言ってきた男はたぶん20代前半。
スーダンはかなり保守的な国っぽいなあ。

うっすらと明るくなりはじめた6時過ぎ、見覚えのある景色が見えてきた。

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ナセル湖を見つめる4体の巨像。
アブ・シンベル神殿だ。

おおー、船上から眺めるアブ・シンベルはなかなか雰囲気があっていいねえ、なんて思いながら見てたんだけど、ちょっと待てよ、フェリーが出航して12時間、フェリーに乗り込んでからだと18時間も経ってるよ!
2日前に車で3時間でたどり着いたところに18時間かけてやっとたどり着いたよ。
アブ・シンベルからワディ・ハルファは目と鼻の先。
なんかドッと疲れが押し寄せてきた。
アブ・シンベルからフェリーが出てたら無駄がなくてちょうどいいのになあ。

アブシンベルの前を通り過ぎて3時間、やっとスーダンが見えてきた。
といっても見えるのは砂、砂、砂。

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見渡す限り砂漠の大地が広がっている。
スーダンも暑いんだろうなあ。
分かってはいたことだけどため息が出る。

スーダンの入国手続きもフェリーの中で行なわれる。
書類数枚に必要事項を記入してパスポートにスタンプを押してもらう。

それからさらに3時間、フェリーに乗り込んでから26時間後、ようやくスーダンに上陸。
いやあ長かった。

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長かったけれど「世界一過酷な移動」とか「奴隷船」っていうのはちょと言い過ぎかな。
たしかに丸一日狭いスペースに押込められるのはツラいけど、冷房もついてるし、一応寝ることはできるので思ったよりも快適だった。

ちなみにケンゾーたちが乗船した数日後に、国際バスの運行がはじまったのでたぶんこのフェリーを利用するツーリストはいなくなるだろうね。
バスの方が時間がかからないし、しかも安いらしいからね。

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うだるような暑さの中、未知の国スーダンに上陸。
どんな国なのか調べても「見どころは特にない」「人がいいこと意外はなにもない」と拍子抜けするような情報しか出てこなかったスーダン。
はたしてどんな旅になるのか?
アフリカ縦断2か国目、スーダン編のスタートです!
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Comment

正統派!?

いよいよアフリカ縦断なんですね。
お二人がどんな旅をするのか今後楽しみです。
自分もいったことのないスーダン、南スーダン。
お気をつけて。

きみひろさま

コメントありがとうございます!

やっと縦断開始です。
残念ながら南スーダンには行ってないのですが、出会いにあふれたアフリカ旅を楽しんでいます。
アフリカ編も楽しんでいただけると嬉しいです!
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