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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


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世界一変な首都

2014.09.17 06:14|マケドニア☞EDIT
小さいとき風邪をひいたときは必ず母がリンゴをおろし金ですった「すりおろしリンゴ」を食べていたイクエです。
あとはグレープフルーツゼリーやミカンゼリーなんかを母が買ってきてくれたので、それがわたしと姉の風邪をひいたときの楽しみでもありました。
母としては、風邪をひいたら食欲がなくなるのでおいしいゼリーでも食べさせようという考えだったのかもしれません。

旧ユーゴ圏の国々を南下していきギリシャを目指しているイクエとケンゾー。
コソボの次に向かう国はマケドニア。
首都のスコピエを目指す。

スコピエ

バスターミナルでハンバーガーを買う。
旧ユーゴの国は、意外とご当地ハンバーガーがおいしい。
鉄板で焼いてくれた肉を大きなパンに挟んで。
ケチャップやマヨネーズもたっぷりかけてくれる。

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普通のハンバーガーの2倍くらいの大きさはある。
今回は牛肉のハンバーグじゃなくてチキンにした。
お値段2ユーロ。

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コソボの首都プリシュティナからマケドニアの首都スコピエまではバスでおよそ3時間と近い。
運賃はひとり5.5ユーロ。
ヨーロッパの国際バスとしては安い。
やっぱりバルカン半島の国々は物価がかなり安くて旅人としては助かる。

バスは国境を通り、スタンプを押してもらってマケドニアに入国。

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マケドニアは人口わずか200万人の小さな国。
国土は九州の3分の2ほど。
マケドニアの人口のおよそ3分の1は首都のスコピエに住んでいるんだって。

スコピエに来るのは大学の卒業旅行以来、10年ぶり。
高層ビルはほとんどなく、ゆるやかな流れのヴァルダル川の近くにこじんまりとしたイスラム風の旧市街があった。
首都とは思えないほど静かで、建物がぽつんぽつんと建ち、空いた土地が多かったのが印象に残っている。

バスはスコピエの街へと入った。

あれ・・・?
ほんとうにここスコピエ?
こんな建物あったっけ?
なんか・・・なんか・・・
すごいことになってる!?

西ヨーロッパの歴史的な建物をマネしたような安っぽい派手な建物が密集している。
建物と建物の間に強引に新たな建物をつくろうとしている。

スコピエはどうなっているの?

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嫌な予感がする。

スコピエの現在の街の様子が気になるけれど、とりあえず宿にチェックイン。
バス停の近くの古びた団地の一室にあるhostel valentin
存在感のない看板に、あやうく素通りしそうになった。

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ネットの予約サイトでドミトリーを予約。
ひとり7ユーロ。
共用スペースは狭いけど、ベッドがカーテンで仕切られるのがいい。

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オーナーの男性はアメリカに住んでいたこともあるマケドニア人。
妻はオフリドで別のゲストハウスをやっているので、男性単身でこの宿の切り盛りをしている。
妻と離れて暮らし自分の身の回りのことをやるのも精一杯なのに、客室のベッドメーキングやバスルームやキッチンの掃除などひとりでやらないといけないので手がまわらない様子。

なかなかいいゲストハウスなのに、このままだと破綻しそうだなあ。

オーナーの男性は、面倒見は良くて地図を広げて街のおススメポイントを教えてくれた。

近くのおいしいレストランも教えてもらった。

行ってみたはいいけれど、オープンテラスの席もあって制服を着たウェイターたちがいて見るからに高そう。
やめようかと思ったけれど、宿のオーナーが言っていた「安いから」という言葉を信じて中に入ってみた。

恐る恐るメニューを見ると、お手頃な値段!

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ビールに前菜の盛り合わせ、これに揚げたチーズのフライやベーコンの包み焼き、フライドポテトもつけて330デナル(750円)。

マケドニアはヨーロッパの中でも物価が安い国のベスト3に入るかも。
ちなみに、バス停のカフェで買ったピザは1カット70デナル(約160円)。
1カットと言ってもかなりのボリューム。

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腹ごしらえもしたので、気になっていたスコピエの街を確認しに行ってみよう。

のどかな川沿いを歩き、古い石橋を渡って、イスラムの旧市街へ。

だけど、川沿い、全然のどかじゃなくなってる!
なに?
この成金趣味のような建物はなに?
川に沿って威圧感のある建物が建ち並んでいる。
まるで安っぽいテーマパーク。

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しかもバルコニーや屋上には何体もの銅像。
いったいこれはなんなんだろう。

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しばらく進むと新しい橋が見えてきた。
そしてここにも!

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銅像の下にはモデルの名前も刻印されている。
マケドニアの有名人らしいけれど、全然知らない。
作家とか、ミュージシャンとか、学者とか。
最近の若い人も多い。

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人口200万人のマケドニア。
少しでも有名な人を一生懸命寄せ集めたような感じ。

立派な、でもどこか安っぽくて偽物のような真新しい建物は続く。

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裁判所とか〇〇省とか政府機関の建物らしい。
オペラ座まで造っていた。

よく分からない像は、街のあちこちに。
スコピエの街には何百人もの銅像がある。

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少しでもスペースがあれば、とりあえず銅像をたてておこう!という考えなのだろうか。
交差点の真ん中にまで。
この交差点にいったい何体の銅像があるんだろう。

高さ22メートルの像と噴水。

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どれも真新しくて中途半端で趣きもない。
これをつくるためにどのくらいの税金が投入されてるんだか。

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この銅像や成金趣味の安っぽい建物や意味不明のモニュメントからは、汚職の匂いがする。
日本でも田舎の街で、どう考えてもいらない施設やモニュメントをめぐり汚職が明るみになることがある。
政治家が知り合いの業者に建設を発注し、莫大な公金を業者に支払い、裏で業者から謝礼として見返りをもらう。
これも絶対そうなんじゃないの?

のどかなマケドニアの首都が、なんか変な方向に進んでいる。
はっきりいって悪趣味。
イタリアやフランスなど、ほかのヨーロッパの国に憧れて今の政治家がこんな町づくりを進めているのだろうか。

凱旋門・・・らしい。

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何の凱旋かわからないけど、門の上には「マケドニア」とだけ刻まれていた。

中途半端なモニュメント。

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たしかにイタリアやフランス、イギリスにはこれを10倍大きくして長い歴史が刻まれたようなものが威風堂々と存在してはいるけど、こんな小さくて安っぽいコピーはまるでパチンコ屋さんの飾り。

コソボで出会った欧米人のバックパッカーがすでにスコピエを訪れていたので「スコピエはどんな街だった?」って聞いたら「銅像、噴水、銅像、噴水、銅像、噴水ばっかりで、おかしな街!」と笑いながら言っていた。
そのときは「スコピエってそんなに銅像あったけ?」って思ったけど、ほんとうに彼女の言った通り。

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街を歩いていたら、バスが一緒だった外国人のカップルとはちあわせた。
「ハロー。この街、変ですね。」
「うん。銅像ばかりですごく変わってる街だね。」
苦笑いして言い合う。

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あとで泊まっているホテルのオーナーに聞いたら
「ほんとうにあれは馬鹿らしい。
政治家が狂ってる。
税金をたくさん使って、業者から賄賂をもらってるんだよ。
しかも業者は地元の業者じゃなくて海外の(ギリシャだったかな)業者だから、もうかるのは政治家と外の人間。
公共事業で地元が活性化するってわけにもならないんだ。
税金はここ数年でどんどん上がってるんだよ。」

って言ってた。

変な建物や銅像は今もつくられつづけている。
多くのモニュメントやランドマークをつくる計画は「スコピエ2014計画」と言われているものらしく、費用は5億ユーロらしい。
2014年のいまもどんどん新しく造られていっているし、実際の費用はもっとかかっていそう。

変な船のモニュメントも川沿いに何艘も点在している。
まるでハリボテ。
これを作って、なんになるんだろう。
子どもたちの遊び場とはならなそうだし。

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もっと街を盛り上げたいなら、ほかにやりようがあると思う。
安っぽいモニュメントをつくりつづけても、観光客が集まるとは思えない。
何もなかった昔のスコピエのほうが風情があってよかった。

せっかくの文化財を活かす努力をすれば、もっと魅力ある街になるのに・・・。

ギリシャまで流れ、最終的にはエーゲ海に注ぐヴァルダル川。
街を貫くヴァルダル川には15世紀に造られた石橋、カメン・モストがある。

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派手な建物や銅像で飾るよりも、もっと中世の雰囲気を出す演出ができればいいのに。

カメン・モストの先にはイスラム寺院やイスラム式公衆浴場ハマム、オリエンタルな雰囲気漂うバザールが広がる。

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マケドニアはオスマン帝国によって征服された。
1392年から520年間も支配下に置かれ、トルコのイスラム文化の影響を強く受けた。

イスラム風のバザールには、石畳の狭い路地に沿って小さな店が軒を並べている。

けれど閉じている店も多く、活気がない。
人もまばら。

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雰囲気はあるのにもったいない。
銅像や変な建物を造るお金を、このバザールのテコ入れにまわせばもっと活性化して、店を開ける人も多くなり、観光客も集まるのになあ。

街の高台にあるのはスコピエ城塞。
スコピエには紀元前4000年ぐらいから人が暮らしていたらしく、この城塞の近くからは新石器時代の集落の跡も見つかっているんだって。

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もともとの城塞はビザンティンによって6世紀に造られたのだそう。
ここからスコピエの街並みが一望できる。

だけど目に飛び込んでくるのは、隙間なく派手な建物や銅像で埋め尽くされたごちゃごちゃの街並み。

変な建物はいまもどんどん建設されている。
この建物の密集具合。
圧迫感さえ感じる。

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街のランドマークだった歴史ある白い時計塔は、もはや高い像や建物に囲まれてしまって存在感がなくなってしまっている。

どこに向かってるんだろうねえ、このスコピエの街は・・・。

そんなスコピエの街は、マザー・テレサの出身地でもある。

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アルバニア系カトリックの家庭に生まれたマザー・テレサ。
18年間ここで過ごしたのだそう。

マザー・テレサがここで過ごしていたときは、きっとこの街はいまと全然違ったんだろうなあ。

うじゃうじゃある銅像に呆れることくらいしかできないスコピエの街。
スコピエの街から路線バスで少し北に行ったシュト・オリザリという街に、ロマ(ジプシー)のヨーロッパ最大規模の集落があるらしい。
ロマとはもともとインド北部に住んでいた人たちで9世紀ごろから移動生活をし、今ではヨーロッパやアメリカなど世界中に散らばっている。
生活環境は質素で教育を受けることを好まない人も多く、小さい子どもも路上で物を売ったりしている。
その日暮らしで所得も低く、ヨーロッパではロマによるスリなどの犯罪も多いし、うとまれる存在。

という固定観念でロマを見てきたけれど、もしかして彼らの暮らすコミュニティに行ったら印象が変わるかもしれないなあ。

その場所への行き方を宿のオーナーに聞きたいけれどなかなか切り出せない。
「恐いもの見たさでそんなところに行くって思われるかな」「スコピエの人にとっては観光客には見てほしくない、負の場所なのかなも」「ただの好奇心で行くのはデリカシーがなさすぎるかな」なんてことを考えると、行き方を質問するのに尻込みしてしまう。

ケンゾーに「行きたいんなら早く聞きなよ」と背中を押され、恐る恐る聞いてみた。
すると、宿の人はあっさりとバスの乗り方を教えてくれて「何か買いたいの?」と言った。
どうやらそこではバザールが開かれていて、ロマの人たちが安い品物を売っているらしい。
「安いなりに質は悪いけど、自分もたまに買物に行くよ」と宿のオーナーは答えた。
「危なくないですか?」
「どうして?全然危なくないよ」

イタリア旅行のときは、駅の券売機の脇にロマが待機していてお釣りを奪っていかれそうになった。
列車では「席が違う」とウソをつかれ、「あなたの席を教えてあげる」と言われている間にバッグを開けられスリ未遂にあった。
信号待ちしている車のフロントガラスを強引に清掃し、お金をねだるロマも見てきた。
だから、差別をしてはいけないとわかっていても、やっぱりロマには関わらないほうがいいと思っていたし、彼らと接触したら犯罪の被害に遭うんじゃないかという不安もあった。

でも、そこのロマの集落は危なくないらしい。
どんなところなのか。
観光客がわざわざ来てるとバレたら嫌な顔されるかな。
カメラなんてぶら下げてたらダメだろうな。
不安になりながらバスに揺られること30分。

ついに集落が見えてきた!

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浅黒い肌の色、黒髪、瞳の色が茶色いロマの人たちがたくさん歩いている。

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通りにはずらりと衣料品店が軒を並べていて、奥まったところに入ると市場がある。
もちろん店の人はロマの人たちで「いらっしゃい」「お探しのものは?」とか「どこから来たの?」と気さくに声をかけ、普通に接客をしている。

ロマの人たちが「普通に」店をもち、「普通に」働いているというのは、いままでのロマの印象と違ってとても新鮮に映った。

でも、よく考えたらあたり前。

ほとんどのロマの人たちは、ほかの民族と変わらず一生懸命働いて稼いで家族と暮らしているのだ。

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お店の商品は、ワゴンセールの洋服、山のように無造作に置かれた大量の靴。
ほかよりも安いのでマケドニア人たちがたくさん買物に訪れていた。

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路地に入れば、住宅が建ち並び子どもたちが元気に遊んでいる。
馬車が通るあたりがロマの街、といった感じはするけれど、家の前には車も路駐されていて「普通に」車を所有しているロマの人も多いんだとあたり前のことにハッとする。

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もちろん長屋の質素な住宅もあって、最初はそれが目につき「やっぱりロマの人はこんなところで生活しているんだ」って思ったけど、よく考えればどの国でもどの民族でも低所得者もいれば高所得者もいて、質素な集合住宅はどこにだってある。

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よく手入れされた庭のある立派な家だってある。
一生懸命働いて成功したロマの人がいても不思議ではない。
「ロマ=貧しい」「ロマ=世間から外れた人」という偏見を、知らず知らずのうちに自分がもっていたんだと気づかされる。

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カメラを向けるとポーズをとる明るい子たちもたくさんいる。

いまではロマとほかの民族との混血も進んでいるのかもしれない。
彼らが「ロマ」としてヨーロッパに渡ってきて1000年以上経つのだから、もはや色眼鏡で彼らを分ける必要なんてないのかもしれない。

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「なんか、普通だね。」
「うん、思ってたのと違うね。」
「でも、そうだよね。これがあたり前。」

ちょっと緊張してこの地区に来たけれど肩透かしをくらったような、「な~んだ」と予想を裏切られたような気持ちになったわたしたち。

そして「差別はだめ」なんて思いながらも、自分たちがいつのまにかロマの人たちを偏見の目で見ていたということに気づかされ、ちょっとスッキリした気持ちになったのだった。
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