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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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クロアチア「プリトヴィッツェ国立公園」☆☆☆ 森の中の水の桃源郷

2014.08.25 05:40|世界遺産 星いくつ?☞EDIT
夫が自分よりも10歳以上も下の人に対して「ホテルのおじさんが・・・」とか「さっきおばちゃんが・・・」と言うのが我慢ならないイクエです。
「あの人、『おじさん』じゃなくて『青年』だよ。」とか「あの人、若いから『おねえさん』か『女の人』って言ったほうがいいよ。」と指摘すると「なんでそんなことをいちいち言うのかわけわからん。俺はおばさんと思うからいいやろうもん!子どもからしたら20過ぎたら『おじさん、おばさん』に変わりないっちゃけん!」と口をとがらせて逆ギレします。
そりゃ、ケンゾーは「おじさん」だけどさ・・・。

イクエにとっては3回目のクロアチア。
と言っても、前回は10年以上も前。
1度目は大学2年生のころユーゴ紛争の難民支援のボランティアで、2度目はユーゴ紛争について卒論を書き上げたあと卒業旅行で。

だから、正直言って今回は旅のルートから外してもいいかなあと思っていた。
観光国としてはとても魅力的な国ですてきな場所ではあるけれど、自分はすでに縦断してたいていの観光地は見てしまっていたし、自分の中ではどうしてもユーゴ紛争のことがちらついてしまい、旅行先に組み込むのになんかふさわしくない気もしていた。

そのいっぽう、ケンゾーははじめから行きたがっていた。
「クロアチア、物価高いしなあ・・・。」とわたしがつぶやくと「そりゃイクエは行ったことあるけんいいけど、俺は行きたいもん。」と言う。

「クロアチアかあ・・・」とわたしがつぶやくと「はいはい!じゃあもう行かんでいい!!」と機嫌が悪くなることもあった。

そしてふたりで出した結論。
「行きたいところを絞って、さらっと旅行しよう」

ケンゾーが言った。
「俺は『紅の豚』の舞台になったドブロブニクにさえ行ければいい。」
「ええ~!!
 それだけでいいと?
 プリトヴィッツェは!?」

「プリトヴィッツェはあきらめる。
 行かんでいい。」

「何言いよると?
 プリトヴィッツェは外せんやろう。
 って言うか、ドブロブニクよりもプリトヴィッツェのほうが行かなんやろう!!」


と立場が逆転し、気づいたらわたしがプリトヴィッチェ行きを推していたのだった。

プリトヴィッツェとは、森の中にいくつもの湖や滝が点在している国立公園で、世界遺産にもなっているところ。

プリトヴィッツェ

ザグレブからおよそ110キロ離れた場所で、お金に余裕があるならプリトヴィッツェの高いホテルに1泊するのがいいけれど、ザグレブから日帰りで楽しめる距離にある。
前回も日帰りして「時間が足りない」ということはなかったので、今回も日帰りで行くことにした。

ザグレブのバスターミナルから1日に何便かバスが出ている。
チケットは往復で買った方が断然お得。
25パーセントの往復割引が適用されて、わたしたちは往復でひとり135クーナ(約2500円)だった。
気をつけないといけないことは、ザグレブ ~ プリトヴィッツェは複数のバス会社がバスを運行させていて、行きと帰りで同じ会社のバスに乗らないといけないこと。
わたしたちは朝7時半ごろ出発し、帰りは午後6時くらいにプリトヴィッツェを発つ便に乗ることにした。
これだけ時間があれば、1日でじゅうぶん観光できるでしょう。

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自然が美しいところを観光するときの大切な条件は、「天気」。
とくにプリトヴィッツェは湖が見どころ。
湖の美しさは空の色によってまったく異なる。
しかも、プリトヴィッツェは山の中にあるので、雨も降りやすい。
曇りはまだいいとして、雨が降っていたり霧に包まれていたらショックだなあ。
わたしがじゃなくてケンゾーが。
わたしは前回美しいプリトヴィッツェを見ているからいいけど、ケンゾーには条件がいい日のプリトヴィッツェを見せたい。

長期天気予報を見ながら、なるべく天気のいい日に日程をあわせるようにしてきた。
でもイクエが膀胱炎になってしまったので、数日ずれてしまっていた。

行く日は晴れてくれるかな。
そんなに変わるはずないのに、毎日5回以上はその日の天気予報をチェックしていた。

きょうの天気はまあまあ良さそう。
いまはちょっとどんよりしてるけど、午後から回復するらしいし。

バスの車窓からかわいい集落が見えてきた。
川や滝の上に、身を寄せあうように建っている家々。

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ラストケ村。
前回来たときも、バスの窓からこの集落を見て「うわあ~、なにここ!絵本の世界みたい!」ってワクワクしたのを覚えている。
ここにもペンションやレストランはあるので、ここに泊まってプリトヴィッツェに行くというプランがいちばんいいと思う。
今回そうしようかと思ったけど宿代が高いし、バスの本数も少ないのであきらめたけど、みなさんにはぜひやってほしいな。

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バスに乗って2時間あまりでプリトヴィッツェに到着。

じつはこのプリトヴィッツェ、1991年のユーゴ紛争のときは戦場となり一時は危機遺産リストに加えられた。
現在は地雷の撤去や整備が済んで、世界中から多くの人が訪れる観光地に戻っている。

亡くなった人たちの慰霊碑がひっそりと建っている。

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膀胱炎のイクエ、まだ薬は服用中。
トイレのときの痛みはないけど、まだ腰に痛みは残っている。
足取りもゆっくり。
さて、自分のペースできょう一日を楽しめるかな。

プリトヴィッツェ一帯は、うっそうとした森。
エントランスまではこんな森の中を歩いていく。
ここだけでもすがすがしくてきれいでしょ。

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プリトヴィッツェには、湖が16、滝が92あるとも言われている。
どんな地形かというと、トルコのパムッカレや棚田を思い浮かべてもらうとわかりやすい。
いくつもの湖が棚田のように、段々になっている。
上の湖から下の湖に滝を通して水が流れ、さらにその下の湖へ・・・。

段々畑のような滝が連なっているので、上から見ると川のように見える。

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この湖を取り囲むように、ときには横断するように遊歩道がつくられている。
ハイキングコースがいくつかあって、体力にあわせて選べるようになっている。
膀胱炎が完治していないとはいえ、欲張りなわたしたちなので長めのコースを選択。
疲れたら、コースを変更してもいいしね ♪

プリトヴィッツェの入場料はオンシーズン、オフシーズンで区分されている。
天気も悪く、閉鎖されるコースもある冬がいちばん安くて、晴天に恵まる可能性が高くたくさんの観光客が訪れる
夏がいちばん高い。
今回はまんなかの時期で、ひとり110クーナ(約2000円)。

バックパッカーには高いけれど、妥当な金額。
園内には遊覧船やバスがあって、無料で乗ることができる。

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さっそく船に乗って、湖の対岸へ。
もうこの時点で湖の色が!

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対岸に移動したらこのままハイキングコースを歩くこともできるけど、体力温存のためもうちょっと楽しようかな。
さらに別の船に乗り換えて、いっきに1.5キロくらい進むことに。

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湖畔にはいくつもの滝。
つまり、滝の上にも湖があるということ。
湖から湖へ。
草の間を縫うように、水が小さな滝となって落ちていく。

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ちょうど乗っている遊覧船には、日本からのツアーのお客さんたちも乗っていた。
わたしの横にはガイドさんが座り、手作りのノートを見ながら一生懸命プリトヴィッツェについて説明している。

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いまのツアーって昔みたいにガイドさんが大声で説明することはしない。
みんなにイヤホンが配られて、ガイドさんは小さなマイクで小声で説明する。
これは日本のツアー客だけでなく、外国のツアー客もおなじ。
きっと大声での説明はほかのお客さんに迷惑になるのでツアー客はイヤホンで聴くようにしよう!というマナーが定着しつつあるんだろうね。

ツアーのお客さんの後ろの席、つまりわたしたちの横に座ってガイドさんは説明する。
「新緑のいまの時期もプリトヴィッツェは美しいんですが、いちばん美しいのは紅葉の時期。
赤や黄色の葉がエメラルドグリーンの湖のまわりを彩ります。
でも、たったの1週間。
そのタイミングにあわせるのはなかなか大変ですね。」


聞いてないふりをしながらも隣のガイドさんの説明に必死に耳を傾けるイクエとケンゾー。
ガイドさんは息つく暇もなく、次から次にいろんな説明をしてくれている。

「このあたりではアナグマなどいろんな動物もいるんですよ。
でも、我が家で飼ってるネコのほうが大きいんですけどね。」


わざわざペットのデブネコの体重まで言って笑いをとろうとしているけど、誰も笑わない。

「はい、まもなく船が着きます。
自由時間は30分、また船着場で集合です。
ご了承いただけたら手を挙げてください。」


あれ・・・。
誰も手を挙げない。

「集合時間は11時です。
聞こえてますか?
大切なことをいま言ってますので、聞こえていたら挙手してください。」


20人くらいいるのに誰も手を挙げない。

「あれ?聞こえてない?」

あせりながら自分のマイクの電源をチェックするガイドさん。

え?もしかして電源入れるの忘れてた?
一生懸命ノートを見ながらずっと説明し続けていたのに!

でも、電源は入っていた様子。
ガイドさんが、ツアー客の1人の肩をたたき、地声で呼びかける。
「私の声、聞こえてます?」

不思議な顔をするお客さん。
それからは伝言ゲームのように、お客さん同士が肩を叩き合い相手に伝える。
「ガイドさんの声、聞こえてました?」
「え? なんかしゃべってたの?
 イヤホンの電源切ってたわよ。」


あんなに一生懸命説明してたのに!
20人くらいのお客さん全員が電源を切っていたなんて。

でも、無理もないよね。
こんな美しい自然のなか、誰にもじゃまされずに美しさに浸りたい。
遊覧船での移動中もずっとガイドさんが説明するなんてお客さんは期待してなかったんだろうね。

ガイドさんとツアー客のその後が気になりながらも、イクエとケンゾーは森の中のトレッキングコースへ。

ゆるやかな山道を登っていく。

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まずは湖の様子を上から見てみたい。
木々の間からチラチラと見える美しい色にドキッとする。

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視界が開けているところにでるたびに「おぉ~!」とふたりで歓声をあげる。

にじみでる水。
あふれでる水。

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上から見ると湖がどんなふうになってるかわかる。
棚田のように、隣り合う湖に段差があって、高い方から低い方へと水が落ちていく。

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同じ水が上から下へと伝わっているのに、湖によって湖面の色が微妙に違うから不思議。

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湖畔には遊歩道。
あとであそこも通ってみよう。
近くから見ると湖はどんな風にみえるのかな。

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この自然に溶け込むような木道のハイキングコース。

たくさんのコースがあるから、好きな人は何日でも楽しめると思う。
天気や季節によって見える景色も違うだろうし、リピーター率高そうね。
そういうわたしも2回目だけど、このコースは前回歩いてないし新鮮な感動がある。

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湖の東、ヴェリキ・スラップと呼ばれる落差78メートルの滝の真上へ。
そこには湧き水が流れていて、飲めるようになっていた。
冷たくて、甘くて、おいしい!

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もっとも眺めがいいと言われる東側の高台でランチタイム。

みずみずしい木々の緑。
神秘的な色の湖。
豪快に落ちる滝。

青空も見えてきたし、最高の眺め。

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ここまで登ってくる人は多くなくて、まわりには誰もいない。

ケンゾー、クロアチアに、プリトヴィッツェに来られて良かったね!
優しい妻をもって良かったね!

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今度は湖畔の遊歩道を歩いて、美しい湖を至近距離で観察しよう ♪
見下ろしていた湖を目指して林の中を下りていく。

体調も大丈夫そう。
ペースは遅いけど、きつくはない。

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下で待ち受けていたのは、さきほどまで見下ろしていた滝、ヴェリキ・スラップ。
プリトヴィッツェ川とコラナ川が合流する場所。

汗ばんだ体に飛んでくる水しぶきが心地いい。

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湖畔の遊歩道は、上からはわからなかったけど、実際に歩くとけっこう迫力がある。
豪快に流れる滝を階段づたいに登っていく。

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段差のある湖。
湖の高低差の部分は、勢いよくごうごうと水が流れ落ちていく。

いっぽう、湖そのものはとても穏やか。
ゆっくりと歩くと、こころが安らいでいくのがわかる。

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魚さんたちも気持ちよさそう。
水に色がついているのに、この透明度。
ミネラルや有機物でこの不思議な色ができている。
自然の神秘。

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湖を横切るようにつくられている遊歩道。
カーブを描く滝にあわせて、木道もしなやかな曲線を描いている。
間近で滝を見ながら歩く。

滝の白さがまぶしい!

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体の中にまで響いてくるような水の音。
そして、ときどき肌を打つ水しぶきの冷たさ。

体で感じる豊かな水。

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木道の遊歩道もあれば、こんな岩肌をくり抜いたような階段もある。
ちょっとひんやりとする。

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ちょっと歩き疲れたので、ここからは無料のバスに乗ってぴゅーっと移動。
移動中だって、自然の美しさを感じられる。
まぶしい若葉の木々が、流れていく。
大きな窓がなんだか映画のスクリーンみたい。

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あんなにクロアチアに行きたがっていたケンゾー。
外はこんなに美しいのに。
たった10分の移動でも睡眠を優先させてしまう。
車に乗った途端に寝るのは、赤ちゃんよりも得意。

しかも、たらこ唇になって締まりがないし、皮膚が下がってブルドック顔!

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バスで10分寝て、ふたたび元気を取り戻したケンゾー。
今度は西側の湖を歩いていく。

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プリトヴィッツェの湖群は西の方が標高が高い。
西から東の湖へと水が伝わっている。
言ってみれば、西側が上流。

西の方が森がうっそうとしている。

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天気にも恵まれたプリトヴィッツェ。
遊覧船とバスを使えば、1日で東側も西側もじゅうぶん満喫できる。

もちろん帰りのバスでもケンゾーは爆睡。
プリトヴィッツェを楽しめて良かったね、ケンゾー。


さて、森に囲まれた豊かな水の桃源郷、世界遺産の「プリトヴィッツェ湖群国立公園」。
「星いくつ?」

「星、3つ!

森の緑、湖の青、滝の白。
すべてがまぶしくてキラキラしている。

いくつものハイキングコースがあって、自分に合わせてコースを決められる。
疲れたら遊覧船やバスに乗ればいいので、だれでもハイキングを楽しめる場所。
それでいて整備され過ぎている感じでもなく、自然の美しさに身を委ねられる。

誰でにもおすすめの場所です。

さて、あしたは「世界の絶景編」として、きょうお伝えしきれなかった美しいプリトヴィッツェの写真をたっぷりご紹介します。
どうぞお楽しみに♡
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Comment

はじめまして♪
来年世界一周予定の者です。
ここは行こうと思ってたので、この記事読まさせていただけてよかったです♪♪

本当に綺麗な場所で行ってよかったという気持ちが伝わったので、より一層いきたくなりました(=´∀`)人(´∀`=)

前ちゃん さま

はじめまして、コメントありがとうございます。
来年から世界一周なんて、とても楽しみですね!
いろんな国に想いをはせながら、準備を楽しまれてください。

プリトヴィッツェは、冬は入場料は安くなりますがお天気が悪いときが多いので、季節と天気を選ばれた方がいいかもしれませんね。
これからもブログをよろしくお願いします。
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