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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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これが一国の首都かあ・・・

2014.08.13 06:15|スロバキア☞EDIT
下痢の原因はたぶん冷房でお腹が冷えていたっぽいケンゾーです。
「だけん言ったやろ。ケンゾーは赤ちゃんみたいに単純なんやけん。」と妻に悪口を言われています。
べつに大人だってお腹が冷えて壊れることはあるやろうし、単純とか複雑とかそういう問題やなかろうもん。
「ほんと赤ちゃんみたいやね」と夫を子ども扱いするのが最近の妻のブームらしい。

自然に囲まれたサトコさんの別荘で身も心も癒やされたケンゾーとイクエ。
おいしいワインとシュナップス三昧で最高の4日間だった。
サトコさんからは「1か月でも2か月でもここに住んでいいわよ。畑の水やりだけしてもらったら好きなように使っていいから」なんて夢のようなことを言われた。
そんなことできたら最高だけど、そういうわけにもねえ。
ダメ人間になって社会復帰できなくなっちゃうよ。

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青い空と新緑で覆われた山、そしてぶどうの段々畑。
ドナウの流れとともに時を重ね、自然と一体化した美しさをもつ古い町。
ヴァッハウ渓谷の素晴らしい景色ともさよならだ。

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何事もなく無事にウィーンに到着。
ラーラちゃんの両親といっしょにレストランで食事をすることに。

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トルコ旅行から帰ってきたばかりのラーラちゃんの両親。
日本では子どもを置いて親だけで海外旅行なんてあまり聞かないし、悪く言う人もいるかもしれない。
でもオーストリアではごくあたり前のことなんだって。
たとえ親子であってもそれぞれの時間や余暇を楽しむ、子どもに遠慮するなんてことはない。
子どもを預けるのも「いいよ。自分たちのときはよろしく〜」って感じで隣近所や友人の家が気軽に面倒を見てくれる。
なにも特別なことじゃないからお互いさまの精神。
子どもがいることを言い訳にせず、夫婦の時間を大事にするってとてもいいことだと思う。

トルコから帰ってきたばかりのラーラちゃんのご両親においしいオーストリア料理をごちそうになってしまった。
みんなで写真を撮り忘れたのが残念。

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翌日、クラウスさん、サトコさん、アンナちゃんに別れを告げブダペストへと戻ることに。
たくさんお世話になりました、また会える日を楽しみにしてます!!

レンタカーの返却は夜の7時。
時間もあるし、せっかくなのでスロバキアを通ってブダペストに帰ろう。
スロバキアの首都ブラチスラバはオーストリアから国境を越えてすぐのところにある。
ウィーンから70kmしか離れていない。

ブラチスラバ

ハイウェイを利用する場合は、事前に許可証を購入しないといけない。
日本みたいに入口の料金所でお金を払うしくみではない。

クラウスさんが用意してくれた許可証をフロントガラスに貼って、ハイウェイを走る。
スロバキアとの国境近くは風力発電の風車だらけ。

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原発ゼロのオーストリアは消費電力の30%を再生可能エネルギーで賄っているんだそう。
人口が違うから比較はできないけど、原発ありきでおよそ2%の日本とは気合いの入れ方が違う。

しばらくオーストリアの片田舎を走っていると遠くに赤い屋根の城のようなものが見えてきた。
ブラチスラバには城があるそうなんだけど、あれかな?

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EU同士なのでイミグレーションなどはなく、国境を越えたことを示すのは路肩の1枚のサインだけ。
便利だけど、あっけない。

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だんだん近づいてくる白い建物が首都のシンボル、ブラチスラバ城だと思うんだけど、なんだか微妙。
趣きは・・・ない。
それっぽく造ったホテルみたい。

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ドナウ川のたもとに建つ聖マルティン教会
一時期ハンガリー王国の首都がブラチスラバに移されていたときは、この教会でハンガリー王の戴冠式が行われていたそう。

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まずは気になって仕方がないブラチスラバ城へ。
近くで見てもやっぱりなんだかちゃちい。

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もともとは12世紀にロマネスク様式で建てられたのがはじまり。
何度も改築され、18世紀にはマリア・テレジアの居城にもなった。

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けれど1811年に火災で焼失、第二次大戦後に復旧されたんだそう。
復旧したのはいいけどペンキを塗っただけで、のぺーっとして渋さや重みはまったくない。

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城からはブラチスラバの街が一望できる。
古い建物と近代的な建物がごちゃまぜ。

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あまり魅力的な街ではないなあ。
気を取り直して旧市街へ。

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旧市街の中心にあるフラヴネー広場
こじんまりとしているけどなかなかいい雰囲気。
広場に面する1等地には日本大使館もある。

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見るからに歴史的な建物。
日本もなかなかやるねえ。

ブラチスラバの旧市街にはあちこちに銅像が点在している。
ユーモラスな銅像を探してまわるのが見どころのひとつらしいんだけど、言い替えるとそれくらいしか見どころがないってことかな。

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旧市街はとても小さく、1㎢もないんじゃないかな。
じっくり回っても2時間あればすべて見終わるくらい。
ちょっと寄り道するくらいでちょうどいい。

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昔はチェコ・スロバキアとしてひとつの国だったのが、1993年にスロバキアとして独立した。
チェコには美しいプラハの街や世界遺産の田舎の街や観光地がたくさんある。
それに比べると、スロバキアには有名な観光地がない。
首都でこれだもんなあ・・・。
観光業も盛んなチェコと比べると、ちょっとかわいそうなくらい。

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ふたたびドナウ川を渡って1週間ぶりにハンガリーへ。
レンタカー屋の閉店時間が迫っているのでちょっと急ぎ足。

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一方通行だらけのブダペストで何度も道を間違えて、レンタカー屋にたどり着いたときには時すでに遅し。
無情にもドアは閉められ店は無人になっていた。
これはヤバい、どうしよう。
誰かいないかと駐車場をうろちょろしていたら、警備員に目の前にあるホテルに行くように言われる。
汚い格好で高級ホテルのレセプションへ。
恐る恐る車を返却したいんだけどレンタカー屋が閉まってると言うと、「かしこまりました。こちらで鍵をお預かりしますね。」だって!
おおー、助かった。
やっぱりレンタカー屋はホテルが経営してるんだろうね。
車のチェックもガソリンの確認も何もなく終了。
ほっとひと安心だけど、のんびりする暇もなく移動開始。

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あしたからハンガリー旅の第2部がスタート。
前回ブダペストで沈没したのとは打って変わって、アクティブにいくよ!
たぶん・・・。
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Comment

もっと美しく

あなた方の旅には生活しか感じられません。 さいたま市の3LDK家賃45,000円の公営団地に住み、夫は工場勤務で、妻はパートでスーパーのレジを打って、世帯収入500万、二人の子供をかかえて生活に追われている夫婦が商店街の抽選で当たった安物の海外パック旅行に出掛けているような、そんな印象しか受けません。
読者が旅ブログに求めているのは、非日常の世界です。普段の日常生活を忘れられるような、そんな一瞬が欲しいのです。

No title

非日常がいいのでしたら、お気に入りそうなブログはいっぱいあるでしょう。私はどこかのテレビで見たような絶景やグルメより、生活感あふれる異国の暮らしと人々を知りたいです。

生活に追われて、2人の子どもを抱えている夫婦です♪

安物の海外パック旅行では、こんなに生活感はでないような気がします。
現地の人と触れ合わず、観光地を次から次に・・みたいな感じだから。

なんだか日常の延長にあるような、そんな旅ブログがあってもいいと思います。

にしても、商店街の抽選で海外旅行が当たるなんて!素敵ですね!!!

笑える

私はお二人のブログ大好きです。
きちんとその国を知ろうとしているし、地元の人とも触れ合っている。
二年もの間日本を離れるんだから旅じゃなくてもう生活になっているわけです。
それがとっても素敵です。

上の方がおっしゃってた非日常の世界ってなんだろうね?
安物の商店街の旅行ってなによ?

移動は全部プライベートジェットで
クリスタルのシャンパン飲みながらバブルバスに入ってカジノで一晩うん億円使うって事かしら?
そんな旅だったら逆に笑えます。
それって旅じゃなくてバケーションでしょ。

いくえさんけんぞーさん応援してますので変なコメントにめげずに頑張ってください。

Re: もっと美しく

わたしたちのしたかった旅が今のスタイルなので、残念ながらこの旅の仕方やブログのテイストを変える気はさらさらありません。
ご希望に添えずにすみません。
前職がテレビ局で、番組をつくっていた私たちからすると、芸能人でもないコガネ持ちの一般市民が豪華客船「飛鳥」に乗って旅行する話よりも、『世帯年収500万、生活が苦しい団地暮らしの佐藤さん家族が夢の海外パック旅行に当選!さあ、どうなる珍道中!?』のほうが確実に面白い番組をつくれると思います。
それと、わたしたちが帰国したらまさに家賃45000円、ケンゾー工場勤務、イクエレジ打ちの生活になるかもしれません。(実際そんな家庭はたくさんあると思います)
それでもわたしたちは日常を楽しみながら笑いあい幸せに暮らしていく自信があります。
逆にそんな暮らしだと幸せを感じられない人は、なんだかかわいそうですね。

とし さま

ありがとうございます。
わたしたちも今、やりたかった旅ができてるなあと思っています。
いまの世の中、旅ブログがたくさんあって、読みたいブログを簡単に見つけられるので面白いですよね。

ごうしろみ さま

コメントありがとうございます。
ケンゾーがニヤニヤしながら「普段盛り上がらないない俺たちのブログのコメント欄が面白いことになっている」と言うから何かと思ったら、、、。
商店街の抽選で旅行が当たるのは嬉しいけど、いまのご時世潰れていく商店街も多く、四人分の海外旅行を景品にできる商店街なんてそうそうないでしょうね。

貧困なる精神

美や非日常は金で買うものではありません。

金は若い旅行者に比べれば余裕があるはずです。しかし、他の方と比べると確かに生活臭い感じがします。思うに、旅に没入すればするほど、自分の精神世界に入って、自ずと非日常的な記述になって来るのではないでしょうか。そうならないということは、それほど没入できていないということなのではないですか。

単に日本から離れたかっただけ あるいは 自分の内面を見つめるのが怖いのかも ?

貿易風さま

ありがとうございます。
確かに笑えます、というか笑いました。
人生に一度くらいは自家用ジェットの「バケーション」をやってみたいものですが
「宝くじ一等当たんないかなあ」くらいのレベルの庶民の夢ですね。
わたしたちはいまの「旅」つまり「夫婦ふたりでの日常生活」を楽しんでいる最中で、そんなひとときをブログを通して読者のかたと共有できたらなあと思っています。
これからもどうかお付き合いください。

gogogo... さま

まず。お名前が長くて、、、gogogoくらいでとめてください(笑)。

「旅は〜〜なければならない」という定義、固定観念、条件は旅にはないと思うんですよ。
もうそんな定義がある段階でもはやそれは、自由な旅ではなくなってしまいます。
10人の旅人がいれば、10の旅のスタイルがあるからおもしろいのです。

旅人の代表とも言えるフーテンの寅さんに「あなたは現実社会から逃げてるだけ。もっと自分の内面を見つめ、精神世界に入りなさい」って言うほど、馬鹿らしいことはないですよね。
本当に旅が好きな人はそんなヤボなことは言わないでしょうけど。
粋な寅さんはどう答えるでしょうかね。
「おめえさんよぉ〜。俺は縛られたりせずにふらふらしてえんだよ。精神世界に向き合うなんて、めんどくせえし、知ったこっちゃねえ。生活臭くたって、いいってもんよ。だって俺はいま、こうやって生きてるんだから。そんなの旅じゃねえって? 旅じゃなくてもけっこう。おめえさんの考える旅を俺はしてえとは思わねえ。俺は俺の旅をする。グワハハハハハ!」。

No title

うわぁ〜
返しうますぎて笑っちゃいました(笑)
さすがですヽ(・∀・)人(・∀・)ノ
寅さんの例もいいですね〜ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ


エジプトっぽくないエジプト満喫してますか〜?(^_^)

No title

私は小金持ちの一般人の客船飛鳥の世界一周クルーズブログ、ぜひぜひ読みたいですけどね。
だからと言って貧乏旅行ブログを読みたくない訳ではなくて、それはそれで楽しんでいます。

ただ、「笑っちゃった」とか「ニヤニヤして~、芸能人でもない小金持ち~、そんな野暮な~、かわいそう~」って、コメントの返信に出てくる言葉に相手を小馬鹿にしてる感が滲み出ていませんか。
批判されて悔しいのか指摘された焦りなのか、残念な感じが残りました。

るーさん

いまはエジプトっぽいルクソールで沈没中です!

わたしたちのブログのコメントが盛り上がることは珍しいことで、大人気ブログりりーさんのコメント欄は読者数も多くていろんな書き込みがあったけど、りりーさん、いつもうまく返してたんですよね。
あんなふうに返せたらなあ・・・って思ってます。

残りの旅も楽しんで♡

No title

「割り切って~」の部分は不適切と判断し、書き直した訳です。
なのにその削除した部分に対して意見されても、論点をズラされた怒りしか沸きませんよ。
こっちが非公開にした内容をわざわざ公に晒す行為は正しいですか?そこまでして言い返したいですか?

貧乏家族~の部分も重要ではないと判断したから割愛した訳です。テレビの話なんてどうでもいいんですよ。それをいちいち蒸し返す事に意味があるんですか?
反撃の為には、ボツにした編集前の内容をも勝手に公開する。そういう姿勢に何も感じませんか。悲しいです。

肝心な事は、気に入らない意見に対して「笑った」とか平気で書いてしまう事ですよ。分かっていて故意に違う話題で誤魔化してるのかもしれませんが。
相手に「かわいそう」とか言ってしまう所が、悔しくて焦っている証拠だと思う所以です。余裕がある人はそんな事は書かないでしょうから。

何かチクリと言わないと気が済まない様ですが、他のカテを見た方が良いとか余計なお世話ですよ。
こっちは貧乏旅行ブログも楽しんでると書いてますよね?その上で優雅な旅行ブログも楽しんでいる訳で。
こちらへの返答は結構です。醜い平行線は望みませんし「そんな見解もある」程度で構いません。

Re: No title

非公開の印がなかったのでそう書いたのですが、すみません。
非公開のおつもりだった部分に触れたコメントは削除いたしました。

以前のテーマのやりとりのときと同様、ふたたびお気持ちを悪くさせてしまい、残念です。
わたしたちのブログで読者のかたに嫌な思いをさせたくないし、嫌な思いをするのにわざわざ読んでいただくかたがいるのはなんだか心苦しいです。

No title

いろいろな人がいるのは人の常ですが・・・
私はケンゾーさん、イクエさんの旅ブログ大好きですよ!
一緒に旅をしている臨場感もあるし・・・
現地の人とのふれあいも楽しいし・・・
本当に旅を楽しまれていますね!
それにナマの現地の情報や
その国の情報もよくわかってとても興味深いです。
これからも興味深い旅情報を楽しみしています!

No title

ほんと世の中には変な人たちがいっぱいいるもんですね~。。。。ブログを書くほうはきっと読むほうの何十倍の努力や時間を使っているのに、それを批判するという形でしかコメントを残せない人がいるなんてとても悲しいです。
確かにイクエさんとケンゾーさんのブログはほかの方たちと違っているかもしれません。(いい意味で 笑)
でも違うからこそ読んでいて楽しいわけですし、それこそ旅ブログランキング1位から20位までみーんな金太郎飴みたいな同じことしか書いてなったらつまらないじゃないですか。

私は将来一人でバックパッカーをしたいので、おふたりのカウチサーフィングのお話とか、とても参考になることが多いです!これからもお体に気を付けて、楽しい旅をしてください!

愛ちゃんママさま

コメントありがとうございます!

そう言っていただけると本当に嬉しいです。これからもブログを続けていこう!というやる気が湧いてきます。

すこしでもわたしたちが旅した場所の臨場感を感じてもらえるようなブログになるといいなあと思っています。これからもふらり旅をよろしくお願いします!

いくらちゃんさま

コメントありがとうございます!

いくらちゃんさんのように、たくさん応援して下さる方たちがいるのでわたしたちは大丈夫でーす!笑
これからも旅やブログのスタイルは変えるつもりはありません。わたしたちなりにその土地に溶け込みながら、みなさんに少しでも旅している雰囲気を感じてもらえたらいいなあと思っています。

これからもよろしくお願いしま〜す!
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