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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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旅の延長で宿を開く

2014.06.23 05:38|モロッコ☞EDIT
膀胱炎で弱っている妻のピンチヒッターを名乗り出たケンゾーです。
おかげさまで妻の体調はずいぶん良くなりました。
(けっきょく後からイクエが大幅に加筆。合作ということで・・・。)

居心地のいい、日本人のノリコさんがやっている宿に滞在しているケンゾーとイクエ。
ノリコさんはとてもマイペースで朝ごはんの時間もノリコさんにあわせている。
早く起きてもノリコさんが朝食を用意してくれるのを気長に待つ。

いつになったら食べられるかなあと思っていると10時半くらいにできる。
夕食も同じで、お腹減ったなあ、いつ作ってくれるかなあって思っていてもなかなか夕食の時間にはならない。
もうお腹が空いて限界だ!って思いはじめた午後9時くらいにようやくおいしい和食にありつける。
なんかホテルにいるというよりも、知り合いの家に居候している感覚になる。
でもそれがかえって心地いい。
台所もあるんだけど、とても自由に使わせてもらえる感じではない。
なぜなら、とっても散らかっているから。
シンクにきのうの食器が洗われずに積み重なっている。
使ったままのまな板や包丁も放置されている。

宿泊客がチェックアウトしてもノリコさんは部屋を掃除したりベッドメイキングしたりしようとしない。
ソファーで昼寝をしている。
次の客が現れてからようやく「あ、いま部屋をきれいにするから待ってて。」と重い腰をあげる。

「ホテルなんだからちゃんとして!」って思う人もいるかもしれないけど、そういうタイプの人はここにはあまりこないから大丈夫。
ふらりとここにやってくる旅人は得てして、ぐうたらでマイペースで細かいことを気にしない人が多い。
ちょっと散らかっている部屋のほうが気を遣わずにかえってリラックスできる。

そんなノリコさんが「天気もいいし、いっしょに渓谷に行ってみようか。」と誘ってくれた。

「お客さまを渓谷にご案内しますよ」ではない。
「いっしょに行ってみようか」という誘い方がノリコ流。

ノリコさんの宿があるティズキはとても小さな集落。
けれど宿から歩いて15分ほどのところに、毎日ツーリストが大挙して訪れる観光スポットがある。
宿に泊まっている女の子といっしょにノリコさんのあとをついて行く。

ちなみにノリコさんは真ん中の女性で、ケンゾーよりも年上だ。
いつも国籍不明の格好をしている。
イスラム教の国なのでまわりに配慮してか、外に出るときはスカーフを巻いている。

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「どっちの道がいい?
 こっちに行くと路地を抜けていって、あっちは車道。」

「じゃあまずは路地を行きましょうか。」
ノリコさんはマイペースだけど、自分の意見を押し付けたりはしない。

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古い集落の路地をぬけて今度は車道を進む。

車が通るたびに砂埃が舞い上がる車道から再び脇道に逸れると景色は一変。
目に鮮やかな緑の木々と畑。
ダイナミックな茶色い岩山も好きだけど、緑を見るとやっぱり心が落ちつく。

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もさもさと鮮やかな若葉に覆われたこれ、何の木だと思う?

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答えは・・・アーモンド
中身が熟すと生毛で覆われた皮がぱかっと割れて殻に包まれた実が出てくる。
旅してると、日本ではあまり見かけることのない食べ物の本来の姿を見ることができる。
「ええー、これってこんな形してたんだー!」っていう発見がおもしろい。
アーモンドもこんなモコモコした皮に覆われてるとは知らなかった。

ノリコさんが言った。
「これね、春になると花が満開になるの。
 桜みたいでね、このあたりいったい真っ白になるの。
 きれいなんだよー。」


じつは「ノリコさんの宿」と言われているホテルには名前があって、それが「メゾン・ド・アーモンド」
いちおう、ホームページもあった。
って言っても、更新されてないし1ページしかない。
それも、ノリコさんらしい。
http://amandecheznoriko.web.fc2.com

景色に彩りを添えているきれいな花々。
周囲が緑と茶色だけなので可憐な花たちがひときわ輝いて見える。

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こんなかわいいものも発見!

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サボテンの赤ちゃん。
かわいいけどちゃんともうトゲがあるんだね。

「もうちょっと小さかったら食べられるんだよ。
 地元の人はね、フルーツみたいに食べるの。
 甘くておいしいよ。」


やがて川が見えてきた。
ノマドの女性たちが洗濯中。

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アラブ人がやってくる前からこの地に住んでいたノマドの人々。
このあたりに住むノマドたちは今でも山奥の洞窟で暮らしているそう。
ときどき、ノリコさんも彼女たちの家に遊びに行っている。

ノマドたちは何時間もかけて山を降りてきてこの川に洗濯に来ているんだって。
洗濯するだけで1日が終わってしまいそう。

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ノリコさんはモロッコに住むまではパリにいた。
それも特に大きな目的がある訳でなく、なんとなく日本からヨーロッパに行ってパリが好きになって住むようになったらしい。
その後、写真を撮るのが好きだったノリコさんはフランスからも近いモロッコに遊びに行ってはノマドたちの写真を撮るようになった。
メルズーガ大砂丘の近くに、安く買える古い家があって「別荘代わりに買おうかな。そしたらいちいち宿に泊まらなくていいし。」って思ったのがモロッコに住むようになったきっかけ。
古くて小さな家を格安で買おうとしていたノリコさんだけど、「どうせ買うならもうちょっと大きい家を買ってそこでゲストハウスでもやろうかな。」という思いつきでちょっと大きめの家を買い、そこでゲストハウスをするようになったのだそう。
メルズーガのノリコさんのゲストハウスは日本の旅人が集まる人気の宿になったけど、いろいろあって今はトドラ渓谷に移り、ここで宿をやっている。

ノリコさんは流れに身を任せ、でもマイペースに自分の人生を切り開いている。

寄り道もほどほどにして目的地へと足を向ける。
すると目の前にドーンと巨大な壁が見えてきた。

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目的地のトドラ渓谷に到着。
サラサラと流れるトドラ川を挟むように断崖絶壁がそそり立つ。
200m近い高さがある岩壁と比べると大型バスもミニカーのよう。

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壁をよ〜く見ていると、小さなものが動いている。
目を凝らして見てみると・・・

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岩肌に人間が張り付いてる!!
ここトドラ渓谷はロッククライミングのメッカ。
おもにヨーロッパのクライマーたちがこぞってここまで登りにくるそう。

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い〜や、見てるだけでゾッとする。
壁の真ん中あたりで「もうダメだ、やめたい!」ってなったらどうするんだろ?
いつでもロープでスルスル〜って降りられるのかな?

ちなみにノリコさんの宿には現地人のロッククライミングのインストラクターが常駐している。
初心者でもできるみたいで、ノリコさんのところにある情報ノートには「ロッククライミング最高だった!」ってたくさんの日本の旅人がおススメしていた。
ケンゾーとイクエはやらなかったけど、興味がある人はやってみるのもいいんじゃないかな。
初心者でも20mくらい登るんだって。
ノリコさんもたまにお客さんといっしょにロッククライミングをやってるらしい。

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ノリコさんは宿の女将というよりも、まるで旅人のようにこの地での生活を楽しんでいるような気がする。
週に一度以上は、宿泊客とティネリールの街に遊びに行ってレストランでおいしいご当地グルメを食べたり、カフェでおしゃべりしたり、ハマム(サウナ)でリフレッシュしたりしている。
そういうノリコさんだから、長いことこの場所で沈没している旅人のように思えてくることがある。

ノリコさんは何年もモロッコに住んでいるけどアラビア語やベルベル語を話せない。
フランス語を話せるから、地元の人たちはノリコさんにフランス語で話しかけてくる。
現地語を話せないのに、こんな田舎で宿の女将としてやっていけてるのはある意味すごい。

ノリコさんとともに、トドラ渓谷の間を歩いていく。
岩壁に挟まれていちばん狭い道路の幅は10mくらい。
そこを抜けると視界が一気にひらける。
道路脇にはベルベル人の土産物屋がズラーッと並ぶ。

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ケンゾーにとってはお土産を買うことは興味がない。
だけど、ひとりだけさっきから一軒一軒の店をじーっと見ては、商品を手に取って店主に値段を聞いている人がいる。
それは・・・。
イクエでもない。
いっしょに泊まっている女の子でもない。

ノリコさん!

「このスカートかわいいよねえ。
 いくらかなあ。」
「このバッグもいいね。」
「あのお皿300ディルハムだって!
 もっと安くしないと買わないよね。」


きっとこの土産物屋はいつもここで同じものを売っている。
ノリコさんはもう何度もここを通っているし、いつも同じ商品を見ているはずだ。
それでも飽きずにお土産を見ている。

「あ〜、あの服売れてる。
2か月くらい前からね、買おうかな〜どうしようかな〜って悩んでたんだよね。
もうちょっと安くなったら来週にでも買おうと思ってたんだけど、ついに売れちゃったんだね。」


ノリコさんに観光地を案内してもらっているつもりが、いつの間にかノリコさんの買物に付き合っているような感じになっている。

「ノリコさん、またあの店にも入って行ったよ。」
「街の市場で買ったほうがぜったい安いと思うけどね。」
「この辺で待っとこう。」

逆に旅人たちがノリコさんのペースにあわせている。
ニヤニヤしながら遠目からノリコさんを観察する。

ずらりと並んでいた土産物屋が途切れた。
観光客はここで引き返す。
でもトドラ渓谷はまだまだ奥まで続いている。
この先がどうなっているかは・・・あしたのお楽しみ ♫

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お腹が空いたのと暑くてたまらないので散歩はここまで。
ノリコさん行きつけのカフェでランチタイム。
カフェと言っても表に小さな売店があるだけ。

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庭のようなところを歩いていく。
川岸の木陰がノリコさんのお気に入りの場所。
ここでもノマドの女性陣が洗濯に奮闘中。

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「ノマドの女性ってきれい好きなのよね。
 毎日ああやって洗ってるの。
 そんなに何を洗う必要があるかなって思うんだけど。
 たくさんの服を時間かけて洗ってるんだよねー。」


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子どもと犬までかり出され家族総出で来てるみたい。
洗い終わった服を地面や岩の上に無造作に広げて乾かしてる。
せっかく洗ったのにまた汚れそうだけど・・・。

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服も乾いてしまったのか帰る準備。
ドンキーにどんどん衣類を載っけていく。

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これ何人分の衣類なんだろうね。
けっこうな量だよね。
一丁前に小さな男の子がドンキーを引っ張るのかな。

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こんな光景を見ながらオリーブの木の下でランチ。
外は暑いけど、木陰に入ると風が肌を撫でて心地いい。

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メニューはベルベル風オムレツ。
トマトたっぷり、卵が半熟でとても美味しい。
パンにのっけて食べたらいくらでもパンが食べられる。

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ずーっと鼻声でクシュンクシュンとくしゃみが止まらないノリコさん。

「花粉症ですか?」
「どうもオリーブアレルギーになっちゃったみたい。」

この季節はオリーブの花が満開。
みんなでご飯を食べてる真上にも・・・

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小さな白と黄色の花が咲き乱れてる。
モロッコはどこに行ってもオリーブだらけだから大変だ。

「ノリコさん、日本に帰りたいっては思いませんか?」
「うん、そうだねえ。」
「これからもしばらくモロッコでホテルをされるんですか?」
「まだモロッコにいたいな。
 だってまだ、モロッコで行ったことない場所いっぱいあるからね。


この言葉を聞いて、しっくりくるものがあった。

そうか、ノリコさんはずっと旅をしている感覚なんだ。
ホテルをやっているのも旅の延長。
そんなノリコさんの宿だから、旅人にとっては居心地がいい。

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トドラ渓谷で身も心もリフレッシュ。
砂漠とは違ったモロッコの自然を満喫しているケンゾーとイクエ。

ノリコさんが言った。
「あのねえ、この先にね、すごくきれいな場所があるんだよ。
 ここからバスでも行けるし、ヒッチハイクでも行けるよ。」


そりゃ、行っとかないと!
あしたはノリコさんイチ押し「モロッコにこんなところもあるんだ!?」っていう絶景を見に行ってきま〜す!
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Comment

No title

こんにちは。

今回のモロッコとは関係のないですがイスラエルのニュースをCNNのニュース記事でみました。
パレスチナでの2人の男性射殺とあります。
http://www.cnn.co.jp/world/35049748.html

お2人のパレスチナ イスラエルのブログを見てからこのようなニュースも深く考えるようになりました。
夏にイスラエルに行くので真実を見に来たいと思います。

これからも気をつけて旅を続けてください。
このニュースをお伝えしたくてコメントさせていただきました。

初めまして

初めまして、いつも楽しく見てます!ノリコさんの記事を見て思わずコメントしました!ちょうど3年前にメルズーカからトドラに引越しの時に宿に居ました。 ノリコさんの感じと宿の感じが懐かしく思います。お元気そうでなによりです!

No title

いつも楽しく拝見しています。
膀胱炎痛いし辛いですよね・・・昨年悪化して腎盂腎炎になったことを思い出しました。どうぞお大事に、安全で健康な旅が続くことを祈っています★

ひろおさま

コメントありがとうございます。

今回のニュースも悲しいの一言ですね。
パレスチナで出会った一人一人の顔が頭に浮かんで「どうかいつまでも無事に」と願わずにはいられません。

夏にイスラエルに行かれるんですね。
ぜひパレスチナにも足を運ばれて下さい。
きっとパレスチナの人たちは温かく迎えてくれると思います。

マコトさま

初コメントありがとうございます!

トドラのゲスト第1号なんですね。
ノリコさんの醸し出すゆる〜い雰囲気がリラックスできて心地いいんですよねえ。
時間が許すならば、もうちょっとノリコさんのところでゆっくりしたかったです。

まこまこ さま

まこまこさんや干物ナースさんのことを思い出していました。
脇腹が痛くて眠れなかったのでわたしも腎盂腎炎?って思いましたが、高熱にはならなかったので膀胱炎と診断されました。
まこまこさんはもっとひどかったから大変だったでしょう。
お互いに気をつけないといけませんね。
ご心配、ありがとうございます!
どこかでお会いできたらうれしいです。

No title

返信ありがとうございます。

パレスチナにも行きたいと思います。
完全なるひとり旅は初めてなので不安ですが…
お二人が訪れたルートで行ってみようと思ったのですがよろしければなにか情報などありましたら教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

ひろおさま

わたしたちのパレスチナの旅に関する情報は「旅したイスラエル・パレスチナ こんな国」編で詳しく書いています。
http://futarifurari.blog.fc2.com/blog-entry-687.html
参考になればいいんですが・・・。

パレスチナの人々は人懐こくホスピタリティ豊かです。困ったことがあっても、きっと親切に助けてもらえると思いますよ。パレスチナを楽しんでください!
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