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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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バックパッカーの幸せな生き方

2014.05.04 09:47|ヨルダン☞EDIT
ケンゾーのすべてのパンツのお尻の穴の部分が破けていて、布をあてて継ぎはぎしてあげるべきか新しいのを買ってあげるか迷っているイクエです。
継ぎはぎしてもいいけど、ゲストハウスで干してるのを他の人に見られたら恥ずかしいしね・・・。

きのうはこれまでにない、写真1枚だけであとは文章という斬新な記事で申し訳ありませんでした。
ほんとうは1回で終わらせる予定だった記事を、3回に分けて書いています。
なんかね、リアルタイムではモロッコのマラケシュにいるんですが、久しぶりに暑いところにきて頭が働かないし、暑さでけだるくてすぐ眠くなるんですよね。
お許しくださいませ。

さて、きのうはドミトリーに君臨するメッセンジャーについてお伝えしたけど、きょうご紹介するのは同じドミトリーに滞在していた韓国人のバックパッカーカップル。

まるで中学生のカップルのようにベッドに座ってイチャイチャしている。
イチャイチャといっても、エロさを感じない程度のイチャつき具合。
女の子のほうが彼氏にベタベタしたい感じで甘い声で優しく話しかけている。

つきあってまもなく、旅に出てるのかなあ。

イクエとケンゾーみたいに結婚して6年も過ぎていて、恋人同士というより人生の伴侶で、ロマンスなんてほど遠い関係とは大違い。

でも、この2人も今は愛が盛り上がっているけど、これが結婚したら変わるものなんだよねえ。

女の子は愛想が良くてみんなに話しかけて明るくふるまっている。
でも、わたしは最初この子がちょっと苦手だった。

でもケンゾーはそれをわかってくれない。
「わたし、メッセンジャーよりもあの子のほうが苦手かも。」

「ええっ〜!なんで!?
 メッセンジャーのほうが嫌に決まっとろうもん!
 別に、イクエがいうほどあの子変わってる子じゃないやん。
 なんで?」


「だって・・・。
 だって、なんか・・・。
 がついとるっちゃもん!」


なぜ、わたしがその子を受け入れられないのか。
それは、彼女の耳が原因だった。

いや、正式に言うと「彼女の」ではない。

彼女はいつも外にでるとき、茶色いモコモコしたパーカーを着る。
そのフードの上に、丸い耳がついているのだ。
そして、彼女はパーカーを着るとき必ずそのフードをすっぽり被る。

つまり「くまちゃん」になって外出する。
もえ〜♡

これ、ケンゾーは受け入れられるかもしれんけど、わたしは受け入れられんとよ。
「くまちゃん」より「メッセンジャー」のほうがまだマシだよ。
彼氏は自分の彼女がヨルダンで「くま」になっていて恥ずかしいと思わんとかな。

わたしと違ってケンゾーは「くまちゃん」になんの拒絶反応も示していない。
むしろ好きなんじゃないかとさえ思う。
ケンゾー、もえ〜♡♡♡

彼女はくまちゃんに違いなかったけど、でも話してみると気さくな普通の女性だった。
しかも、お肌つやつやだし、なんていったってくまちゃんだったので若いと思っていたら、まさかのわたしと同級生、33歳だった!
しかもなんと、いちゃついている男性は彼氏じゃなくてダンナさんだった。
それに新婚じゃなくてわたしたちと同じ結婚6年の夫婦。
す、すごいね・・・。

彼女は日本語を少しだけ話せる。
旅先で出会うバックパッカーの韓国人はかなりの確率で日本語を話せる。
というのも、韓国の高校では第二外国語を教える学校が多く、英語のほかにもう一言語勉強しなければならない。
そこで日本語を専攻する生徒たちがいる。

韓国人とか中国人は、日本との歴史や領土問題のことなどで日本人のことを嫌ってるんじゃないかと思うかもしれないけど、日本のことに興味を持っていて日本に親しみを感じてくれている若者も多い。

ケンゾーに言われた。
「ほら、彼女も話してみたらいい子やったやろ。
 イクエは最初から苦手って決めつけとったけど。」


うん。
でも、しょうがないやん。
だって、くまちゃんだったんやもん!

同級生、そしてともに結婚生活6年で夫婦で世界一周しているという立場。
そんな彼女とこれまでのことを話した。
彼女たちはほかの人とはちょっと違う、ユニークな幸せな生き方をしていた。

「ねえ、ダンナさんとはどこで出会ったの?」
「タイだよ。
彼はね、そのときタイの島でダイビングのインストラクターをやってたの。
そしてわたしが旅行でそこに行って、ダイビングをして、彼と出会ってお互い好きになって。」


もちろんダンナさんも韓国人。
ダンナさんは20歳代でタイに行き、インストラクターとしてタイの島で暮らしていたのだった。
それだけでも、いい人生〜と思う。

「で、結婚したの?」
「そうだよ。」

「タイで生活したの?」
「ううん。
でも、結婚してから夫婦でオーストラリアに行ってね、そこでワーキングホリデーしてたんだよ。」


「2人同じ場所で働いてたの?」
「そう。夫婦でオーストラリアの田舎に行って農業。
果物を収穫したり。
すっごく毎日疲れて、大変だった〜。」


日本人の感覚ではワーキングホリデーの第一の目的は「語学の習得」だと思う。
働きながら生の英語を習得でき、お小遣いももらえる。
「語学の習得」「異文化交流」「海外で生活する楽しみ」。
それが叶えられる職種を選ぶ。

だけどくまちゃん夫婦は違った。
第一の目的は「お金を貯めること」。
本当に休みなく毎日働いたらしい。
1日12時間以上の肉体労働。
夜になってふらふらになって帰り、そのままベッドに倒れて、次の日また朝から仕事。
そんな過酷な日々を夫婦で2年くらいやっていたんだって。
1週間で1人5万円くらい給料をもらえたらしい。
でも、生活費もかなり高かったからすべて貯金できたわけではない。
それでも夫婦でほとんど休みなく1日12時間働いていたので、かなりお金は貯まったらしい。

「それが終わってね、いまこうやって夫婦で世界一周してるんだ。」

「帰国したらどうするの?」
「実はね、ワーキングホリデーで貯めたお金で済州島に土地を買ったんだ。
帰国したら、そこにゲストハウスを建てる予定。」

「へえ〜!すごくいいね!」

「へへへ。
済州島はダイビングに来る人も多いから、そこでダイビングのインストラクターもできるでしょ。
ゲストハウスは最初は小さくていいんだあ。
2部屋くらいで。
そんなに儲けたいとか思ってなくて、ただ生活していけるだけのお金があればいいなって思ってるから。」


彼女たちの生き方をちょっとうらやましく感じた。
ダンナさんは好きなタイでインストラクターをし、そこで2人が出会って結婚して。
夫婦そろってオーストラリアでワーキングホリデー。
そしていま世界一周をしている。
済州島にはすでにゲストハウス用の土地を買ってある。

彼女たちはほかの人たちとは違う、特別な生き方をしている。
でも、特別な才能をもっているわけでも、ほかの人よりも金銭的に恵まれた環境にあったわけでもない。
ただ、ほかの人に流されず、自分たちがいいと思うやり方で、自分たちの価値観を信じて、幸せに生きているのだ。

そうやって、生きていけるんだ・・・。

よくよく考えれば、そうやって生きていけるものなのだ。

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「わたし、まだ済州島に行ったことないけどいつかは行きたいな。
 だからそのとき、ゲストハウスに泊まらせてね。」

「うん、もちろん!」

くまちゃんはとても明るくて気さくで、お話好きで、盛り上げ上手で。
だからゲストハウスのオーナーにとても向いていると思う。

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雪と嵐のために、足止めになって7泊もしたバレンタイン・イン。
ペトラ遺跡に2日間行った以外は、ほとんど宿のなかにいたけれど、なんやかんやであっという間の1週間だった。

次の目的地はダーナ村という、ワイルドな渓谷に囲まれた国立公園の中の村に行くことにした。

ダーナ

インターネットで調べるとダーナ村には数件のホテルがあるようで、そのうちのひとつ「ダーナ タワーホテル」というところに泊まることにした。
さっそく電話で問い合わせてみる。

「きょう、そちらに行こうと思うんですが。
 ダブルだと部屋はおいくらですか?」

「ドミトリーもあります。
 ドミトリーなら1人6ディナールです。」


バスを乗り継いでいくつもりだったけど、ホテル側からそのあと2回も折り返しの電話があり「安くタクシーを手配するからそれに乗ってきた方がいい」としきりにすすめられた。
普段長距離のタクシーなんて高くつきそうなので乗らないイクエとケンゾー。
でもヨルダンでは「外国人料金」がまかりとおっているので地元の人たちと同じ金額でバスに乗ることは難しく、「外国人料金」のバスの乗り継ぎとタクシー代を比べると、そこまでタクシー代がバカ高いわけではないので、タクシーを手配してもらうことにした。
およそ1時間の距離で1台15ディナール(約2200円)。

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嵐の後の青空。
久しぶりに晴れた空はとてもすがすがしく感じる。
道路の脇に目をやると、まだ雪が残っている。

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遠くの山々も雪化粧。
乾燥して暑い国っていうイメージしかなかったイランでも雪を見て、ダウンジャケットを着込んで「イランってこんな気候だったんだ〜」てびっくりしたけど、中東のヨルダンでも雪を見るなんて想像してなかったなあ。

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幹線道路を外れて細い道を下っていくと、ひっそりとたたずむダーナ村が見えてきた!

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茶色い岩で造られた建物が並ぶダーナ村。
でも、住人たちは街に近い場所に引っ越してほとんど廃村となっている。
そんななか、国立公園の観光客向けのホテルがここで営業を続けている。

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タワーホテルはなかなかのロケーション!
女性スタッフに「部屋を案内するまで少しここでお待ちください」と言われて、テラスで出されたお茶を飲む。

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なかなか部屋に案内してくれない。
そういえば、ここは国立公園の散策ツアーもやっていて、もしかしたらこれからツアーの勧誘が待っているのかも・・・。
そうなったら面倒くさいなあ。

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するとけさ電話で話した男性が出てきた。
「電話で話したようにドミトリーに泊まります。」
「いや、ドミトリーは工事中だからダブルルームしかだめです。」

え!?
なんで!?

「いやいや、きょう電話で自分からドミトリー1泊6ディナールって言いましたよね?!」
「だからドミトリーは今は使えないって言ってるでしょ。」

だったら、なぜそれを電話で言わなかったのか。
わたしたちは別にドミトリーにこだわってるわけでもなく、ちょっとだけ高いくらいならダブルルームでもいいかなとも思っていた。
だからドミトリーに泊まれなくてもいいんだけど、なぜ彼が電話でそれを伝えなかったのかが気になった。
使えないドミトリーの安い値段をわざと言って、ここに来させようとしたんじゃないか。

「どうして、使えないドミトリーの値段を言ったの?」と問いつめても彼は答えてくれない。

わたしたちは宿を決めるとき、もちろん値段も重要な基準だけど一番はスタッフの対応がいいかどうかで決めている。
安く泊まれたとしてもスタッフの対応で嫌な思いをするのであれば、そこでの滞在はいいものにはならない。

「わたしたち、他の宿に泊まることにします。」
そう告げると彼は慌てていった。
「わかった。じゃあ、ダブルルームにドミトリーの値段で泊っていいから!」

わたしたちにとっては、もう金額の問題ではなかった。
なぜ、泊まれないのに一番安い部屋の値段を彼は言ったのか。
なんだか詐欺のようなやり口が気に入らなかった。

彼は怒りはじめた。
「ドミトリーと同じ値段でダブルルームに泊まらせてやるのに!
それにお茶だって無料で出してやったんだ。
カフェで飲むといくらとられると思ってんだ。」


彼はお金のことばかり言う。
わたしたちがなんで嫌な思いをしているのか、わたしたちがお金ではなく誠意があるかどうかを問題にしているのにまるでわかってくれない。

こちらも彼の態度に腹立たしくなって、声を荒げる。
「だーかーらー。
お金じゃないんだってば。
あなたが詐欺みたいなことを言ったのが気にくわないんだよ。
わたしたちは、安いところじゃなくてホスピタリティーがある宿に泊まりたいの。」

「俺は、大学時代にツーリズムについて研究してたんだ。
プロなんだ。
なんでお前らはそんなに怒るんだ、警察を呼ぶぞ!」


キルギスのオシュゲストハウスもそうだったけど、わたしたちが嫌いになる宿ではオーナーがなぜか「警察呼ぶぞ!」と言う。
彼らは本気でそうするつもりはなく「警察呼ぶぞ」と客を脅し、客を黙らせるという作戦にでる。
なんという子どもじみた発想・・・。

「じゃあ、警察呼んで。
警察来るまで、ここで待ってるから。」

警察はもちろんやってこない。

「ねえ、待ってるんだけど警察いつくるの?」

その男は、誰かに電話した。
でも、それは警察ではなかった。
彼の父親だった。

父親はとても穏やかな顔でわたしたちの前に現れた。
「息子が変なこといって悪かったね。
で、ダブルルームにひとり6ディナールで泊まっていいから。
だからノープロブレムだよね!」

「いや、わたしたちは安く泊まりたいんじゃなくて、なんで電話でウソをついたのか知りたいんです。」
「特別なんだよ。
ダブルルームにひとり6ディナールで泊まっていいんだよ。
だからもうノープロブレムでしょ。」


だめだこりゃ。
わたしたちはホテルを出た。
彼らは最後までわたしたちが腹を立てている理由をわかってくれなかった。

カウチサーフィンのアリを思い出す。
息子がわたしたちのものを盗んだのに、「物が戻ってきたからノープロブレムでしょ」と何度も言っていた。
わたしたちは、どうして息子が物を盗んだのか、その行動に対して反省はしているのか、それを知りたかったのだ。

あのときと同じような気持ちを抱きながら、すぐ近くの「ダーナ ホテル」へ移動。

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このホテルのスタッフは、めちゃくちゃ笑顔で温和で優しくて救われた!
人との関わりで嫌なことがあると「やっぱりヨルダン人は・・・」なんて思いがちだけど、こうやって優しい人たちに出会うと「ヨルダン人」なんてひとくくりにするべきじゃないってあらためて思う。

このホテルはNGOがダーナ村の人たちの雇用の機会を増やすために始めたもので、スタッフはもちろんダーナ村の人たち。
部屋は簡素だけど、Wi-Fiもついていて、ホットシャワーも使える。

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キッチンもこころよく使わせてもらえるし、テラスでくつろいでいるとすぐにお茶をもってきてくれる。
「無料でお茶を出してやったんだ」と恩着せがましくいうどこかのホテルとは大違い。

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その「どこかのホテル」のタワーホテルが向こう側に見える。
よかった、こっちに移ってきて。
ほんとにホテルってスタッフの対応で決まる。

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眺めのいいホテルでくつろぐのもいいけれど、ダーナ村の本当の魅力は目の前に広がる国立公園にある。

次回は国立公園のトレッキングを紹介します。
自然が作り出した迫力のある渓谷が続く壮大な景色。
お楽しみに ♪
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Comment

No title

久しぶりにのぞいてみたら、すでにモロッコだなんて!!
モロッコ編が楽しみです。できれば私が行く6月中旬までにお願いしたいなぁ。

ヨルダンの様子も楽しく読ませてもらいました。私が行った時とずいぶん変わっているようで(確認したら6年前でした)これからも楽しみにしてます。

ちなみに口内炎には蜂蜜が利きますよ。あればカルダモンパウダーも混ぜるとよいです。でももう治っちゃったかしら?

恭子さま

お久しぶりで〜す!
ゴールデンウィークはいかがお過ごしですか?

モロッコ行かれるんですね。
それが、モロッコ編にいくまでけっこう記事が溜まってるんですよ(泣)。
6月中旬ですか・・・けっこう厳しいです。ごめんなさい!

口内炎ぜんぜん治りません!
蜂蜜がいいんですか?!いまギャーギャー叫びながら試している塩とは真逆じゃないですか!
塩はとっとと止めて蜂蜜にします!

No title

モロッコ見どころがありすぎて絞り込めなくって困っております。オススメだけでも教えてほしいなぁ。ブログのネタバレになるといけないので、メールでこっそり お暇な時にでも。。。(笑)

口内炎、蜂蜜でもそれなりに痛いですよ〜。カルダモンを混ぜるとちょっと和らぎます。ちなみにこれ、アーユルヴェーダ医師から教えてもらいました。美味しいから舐めちゃわないようにね :-)

恭子さま

メールでこっそりわたしたちのお勧め場所をお教えしますね。
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