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ケンゾー   イクエ


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とうとうやられた!!財布が・・・

2013.12.29 06:16|イタリア☞EDIT
今年も残すところあと3日。
突然ですが、正月の雑煮には餅を2つ入れるケンゾーです。
博多の雑煮は焼いた「あご」というトビウオで出汁をとります。
汁は透明、具はにんじんや椎茸、餅は焼き餅、そして欠かせないのがブリとかつお菜。
シンプルだけどあごでとったスープは抜群においしいです。

サッカー観戦を満喫した翌日。
きょうは昼過ぎにはシチリアに向けて移動しないといけない。
ばたばたと半日でナポリを観光することに。

港町ナポリ。
ここはもう南イタリアだ。
いちだんと空が青くなったように感じるのは気のせいじゃないだろうね。

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イタリアでは信号待ちしている車を相手にする物売りがたくさんいる。
アジアみたいで「イタリアでもやってるんだあ」とちょっと意外だったんだけど、そこはおしゃれなイタリア。
売ってるものがバラだったりするからおもしろい。
それがちょいちょい売れてるんだから、どんだけイタリア男はキザなんだろうね。

そしてとくに都会でよく見かけるのがこういう人たち。
手にはペットボトルとモップ?
清掃係かな?

a_DSC_0088_201312280516356cd.jpg

これね、「押しかけ窓ふき」なんだな。
信号待ちしてる車のフロントガラスを勝手に水洗いしてお金を要求。
まあ「汚れてたからよかった」ってドライバーもいるだろうけど、そんなに汚れてない車も手当り次第に洗って半強制的に払わせる。

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ちなみに、「勝手に洗うな」「金なんか払わんぞ」というときはどうするのか?
この攻撃を防御するにはワイパーを動かして先に自分で窓をきれいにするんだな。
「お、来やがった」と思ったら先手を取られる前にウォッシャー液を出してワイパー作動!
「押しかけ窓ふき」隊は「クソッ!」って顔してドライバーに文句を言いながら後ろの獲物へ。
いやあ、刺激的だねえイタリアは。

でも「刺激的だねえイタリアは」なんてノンキなことを言ってられない事態に陥ることをこのときはまだ知らなかった・・・。

昔は漁村だった海岸沿いのサンタ・ルチア地区に行くために駅前からトラムに乗る。
朝の通勤時間で車内はすし詰め状態。
ケンゾーとイクエは1mも離れていないんだけど、お互いの姿が見えないほどのぎゅうぎゅう詰め。

ケンゾーの目の前には身長180cmくらいの大柄なおじさん。
「マンマミーア!」って苦笑しながら話しかけてくる。
「スィー、スィー」って受け流すケンゾー。

大混雑のピークは10分くらい、サンタ・ルチアの最寄り駅で降りた。
朝ごはんを食べてなかったのですぐ近くにあったピザ屋さんへ。
持ち帰りにしてもらってお金を払おうとかばんの中に手を入れる。

あ、あれ?

・・・財布がない!

や・・・ヤバい!!
胸が高鳴る。
胸がキュウっと締め付けられる。

「あれ〜どこだ?」なんて探さなくても無くなっているのは一目瞭然。
だって財布にはチェーンをつけてかばんに繋いでたんだけど、そのチェーンが無くなってるから。

「やられた!!」

イクエが「あーー! えええ〜!? なんで?」と言う。

イクエにあわす顔がない。
バスに乗る前「スリに気をつけて!」とイクエに言われていたのだ。

さっきのトラムの車内、マンマミーアのおっさんだ!
ケンゾーはかばんと一眼レフカメラをそれぞれたすき掛けにして体の前で抱えて持っていた。
右手でカメラ、左手でカバンを抱き寄せていた。

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つねに持ち歩いているケンゾーのサブバッグはフタを被せるタイプ。

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落下や置き忘れ防止、そしてスリ防止のために財布に付けていたチェーンをカバンのチャックに繋いでいたんだけど、これが裏目に出てしまった。
チェーンをたぐり寄せたら財布をカバンから引っ張り出すことができる。
カバンのチャックを完全に閉めてなかったのも痛恨のミスだ。

(青いひもでチェーンを再現)
a_DSC_0353_20131228051725f66.jpg

イクエは以前から防犯にうるさい。
ちょっと脇にカメラを置くだけで文句を言う。
薄暗い通りを歩くときは「カメラをバッグの中にいれて」とか、人込みを歩く時は「カメラを肩にかけずにちゃんと頭を通して」とかいちいち言う。
カバンのチャックにしてもたまに閉めるように言っていたし、「このチェーンたぐりよせらたすぐお財布盗られるやん」とも言っていた。

実はイタリアでイクエは2回スリ未遂にあっている。
一度目はミラノで電車に座り発車するのを待っているとき。
自由席に座っていたのに、子どもを抱いたおばさんと女の人がイタリア語で「ここは指定席。わたしたちの席。」と言いながら割り込んできた。
イクエが切符を見せると親切そうなふりをして「ああ、この自由席の車両は向こうだよ。」なんて言うから、網棚に乗せているバックパックを全部取って移動。
イクエとケンゾーが席をあけてあげたのに、その人たちはなぜかその席に座らずバタバタと移動していく。
そしてすぐにイクエがショルダーバッグが全開になっているのに気づいた。
何も盗られてなかったけど、絶対に彼女たちのスリの手口なんだと思う。

そして2回目はローマのコロッセオ近くを歩いているとき。
ショルダーバッグに重みを感じたイクエが、バッグを見るとまた全開!
「開けられたっぽい!」そう言いながらバッグの中を調べるイクエ。
そのとたん、これまでイクエのすぐ後ろを歩いていた10代くらいの3人組の女の子がきびすを返して早歩きで逆方向に歩いて行った。

だからイタリアでは注意しないと!とは思っていた。

イクエは言った。

「はあ〜!?
 なんでチャックしてなかったん?
 自分が悪いやん。
 勉強代と思うしかない。」

はいそうです、ケンゾーが悪いんです・・・。

トラムに乗る前に自販機で切符を買ったんだけど、きっとその時から目をつけられてたんだろう。
混み合う車内でケンゾーの正面のポジションをキープ、「マンマミーア!」って喋りかけながら財布をたぐり寄せ、チェーンのフックを外して財布をゲット。
あとから思い返すと、カバンが不自然に押されたりしたようにも思えるけど、それにしても凄腕過ぎる。
カバンには手を置いてたのに!!

財布には現金以外は入れてないので被害は最小限で済んだことがせめてもの救い。
現金も10ユーロくらい。
財布がなくなったことのほうが痛い。

お金や財布を盗られたのはもちろん悔しいんだけど、何が一番悔しいかって「やっぱりアジア人はちょろいねえ~」って思わせてしまうことが悔しい。
彼らはプロフェッショナルだ、実際ちょろいんだろう。

帰りにトラムを待っていると、隣のベンチに座っていた地元のおじいちゃんが話しかけてきた。
もちろんさっきケンゾーがスラれたばかりだとは知らない。

「車内で物が盗られるから気をつけなさい」というようなことを身振り手振りで教えてくれる。
自分はこうしてるんだって感じで、2枚重ねにしたスーパーの袋に入れた財布を見せてくれた。
地元の人でもしょっちゅう盗られてるんだろうね。

旅人のみなさん、パリが危ないっていう話はよく聞くけれど、イタリアも要注意ですよ!!
ナポリではスリに注意っていう噂は本当ですよ!!
ヴェネチアで会った韓国人の男の子2人組も「ナポリはスラれるから行かない」って言ってた。

なかでも混み合っている電車、メトロ、トラムは細心の注意を払いましょう。
もしもの時のためにお金とクレジットカード類は分散させて持ち歩きましょう。
日常的に使う財布には小額の現金のみ、カードや高額紙幣は腹巻きに!


旅を始めて1年と3か月、物を壊すことはあっても盗られたことはなかったのに、とうとうやられてしまった。
終わったことはしょうがない。
気持ちを切り替えて観光を楽しもう!とは思うけど、やっぱりテンションはだだ下がり。
まあ、ちょっとは落ち込んでないとイクエから「すこしは反省しなさいよ!」って怒られるしね。

ということで、テンション低めでやってきたサンタ・ルチア地区。
サンタ・ルチアといえば ♫ サンタ~ル~チ~アア~ ♫のイタリア民謡を思い浮かべるケンゾー。
高校の時の地獄の音楽授業を思い出しながら歌おうかなあと思っていたんだけど、もうそんな気分じゃなくなった。

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ナポリを見下ろす丘の上に宮殿のような建物が。
右側の白い建物は国立サン・マルティーノ美術館
昔は修道院だったみたい。
左側はサンテルモ城、星形の造りになってるそう。

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これはヌオーヴォ城
ナポリを治めていたアンジュー家の城だそう。

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財布盗られて落ち込んでるので雑な説明でも許してね。

そしてこちらが12世紀に海岸から海に張り出して建てられた卵城
「卵」なんてヘンな名前だよねえ。
これは「城の基礎に埋め込まれた卵が壊れると同時に、町も城も滅びる」という伝説に由来してるんだって。
意味分かんないよねえ。
卵を基礎に埋め込むってどういうこと?

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ここからは美しい港町ナポリの街並みと、約1900年前ポンペイの街を一瞬にして滅ぼしたヴェスヴィオ火山を眺めることができる。
いまは活動休止中のこの火山。
火口まで登ることができるそうだ。

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美しい海と綺麗な街並み。
でも、いくら美しい景色を眺めても心が晴れないケンゾーだった。

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Comment

大好きなナポリ

ナポリってスリが確かに多いですね。私もトラムの中で危うくスられるところでした。
でも見所の多さは他のどのイタリアの街にも負けません。
私、世界で2番目に好きな街がナポリなのです。ちなみに一番はニューヨークです。
スパッカナポリの街(世界遺産ですよ)を歩き周り、ピザを食べ、真っ青な空をバックにベズビオ火山を眺め、、、ナポリは間違いなくイタリアのどの街よりも素敵な街です。半日はあまりにもったいなさ過ぎます。
その後の南イタリアの旅も楽しまれたことを祈ります。

こんにちは

こんにちは、

スリ、う~ん ショックでしたね>< 

海外で何が ウザイかと言うと、犯罪に気をつけながら、外出しなけらばならないことですね。


日本でもスリがあるのでしょうけど、ほとんど 意識しないで生活してますw


彼らの防犯意識からすると、日本に来る外国人は、ほとんど犯罪に遭遇しないだろうなあ~と思っています。

ローカルな電車や地下鉄に吊り棚があるのは 日本くらいかも知れません。それくらい安全なのでしょうね。
これから事故や、犯罪に巻き込まれませんように^^

No title

ナポリは治安がイマイチト聞きますがやられましたか・・・・・。
もう被害にならないようにベストを尽くしてください。

アゴのスープは美味しいですね。今日、おせち用におなじみサニーで買ってきました。
私はうどんを作るときにも、アゴでダシとってます。

お互い良い年を迎えられるようにしましょう。

No title

わたしもこの5月にローマのメトロでやられました。
一万円ぐらい入っていた財布です。
日本の通勤電車なみにギュウヅメだったので、注意しよう、と思っていたら、
カバンのファスナーが開いてあっというま。
こわいですねえ。

No title

げっ!スリですか。
カバンの中からとはかなりのやり手ですね。。
本当にプロは、手品みたいな感じでうまく取るんでしょうね。

明日はわが身だと思って気をつけます。

今日、そのナポリからローマに帰ってきました。
明日イギリスに飛びます。

おーのー!

こんにちは、今回財布をすられちゃったそうで・・・。
お金をいくら入れていたにせよ、ショックですよね。
が、イクエさんの指導は素晴らしいですねー!!鼻の穴を広げて興奮しました。
オットを呼んで「ほら!ほら見て!イクエさんもこう言いよるやろ!」ってやりました。
いやぁでもせめてもの救いが10ユーロの被害だったことですね〜。
旅慣れたお二人でもこんなことがあるんだなと、ナポリ恐ろしになりました。

No title

しばらく夫婦でナポリに住んでいました。
私もずっと主人に防犯の事を言っていましたが、
男の人ってそうなんでしょうか?のんきでした。
見ているこっちがイライラして
一回掏られればいい と思っていましたが、
なぜか無事1年が過ぎていました。
でも色々ありますが刺激的な街ナポリですよね。

アメリカ在住の旅人さま

たしかに半日は短すぎですよね。ナポリの魅力を見つけぬまま後にしました。
ぜひ今度は南イタリアをゆっくり回りたいです。もちろん美味しい料理とワインを堪能しながら(笑)

かい さま

そうですね。
日本は財布を落としたって誰かが交番に届けてくれますもんね。
イクエは東京で2回落としましたが、2回とも交番に誰かが届けてくれました。

日本で満員電車に乗っていても、お財布なんてポケットやバッグのすぐ上に入れてますもんね。
外国のスリ犯が日本に来たら、「なんてスリしやすい国なんだ〜」って喜ぶと思います。

長浜ラーメンさま

アゴだしのうどん、いいですね!
ゴボテンうどんが食べたいです!!

やっぱり、おせちの材料を買うのもサニーですね。
懐かしい!

よいお年を♡

ねのひ さま

ローマで被害にあわれたのですね。
こっちとしても「注意しよう」と思っていても、あっというまにすられるのでたまったもんじゃないですね。
ガイドブックには「席に座ればスリはかなり防げる」と書いてありました。
でも、満員の中の席の確保は難しいですもんね。

むこうはスリのプロ。
プロと闘うって大変ですよね。

RUNNER さま

気をつけようと思ってもやられるから、「絶対にすられる」ぐらいの気持ちでガードしたほうがいいかもね。

イギリスなんだねー!
こっちはさっきパリについたよ。
お互い、また似合わない場所での年越しだけど楽しもうね!
よいお年を!!

ヨメさちこさま

さちこさんも、ペタペタ触られて盗られてましたよね。
でも、返してくれるなんてミラクルです!!
何があったか本当に謎ですね。

夫婦ふたりだから、お互い注意しあって監視しあって防がないと、カモがふたりいることになっちゃいますからねー。
妻として、夫を指導しましょう!!

Re: No title

「1回すられればいい」。
そうです、まさしくわたし(イクエ)も無防備な夫に対して思っていたのです。
「注意して」というと、面倒くさそうな顔をして「はいはい、大丈夫大丈夫」みたいな態度をするから余計に腹が立つんですよね!

夫婦でナポリなんていいですね!
本当におおらかで刺激的で陽気な街だと思います。

先日、イギリス、フランスに行きましたが…

一緒に行った元彼がスリにあいました。
私は、ずっと危ないからカバン気をつけてッと、彼に言ってましたが、
彼は、
取られない、大丈夫
と言い、チャックを半分開けたままでした。

電車の中で、スリらしき人が、元彼の後ろで怪しい動きをしたため、
私が守るってのを何回繰り返したことか…

何回注意してもダメだった彼。

もう取られればいいと思い、
私は守ることをやめました。

その後、直ぐにスられてました。

そんな危機管理のない彼に嫌気がさし、帰国後すぐに別れました。

気をつけてても、海外のスリは取っていきますよね…

手口が巧妙になってきています。

フランスでは、
駅の構内気をつけて下さいね。
なんやかんやと言いながら、
近づいてきます。

友達に日本人がいてる

と話かける人には要注意です。

日本人をターゲットにしたカード詐欺など流行っています。

ほし さま

そうだったんですね。
大変でしたね。

大丈夫と思ってもあっちはプロ。
プロの手口に勝つためには、できる限り注意をしてあらゆる防御策で最善を尽くす必要がありますよね。
日本とはレベルが違いますもんね。

これまで旅してきたアジア圏よりもよっぽどヨーロッパが犯罪の被害にあうようで怖いです。
気を引き締めて旅します。
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