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ケンゾー   イクエ


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偽札は知らんけどウンコは持ち込んだ

2013.11.05 06:03|イラン☞EDIT
イランで、物売りの人に絡まれたときについ九州弁で「そんなの、いらんよ。いらん、いらん。いらんって!」と言って「あ、単に国名を連発してるって思われてるか。」と反省するイクエです。

ラシュトで親しくなったババックに見送られて次の街へと向かったイクエとケンゾー。
目的地はカスピ海に面し、温泉もあるイランのリゾート地ラームサール。

ラームサール

ラームサール行きのオンボロのミニバスで問題発生!!

ドライバーが客から集めた運賃のなかに、偽札が混じっていた。
透かしもなく、色も赤みがかっているし、数字の部分なんて二重ににじんでいる。
偽100,000リアル札。
明るいところでみたら誰にだってわかる偽札。

そしてなんと犯人は・・・

イクエとケンゾー!?

外国人であるイクエとケンゾーを「犯人に間違いない」と決めつけたドライバー。
運転しながらお札とイクエたちを交互に見て、何か言い続けている。

そんなことはない。
街のなかに闇両替人もたくさんいるイランだけど、わたしたちはちゃんと公認の両替商でお金を替えてきた。
しかも、ドライバーはイクエたちにだけバスの出発前に運賃を支払うことを要求し、バスターミナルで100,000リアル札を渡し、彼はそのとき何の疑いもなく受け取っていた。
バスターミナルを出るときはまだ午後3時半で明るかったし、バスのトランクに荷物を載せるときに要求されたので、明るい外で渡した。
だけど今は6時を過ぎ、日も暮れている。
乗客たちは真っ暗な車内で降りる際に運賃を支払っている。

途中で乗ってきては降りていく乗客たち。
絶対、そのなかの1人やろ!

だけどドライバーはイクエとケンゾーが「東洋人」であるということで、犯人と決めつけ、他の客にも「ちょっとこの札見てくれよ!」と言って渡し、受け取った客はお札とイクエたちを見比べながら問いつめる口調で何か話しかける。

「英語しかわからない。
 なんて言ってるかわからない。
 このお金はわたしたちが払ったお金じゃない。」


そう言い続けるしかなかった。

言葉が通じないとわかったドライバー。
いきなり途中のガソリンスタンドで給油。

そして、その偽札で支払った!
彼は一刻も早く偽札を手放したいんだ。

でも、それをすぐに見破る店員。
ばつが悪いドライバー、店員に対し車に乗っているイクエたちを指しながら「あの東洋人がこれを使ってるんだ」みたいなことを伝える。
店員が窓越しにこちらをうかがう。

あんた、どこまでこのえん罪を拡散させる気!?

客は乗っては降りていき、また新たな客が乗ってくる。
その客にまでいちいち伝えて、客は懐中電灯で偽札を照らしたり、匂いを嗅いだり、刑事気取り。
そしてイクエとケンゾーを問いつめる。

「それはわたしたちのじゃない。」
そう言って相手にしないようにしながら、終点に着いた。

終点まで乗っていたのは・・・
イクエとケンゾーだけ。

ドライバーは終点のバスオフィスで偽札を渡し、「こいつらが・・・」みたいなことを繰り返している。

普通偽札の犯人が、終点までバス乗る?
とっとと逃げるでしょ!

ドライバーはバスオフィスに偽札を渡し、新しい札に替えてもらうといきなり上機嫌になり、イクエとケンゾーに笑顔で「じゃあねえ〜」と言い残して帰っていった。

今度はバスオフィスのスタッフに問いつめられる。

「この偽札をいまから破るから、かわりにほかの札を渡しなさい!」
「知らない。英語しかわからない。
 わたしたちはちゃんとしたところで両替してる。」


するとスタッフはどこかに電話をし始めた。

これはもしかして・・・・。

警察!?

いくらこっちに非がないとはいえ、言葉のわからないイラン。
わたしたちの立場は弱い。
とっととこの場を去ったほうが賢明。
スタッフが電話をしている間にオフィスを出た。


あやうく偽札犯人にさせられるところだったイクエとケンゾー。
きょうこそ決行しようと思っていたことがある。

それは、自転車旅を放棄してから、もはやお荷物となってしまっているテントと寝袋、マットを使うこと!!

きょうこそテント泊をするぞ〜。
タブリーズで購入したこのグッズ、総額6000円くらい。
荷物になるのでイランで捨てていく予定。
イランでは安宿が1泊ふたりで800円から900円くらいなので7回はテントに泊まらないと元が取れない計算。

できれば安全な場所、人の家の敷地内に設営したい。
近くをぶらぶらしていると、ビルの奥にちょうど良さそうな庭を見つけた ♪
ビルに入っているのはスポーツジム。
マッチョな男たちが体を鍛えている。

イランでは「マッチョ」がいいらしい。
重量挙げやレスリングなんかのスポーツも人気だ。

a_DSC_0415_20131104150309cdc.jpg

「こんばんは〜」

ペルシア語で「あなたの庭にテントを張らせてください」と書いた紙を見せた。

優しく対応するおじさん。

「でも、ここのスポーツジムもこのビルの一室を借りているだけなんだ。
 所有者じゃないから許可できない。
 ホテルに泊まらないの?」


「テント持ってるし、ホテルはお金がかかるからテントに泊まりたいんです。」

「弟が湖の近くに、旅行客に貸すためのマンションを持ってるよ。
 安くしてあげるからそこに泊まりなさい。」


「えっと、いくらですか?」

「大丈夫、安くしてあげるから。」

テントに泊まりたかったイクエたちの横で、おじさんは弟に電話をし始めた。
やってきた弟。

「で、いくらくらいなら払える?」

「えーっと25万リアル(約800円)くらいですかね。」

「え!25万?」

「いつもそのくらいで泊まっているので。
 え!いくらですか?」


あっさりと交渉決裂。

たぶん、金持ちに貸すような別荘みたいなところだったんだろうな・・・。

場所探しを再開したイクエとケンゾー。
なかなか庭のあるような家が見つからず、仕方なく道路からは陰になって人目につきにくい空き地を見つけた。

よし、初めてのテント泊、ここにしよう。

a_DSC_0418_201311041503095a7.jpg

心配なのは雨。
この時期、ここでは雨が降る日が多いらしく、今朝も降っていたみたいだ。

この中国製のテントで雨をしのぐのは厳しい。

でも、いまは大丈夫。
星も見えている。

a_DSC_0423_20131104150312409.jpg

近くの小さな食料品店でパンと魚の缶詰を買ってきた。

自転車旅のテント泊のときに飲もうって決めていた、ブランデーを開けた。
アルコールの入手が難しいイランに備えて、キルギスで買っていたブランデー。

「テントの中で飲もうってことは果たせたけど、なんかイメージ違うね。」
「誰もいない大地で、ちょっと寒い日に、星空を見ながら飲むはずやったけどね。」
「ここ、大通りから車の音も聞こえるしクラクションもうるさいもん。」

「このブランデーで疲れた体を癒やす予定やったけどね。」
「自転車乗っとらんし、バスでここまで来たしね。」

さあて、暗くてすることもないし、もう10時過ぎた。
新しいこの寝袋を使う時がやってきた。

もう一度、空を確認する。

よし!! 星空。
これだったら、あしたまで雨は降らないだろう。

おやすみなさ〜い

サワサワサワサワ

ちょっと風が強くなってきた。

バサバサッ バサバサッ

風は止むどころか、どんどん強くなってくる。

バタバタッ バタバタッ

「なんこれ!ヤバくない?」
「台風?」

波打つテント。
今にも飛んでいきそうだ。

「たたんで避難する?」
「いや、今テントから出たらその途端にテント飛ばされるよ!」

ふたりで必死に押さえるしかない。

a_DSC_0430_20131104150312ee2.jpg

雨の心配はしてたけど、風の心配はしていなかった。

おねがい、お願いします!
風の神様〜〜。
どうか落ちついてください。

「なんで!? なにこの風?」
「あーーーー おさまってくれえええええ」

バタバタバタバタ

バタバタバタバタッ!!

「テントが破れる〜!
 勘弁してくれ〜!
 アッラー!!


1時間以上、心の中で、ときには声に出して「お願い!お願い!お願い!」とつぶやきながらテントを押さえ続けた。
深夜になり、少しずつ風は弱まり、ようやく寝ることができた。

無事に朝を迎えることができて、ホッ。

a_DSC_0432_201311041503183c2.jpg

トイレはもちろんないので茂みで済ませ、テントの中で朝ごはんのパンを食べた。

荷物がなければもう一泊テントに泊まってもいいけど、さすがにここにバックパックごと置いて街を観光することはできない。
きょうは安宿に泊まろう。

荷造りをしようとしたそのとき・・・。
ケンゾーが鼻をクンクンさせながら言った。
「なんか、ウンコ臭くない?」
「そうかな。
 屁、してないよ。」

「いや、ウンコ臭い。
 なんで?」

「なんで?」

言われてみたら、ウンコ臭い気もするけど・・・。

ケンゾーが叫んだ。
「はっ!? 
 どういうこと!?
 なんでここにウンコあると!?」


テントの床のシートのところどころに、茶色いものが落ちている。

なにこれ!?

ウンコやん!!!


「イクエ! その足!!!」


足を見ると、茶色いものがついている。

なにこれ!?

ウンコやん!!!


ケンゾーが、とっさに外に脱いでいたイクエのサンダルを見た。

なにこれ!?

まぎれもなく、ウンコやん!!!

「イクエがウンコ持ち込んできとるやん!
 さっき、そこでウンコしたときに踏んだっちゃない!?」


ウンコを足につけたまま、朝ごはんを食べてたなんて!!

ふたりであわててティッシュでテントのシートに落ちているウンコたちを拭き取る。
もちろん、イクエの足のウンコも拭き取る。
ケンゾーは、細い棒を拾ってイクエのサンダルにこびりついたウンコをつつきながら落とす。

「これ、誰のウンコ?」

「イクエがウンコする前にケンゾーも近くでやっとったやん。
 だってあそこに落ちとったゲリみたいなあれ、ケンゾーのやろ。
 それを踏んだかな。」


「いや、わざわざ踏まんやろ。
 俺のほうがイクエのところより遠くでやったし。
 自分で自分のウンコ踏んどるんよ!」


「それか、そのへんに犬の糞もあるけん犬のかもしれん。」

ケンゾーがウンコをチェックしにいったけど、踏んだ形跡はよくわからなかった。

だけどテントに落ちていたウンコは、あきらかにゲリ状でもないし、フレッシュなものだった。

9割がた、イクエのだ。

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なんとかウンコをきれいし、温泉に行くことにした。
ここラームサールには温泉がある。

共同風呂と個室風呂。
共同風呂のほうが安いけど、共同風呂には水着で入らないといけないし、イクエは自転車でケガして「一週間お風呂はダメ」って医者に言われていたので、ケガをした膝の部分を湯船につけずに入りたい。
共同風呂では足をあげた変な格好では入りづらい。

個室風呂もひとり23000リアル(約75円)と高くない。
ここは個室に入りましょう。

イスラム国、イラン。
個室風呂も、たとえ家族でも男女いっしょには入れない。
イクエとケンゾー、それぞれが個室に入った。

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湯船にはお湯は入ってなくて、自分で蛇口をひねってためる。
硫黄の匂いがするし、湯温がちょうどいい。

ケンゾーは垢を落とした。
イクエはウンコを落とした。

ウンコのサンダルもお湯をじゃんじゃん流して洗った。

正直、イクエとケンゾーにとっては偽札と、強風の中のテント泊と、ウンコの思い出だけが残ったラームサール。
でも、ここはイラン人に人気のリゾート地。
海がないので、このカスピ海でビーチリゾートを楽しむ。
イラクからの旅行客も多いんだって。

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カスピ海沿いには、アパートタイプのホテルがずらーっと並んでいて、この日はキッチン付きのアパートに35万リアル(約1100円)で泊まることにした。
ここなら、ウンコ踏む心配もないしね。

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この街で一番の観光地は宮殿博物館。
1937年に国王パフラヴィーが建てた宮殿。

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宮殿の池には、チョウザメが泳いでいた。
カスピ海はこのチョウザメのキャビアが有名。

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内部はヨーロッパのお城みたいだった。
フランスやイタリア、オーストリア・・・。
各国から取り寄せた食器や絵画、家具。
カトリックの教会でヨーロッパ人たちが礼拝している様子を描いたものや最後の晩餐の絵も飾られている。
偶像崇拝が禁止されているイスラムの国なのに、ヨーロッパ人の肖像画や、天使やビーナスの像がいたるところに飾られている。

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そして、当時の衣装を着て写真を撮るのが好きなイラン人。
イラン人に限らず、これまでほかの国の観光地でもよく見かけてきた。
日本ではこんなのあんまりないよね。
顔の部分が丸く空いたパネルに顔を突っ込んで写真撮るのが日本のスタイル。
たぶん日本の観光地にある、顔のないパネルを外国人が見たら変に思うだろうね。

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市場ではピクルス屋さんが並んでいる。
フルーツを煮込んでつくった酸っぱいソースに、ナスやニンニク、玉ねぎなどの野菜が漬け込まれている。

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ニンニクのしょうゆ漬けに見えるけど、すっぱいピクルス。
味はらっきょうに似ている。

こちらはオリーブ。
すりつぶしたナッツをまぶしたピクルスですこしクセがあるけど、好きな味。

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7月上旬、このカスピ海を5日間かけてアゼルバイジャンからカザフスタンへと船で渡った。
その時は「あの向こうにはイランがあるんだなあ。いつか行ける日はくるかなあ。」って思ってた。

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思いを馳せていた国に今、自分が立っている。
あの時から4か月近く。
旅した国は、カザフスタン、ウズベキスタン、タジキスタン、キルギス、トルコ、そしてイラン。
あの時フェリーに乗っているときは、想像さえできなかった未知の国が、今は親しみのある国になっている。

これから4か月先は、自分たちはどの国にいるんだろう。
そしていくつの国を旅し、どんな人と出会うんだろう。

【旅 info.】
  ラームサールa_DSC_0461_20131104163443445.jpg
ラシュト郊外のミニバス乗り場から40,000リアル。およそ2時間半。
テヘランからはバスで175,000リアル。およそ6時間。
ラームサル温泉は共同風呂15,000リアル、個室23,000リアル。
宮殿博物館は入場料30,000リアル。





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Comment

No title

ケンゾーさん、イクエさん。コメントどうもありがとうございました。

このオリーブ、私もテヘランで食べたんですが、この周りのやつが何か、わからんかったのです。ナッツだったのか!!おー、疑問が解けて、すっきりしました!いくら考えてもわからんかったのです。マヨネーズ?などと思ってました。
そんで、実は、これ、買ってきたやつが、けっこう残ってて、テヘランを去る日、イクエさんたちに、あげようと思ったのですが、だんなに、そんな食べ残し、人にやるなんて、と反対されて、、、
いやぁ、でも、イクエさんたちだったら、節約のために、外で買ってきたものを、部屋で食べてるときもあるし、喜んでもらえると思うよ、と言ったのですが、さらに、やめとけ、と反対されて、、、
今、ブログを読んで、やっぱり、捨てるぐらいなら、お譲りすればよかった、と思ってます(笑)

風さま

残念!喜んで頂いてましたよ(笑)
僕らのモットーは「頂けるものは何でもありがたく頂く」です!
次回はぜひ遠慮せずに声をかけてください。

No title

テントでこっそり、お酒??
見つかったら 大変ですよ!!!
一説では 覚醒剤より罪が重いとか・・・。

この ニンニク 大好き~~♪♪
私が行った個室のお風呂は シャワーだけでした~~。

fumiさま

ええー!お酒はそんなに重罪なんですか⁉︎
見つからなくてよかった!
もう証拠隠滅したので大丈夫です。

イランの料理にはけっこうニンニク使われてますよね。ふたりともニンニク大好きなので嬉しいです。

なぜ

誰もうんこに触れないのだ(笑)
災難すぎる。いや、自分のせいですが...

1位なのも頷ける、楽しいブログです。バックナンバーを少しずつ読ませてもらってます。日本は普通の地上波のTVで、外国の実態、映像などを見ることも多い国だと思います。それでもある程度偏りがあるし、日本人にとって馴染みのない国の様子、普通の人々がいろいろ知ることができて、非常に興味深く読んでいます。ありがとうございます。
お体に気をつけて。

KOKOさま

やっとうんこに触れてくれてありがとうございます!
恥を忍んで書いたのに、みんな触れてくれないのは寂しい思いでした。

昔の記事まで読んでいただきありがとうございます!
外国のリアルな感じが少しでもお伝えできれば、嬉しいです。
今後ともおつきあいください。

もううんこはこりごりです。
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