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ケンゾー   イクエ


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東日本大震災から6年 改めて思うこと

2017.03.11 17:45|世界からのメッセージ☞EDIT
2017年3月11日。
東日本大震災から丸6年が経ちました。

きょうは旅の話を離れ、震災について書きたいと思います。
(以前震災について書いた時「旅ブログなのに」という批判のコメントをいくつかいただきました。
ごくたまに旅の話から外れて、自分たちのブログに伝えたいことを書くことがそんなにいけないことなのか、理解に苦しむところがありますが、旅の話しか期待していない人はきょうの記事をお読みにならないでください。)

わたしもケンゾーもこれまで被災地と関わってきました。
ケンゾーは東日本大震災後、国際NGOのボランティアリーダーとして福島と岩手に1年ほど滞在していました。
わたしは東日本大震災では現地でボランティアもしましたが、報道記者として宮城に滞在し取材をしたり、地震についてのドキュメンタリーを制作したりしていました。
そういうことがあったため、このブログを立ち上げたときから3月11日は特別な日とし、旅の話ではなく震災について記事を書いてきました。

そんなわたしたちが去年発生した熊本地震で被災しました。
その時は、励ましやご心配のメールやコメントをたくさんの方からいただきました。
ありがとうございました。
うまく返信をすることもできず、申し訳ありませんでした。

コメントのなかで、「東日本大震災に関わってきた二人が、今回被災したことに運命的なものを感じませんか?」というような内容のものがありました。
このことに関して正直に言うと、まったく運命的なものは感じません。
被災して改めて思ったことは「日本は地震大国。いつ自分たちが被災者になってもおかしくない。だから今回は熊本で起きたんだ」と言うことです。
「どうしてよりによって熊本で?」「どうしてわたしたちが被災者に?」という気持ちになってもおかしくないようですが、そうではなく、「あー、ついに自分たちも被災してしまったなあ」「地震はどこで起きてもおかしくないと言うのは、本当だったんだなあ」と言う気持ちでした。
これまで震災に触れてきたから、震災を身近に感じていて、そう思ったのかもしれません。
地震を他人事と思っている方がいれば、その考えを改め、地震についての心構えや備えをぜひしてほしいと思います。

東日本大震災から6年がたったきょう。
以前と比べると、この特別な日の震災関連の報道も随分減ったと思います。
記憶は風化させないと誓ったはずなのに、自分たちも含めてあの日の誓いや悲しみが薄れているようです。
被災した方々にとっては、それがどんなに辛いことかと思います。

先日NHKのドキュメンタリーで、伴侶や幼い子を津波で失った人たちが、心にその喪失感や悲しみを抱えながらも、新しいパートナーと結ばれ新しい家庭を築き始めていく話を観ました。
震災から6年という時間は、人々にさまざまな思いや葛藤を乗り越えてようやく再び歩いていこうとさせてくれる時間なのかもしれません。

その一方、震災から受けたダメージや歩くスピードは人ぞれぞれで、焦ることなくその人のスピードで進んでほしいと強く思います。
立ち止まっても、振り返ってもいい。
周りから置いていかれているという疎外感を感じることなく、そして周りもそれを感じさせることなく。

昨年の熊本地震は津波もありませんでした。
東日本大震災に比べると、亡くなった人の数や被害もまったく異なります。
そのことを熊本地震の被災者たちは、いつも感じているように思います。
「家はダメになったけど、命があるからね。」
それを合言葉に前へ進んでいます。

東日本大震災のような、あれほどの喪失感や悲しみはなかったので、同じ「被災者」というのはおこがましいですが、それでも地震を経験して感じたことがあります。

まずは、言葉掛けについてです。
自分が被災するまでは、被災者にどんな言葉掛けをしたほうがいいのか、そのことに悩みながらも、いい言葉が見つかりませんでした。
日本中でスローガンのように言われ続けているのが「がんばろう!東北」とか「がんばろう!熊本」ではないでしょうか。
でも、この「がんばろう」は残念ながら被災者の力になるものにはあまりならないと思いました。

この言葉が力を発揮するのは、被災者同士で声を掛け合うときです。

「お互い辛いけど、頑張っていこうね。」

被災者同士そうやって励まし合うことで、自然と力が湧いてくるのです。
でも、これを被災していない人から言われると「すでにがんばっているのにな」「どうがんばればいいと言うの?」と感じる人も多いのではないかと思います。
被災者たちは、ただ現実を見つめ、日々を過ごしているだけでじゅうぶんがんばっているのですから。
これがただの「がんばろう」ではなく、「被災地のために自分たちもできることをがんばります」という言葉だったら、意味のある言葉になります。

熊本地震では「がまだせ!」という言葉も使われました。
熊本弁で「がんばろう」なので良かれと思って使われるのですが、この言葉にはかなり違和感がありました。
正確に言えば、「がまだせ」は「がんばろう」ではないのです。
わたしの解釈では「がまだせ」は「汗水流して休まず働け」です。
熊本弁で、「あん人は、がまだしもん」と言えば「あの人は働き者」です。
「がんばろう」には、「自分を鼓舞して前向きに」というような精神的な意味が含まれていますが、「がまだせ」には精神的な「がんばろう」の意味はほとんどなく、肉体的、労働的な意味です。
だから「がまだせ」は、怠けているときに発破をかけられているような感じです。
わたしと同じように感じている熊本県人は少なくないようで、地元の新聞の投書欄にも同様のことが書かれてありました。

じゃあ、どんな言葉がありがたかったのか、嬉しかったのか。
わたしの場合は次の言葉です。

「熊本のことを思うと、涙が出てきます」。

「あなたのことをとても心配しています」。

励まされることよりも、悲しみや苦しみを自分のことのように思ってくれたり、心配してくれたり、寄り添ってくることの方が何倍も嬉しいのです。

ただ、「大丈夫?」はちょっと違います。
「大丈夫?」と聞かれたら「まあ、大丈夫」とか「大丈夫ではないけど、どうにか・・・」などと答えざるを得ないからです。

「そちらのことを思うと心が痛む、涙が出てくる」「心配している」。

これは地震に限らず、何か不幸に見舞われた人や気持ちが落ち込んでいる人、とてつもなく大きな悩みを抱えている人、大切な人をなくした人などにも同じことが言えるかもしれません。

次に被災者支援についてです。
被災地を思い、活動してくださった方、募金してくださった方、本当にありがとうございました。
全国からじゅうぶん過ぎるほどの善意が寄せられました。

それでも被災者にとっては現実は厳しいということが今回わかりました。
被災するまでは、被災者は国からどれほどの給付金を受けるのか深く考えたこともありませんでした。
実際は自分が想像していた額よりも低かったです。
家が全壊でどんなに酷い被害を受けても、1世帯で300万円ほど。
義援金などを合わせたとしても400万円ほどではないでしょうか。
実際に、我が家もそうでしたが住めないほどの被害を受けて家を建て直さなきゃいけない場合でも「全壊」の判定をもらえるとは限りません。
以前のような住環境を整えようと思えば、かなりの額を手出ししなければならず、被災者は生活の質を落とす結果になってしまいます。

自然が美しく夏は涼しい南阿蘇は、観光業も盛んなのですが、ペンションやレストランが被災したり観光客が来なくなったりして、家と職をいっぺんに失った人もいます。
農業従事者の中には、耕作地の水が枯れてこの一年は食物を育てることができない人もいます。
職のない期間が長くなればなるほど、やる気もなくなってきます。

阪神淡路大震災を経験した友人がこんなことを言いました。

「せめて被災者が、ふたたびスタートラインに立てるほどの生活支援が必要だ」。

まったくその通りだと思います。
うちの家族は、地震で職を失ってもいないしマシなほうでした。
でも、スタートラインに立つことが難しい人もなかにはいるのではないかと思います。

じゃあ、どうすればいいのか。
その答えは見つかりません。
ただでさ、国家の借金が多く、少ない税収で政府がやりくりしているなか、被災者にもっとお金を、とは言えません。
義援金ももらえるだけで、本当にありがたいのです。
地震の多い日本で、被災者の経済的支援をどうすればいいのか。
これは大きな課題と言えます。

つぎに、被災者に対しての周りの期待についてです。
テレビや新聞の報道を見ててもそうですが、わたしたちは美談が好きです。
東日本大震災では「絆」という言葉が、たくさん使われました。

苦しくて、辛くて、でも前を向いて歩いている被災者たち。
みんなで一致団結して、困難を乗り越えて力強く活動している被災者たち。
新しい街の再建、活気あるふるさとづくりに積極的に取り組んでいる被災者たち。

非被災者の人たちは、そんな美談をどこかで求め、そういう姿を見て元気付けられ、安心しているのかもしれません。
そしてそうあってほしいという希望が、先ほどの「がんばろう」という言葉掛けにも結びついているのかもしれません。

でも実際は、そんな美談ばかりではありません。
被災者も十人十色。
受けたダメージも違うし、立たされている状況も違うし、求めているものも違う。
「被災者とはこういうものだ」というイメージが、被災者を追い詰めていることにもなるかもしれません。

以前NHKの東日本大震災のドキュメンタリーでこんな女の子の声を紹介していました。
その女の子は、当時、被災地の学校で生徒会役員をやっていたそうです。
地震が起きてから、いろんな人が学校に慰問にやってきました。
生徒会だったその子は、その度にその人たちの対応をしました。
そこで必ず言われたのが「この街の将来を担うのは、あなたたち若い世代。どうかふるさとのためにがんばってください」。
その言葉は、その子にとってとても負担となる言葉だったそうです。

地震前からその子には夢がありました。
高校を卒業したら、東京に行きたい。
そこで学校に通って、自分の夢に向かって都会で活躍したい。

そんな夢がみんなから否定されているようで、地元に残り地域再建のために人生を捧げることを強いられているようで、苦しかったそうです。
「わたしは自分の夢をもっちゃいけないの?」「被災したふるさとを出ていくことに罪悪感を感じなきゃいけないの?」

わたしたちは知らず知らずのうちに、被災者を追い詰めているのかもしれません。

東日本大震災から6年。

この6年の時間の流れ方は人それぞれです。
もう6年という人もいるし、まだ6年という人もいる。

被災地にはまだまだ大きな課題が残されています。
癒されることのない大きな苦しみや悲しみを抱えながら、なんとか生きている人たちがいます。

年月が経とうとも「被災地を思うと涙が出てきます」「心配しています」。
その心を持ち続けたいと思います。
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Comment

せいしょこ さん

イクエさんの震災に対する考え方は同感。昨年、11月下旬九州ふっこう割りを利用し、熊本市・人吉市・福岡市を旅しました。熊本で加藤清正公のことを「せいしょこ さん」と地元の人が呼ぶこと知りました。当時、治水、公共事業、年貢(基本はお米であったが、麦でも収めることがで来た)で領民から慕われていたと聞きました。そんな「せいしょこ さん」が見守ってくれている熊本地方、代々受け継いできた気質、文化がありますから肥後の皆さまが前向きな気持ちで、日々一歩一歩被災から通常の暮らしができるようになること願っています。熊本で「がまだす」と言う言葉を聞き、何度か使いましたが、これからは使うのやめます。熊本は、半日の観光でかけ輪(折り畳み自転車を札幌から持っていきました)でしたが、熊本城、清正公の像を見て、馬刺し、朝鮮餅、ラーメンを美味しくいただきました。メインは、人吉観光。人吉藩・相良700年の歴史と球磨焼酎、うなぎ、アユ、お茶がとても良かったです。来春、鹿児島から人吉市、熊本市の旅が今から楽しみ。熊本の皆様の気持ち・暮らしが日々良くなること願っています。被災した農地は、この春耕作できるのしょうか?耕作する事ができると農家の皆様は、一歩前に進むことできます。来春、熊本再訪楽しみにしています。肥後の皆様、ご自愛してください。

No title

>(以前震災について書いた時「旅ブログなのに」という批判のコメントをいくつかいただきました。
ごくたまに旅の話から外れて、自分たちのブログに伝えたいことを書くことがそんなにいけないことなのか、理解に苦しむところがありますが、旅の話しか期待していない人はきょうの記事をお読みにならないでください。)

自分たちのブログに伝えたいことを書くのが問題なのではなく、
世界一周カテゴリーに居ながらってことが癇に障るんじゃないですか?

旅行中でインターネット環境も不自由なのにもかかわらず、
上位目指して一生懸命毎日更新しているブロガーも沢山居る中で、
とっくに帰国して不自由なくネットが使えるにもかかわらず。
ブログの更新も遅く記事を書きつづけて上位に居座るのも批判の的になりますよ。

それがダメというルールはないのかもしれませんが、
理解に苦しむということなので、
こういう考えの人達も居るということです。

理解不能

上の批判めいたコメントにある意味、驚愕しました。

上位に居座っているのが批判の的?
おふたりが上位にいるのは、おふたりの意思でそうなっているのではないと思います。
おふたりのブログの内容が、人をひきつけ、共感できるから、更新がなくても
多くの人がポチしてくれているのです。

「インターネット環境も不自由なのにもかかわらず、
上位目指して一生懸命毎日更新しているブロガーも沢山居る」
とあります。
毎日更新しようが、一生懸命更新しようが 書いてある内容が人をひきつけないと読み手は、読む気にはなれませんよ。

No title

いつも、お二人のブログから勇気や感動を貰ってます。何回も読ませていただきました。私も人の心に寄り添えるような人になりたいと思っています。

以前ブログに術後間もない時に保険加入の大事さを体調も万全でない時に更新されてましたが読んでる人に伝えたい気持ち本当に伝わってます。ありがとう。

体調に気をつけてお忙しいと思いますが、又の更新楽しみしてます。

No title

一度すべて一緒に世界旅行させていただいて、最高に満足し、しばらく離れて読書にはまっていました。
だけど、またあの楽しさとワクワクを感じたくなり、再びまた一から読ませていただいていて今途中です。
私は世界に出たことがないので、ここが初めて見たブログでもあり本当に楽しくて、今ではテレビやいろんな場面で、パレスチナとイスラエル、ガラパゴス、ベネズエラ… 国名を聞いただけで「あ、こういう国だったな」と歴史も含めて思い出すことができ、無知だった私は感謝しています。
震災のことも、伝え方が難しくスルーしてしまっても構わないのに、あえて思いをはせてふれられることは、逆に人としてすごいことだなと思っています。
カテゴリーからいつか外れても、検索して何度も読ませていただきます!

山下様

>(以前震災について書いた時「旅ブログなのに」という批判のコメントをいくつかいただきました。
ごくたまに旅の話から外れて、自分たちのブログに伝えたいことを書くことがそんなにいけないことなのか、理解に苦しむところがありますが、旅の話しか期待していない人はきょうの記事をお読みにならないでください。)

私はこの文章に対して理解に苦しむということでしたので、
その説明をしているのですよ?


>おふたりのブログの内容が、人をひきつけ、共感できるから、更新がなくても
多くの人がポチしてくれているのです。
>毎日更新しようが、一生懸命更新しようが 書いてある内容が人をひきつけないと読み手は、読む気にはなれませんよ。

あなたが私に指南していることはお門違いじゃないですか?
私はブロガーでもないし、そんな事言われても「だからなに?」それだけです。
それこそ理解不能です。

No title

チンチン電車さん、あなたは何故このブログに来ているの?批判したいだけ??
嫌なら読まなければいいだけの事では??
私は人のブログに土足で踏み込むあなたの感覚こそ理解不能です。

イクエさん、ケンゾーさん、外野は気にせず自由に綴って下さい。応援しています。







No title

お門違いじゃないでしょ?

理解に苦しむというから説明をしている?
ブロガーじゃないから「だからなに?」と思った?

ブロガーじゃなくても「だからなに?」なんて思わず
書いたからには、自分の書いたことに責任をもってくださいよ(笑)


あそこに書いてある事は、すべてあなたの考えじゃないですか!?
他のブロガーがそう思っているのかどうかブロガーに確認してみたのですか?

あなたが本当にブロガーであるのか、ないのか興味もありませんが
いつも名前を変えて色んな批判コメントだけをしている人ではないことを願っています



上でもめてますが二人とも論点ずれてる。

ブログ書くのは自由です、人気あるのも良いこと、でも世界一周のカテに居るのはおかしいんじゃないのってだけでしょ。

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過去の記事であろうとリアルタイムの更新であろうと、世界一周の記事がメインであるならば、世界一周カテゴリでよろしいのではないでしょうか。
世界一周に興味をもちランキング経由で検索してこられた新規の読者は、多少昔の記事であろうが価値ある情報の宝庫としてこのブログを読むことができるでしょう。

翻って、「リアルタイムの情報のみが価値がある」「更新が頻発なほうが価値がある」というのは、読者目線ではなく、ランキングされるブロガー側の論理であり、単なる自分ルールでさえあります。
ブログが、旅を記録したり他の旅人と交流したりする手段ではなく、SNSジェニックな行動を求めての目的となっており、しかも内容が薄っぺらく面白くないので更新が多かろうともたいして人を惹きつけることができない、、という例もたくさんあるでしょうね。
単なる私見ですので、違うご意見の方はたくさんいらっしゃるでしょう。失礼いたしました。

No title

meyoさん、ありがとう!
落ち着いた忠実なコメントに頭が下がります。
私もこのような事を言いたかったのですが、文才も無く、うまく表現できませんでした。

チンチン電車さんは、すでにしっぽ巻いてどこかへ逃げてしまいましたが
meyoさんのコメントを読んで私もすっきりです。

ケンゾーさん、イクエさん!
おふたりを応援している人がたくさんいます。
おふたりのブログを読んで涙がでることもあります。
更新楽しみにしてますね。




チンチン電車 さま

当事者からの返信が遅れてすみません。

チンチン電車様のご指摘、わたしたちなりに理解しました。
1点だけ指摘させてください。

どうしてだかわかりませんが、1年ほど前よりランキング上位者のポイント獲得数がかなり少なくなっています。
わたしたちが旅をしていた時は少ない時でも、1万5000ポイントほどないと1位になれませんでしたが、今はトップの方で7000ほど。
半分以下です。
2万超えないと1位になれないことも珍しくなく、わたしたちの記憶ではもっとも多かったのが帰国1ヶ月ほど前でこの時は4万ポイントほどいただいていたと思います。

ランキングの順位で見ると、更新もしないし旅に直接関係のない記事を書くときもあるのに、このブログが上位のほうにいるのは納得できないと思われる方もいらっしゃると思います。
ただ、順位づけの元となるポイント数は現在わたしたちは3000台。
つまり旅行中毎日のように更新していた時よりも少なく見積もって5分の1、多く見積もって10分の1にまで減っていることになります。
この理由は、チンチン電車様のご指摘のような考えのもと、わたしたちにポイントをいれない人が増えたからかもしれません。
今現在でこのブログは3500ポイントほどでランキング3位。
しかし、以前だったらこのポイント数ではせいぜい15位くらいかそれより下になると思います。
つまり、帰国して更新をあまりしない結果は、実は十分に反映されているのです。
それが、ランキング上位者の総ポイント数が減っているので、結果として見えにくいだけです。

なぜランキング上位者の総ポイント数がたった1年でこれほどまでに激減しているのか、わたしたちにはわかりません。
チンチン電車様は、わたしが「理解に苦しむ」と書いたことに関して丁寧に分析されているので、この件についても理由がお分かりになられるかもしれません。
その場合、教えていただければありがたいです。

ケンゾーイクエより皆さんへ

いろんなコメントをいただき、ありがとうございました。

今回震災のことを書きました。
今回に限らず「旅ブログのランキングに参加しているのに、旅のことを書かないのはおかしい。だったらランキングを抜けろ」と言う趣旨のコメントはいただいたことがあります。
そんな意見があるのを承知で、6年目の3月11日、震災の記事を書きました。
おこがましいことですが、書かなければいけないと言う使命感のようなものがあります。
このブログを始めた時から、3月11日は震災のことについて書いてきました。

わたしたちは震災から1年半後に旅をスタートしました。
その年の3月11日には、世界一周ランキングに参加している人たちも、わたしたちのように「今日は特別に震災のことを書きます」として、震災の記事を書いている人が結構いました。
ランキングの表を見ると、上位の人たちのタイトルで「震災」とか「3.11」などとついているものが多くありました。
前年より減ったとはいえ、3年目もそういう記事がありました。
でも、年が変わるほどに減っていき、今年はほぼありませんでした。
この結果について、わたしたちはとても残念に思います。

多くの方が命を落とし、そして、多くの人の価値観を変えた東日本大震災は、旅人であっても思うところがあるのではないでしょうか。
わたしたちは震災の年に世界一周をスタートする予定でしたが、それは日本を捨てるようで、被災地を見捨てるようで、そしてまた、世界一周という気持ちにもなれず、スタートを延期しました。
逆に震災をきっかけに世界一周を始めた人もいます。
「人間、いつ何が起きるかわからない。いつ死ぬかわからない、だったらできるときにしたいことをやろう」そんな気持ちからです。
世界を旅していて外国の人たちに「日本の地震はどうだったか?」「あなたの家は大丈夫だったか」「フクシマは今どうなっているか」と聞かれることも多々あります。
日本を離れている旅人であろうと、震災のことを考え、旅人だからこその考えもあると思うのです。

けれど、日本の特別な日に震災の記事を書く人が減り、そしてまた旅人が震災関連のことを書くことに違和感を持つ読者の方がいらっしゃること、そしてそういう人が増えていくことに、なんだか焦燥感のようなものを感じています。

記事とは別にどうしてもこのことが言いたくて、コメント欄に書きました。

ケンゾー イクエ

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読解力のない方々へ

Aというブログがあります。
すでに一年前に旅を終えており月に2-3回程度の更新で
世界一周カテゴリーで常に上位をキープ。

Bというブログがあります。
世界一周中でほぼ毎日更新しています。
上位を目指すも下位をさまよっている。

Bというブログは圧倒的多数だ。
当然各ブログには各々ファンがいる。
そのなかにはAというブログ更新も少ないにもかかわらず
旅とは関係のない事柄を記事とし、
(ごくたまにという表現をされているが個人の主観もあるのでその表現が適切であるは疑問)
ランキングの上位に居座っているAというブログを
快く思っていない人も居る。

以上の事を書いているのだが、
ここのブログの良い所や他のブログがあーだこーだ言っている輩がいる。
論点が違うとのコメントがあったがまさにそれ。
自分のコメントに責任をもつだの言っていが、論点がずれている発言に何を責任をとるのかこっちが教えて頂きたい。

ちなみに私の発言はブログ主に宛てたものであることは理解しているだろうか?
横槍を入れてきている輩はあなたであることをお忘れなく。


ケンゾーイクエ様

世界一周ブログの読者が減っている私なりの見解ですが、

世界一周ブロガーのとる行動がパターン化しているのが大きいと思われる。
すべてとは言わないがほぼ周る所は同じ。
それが良いとか悪いとかの問題ではなく、ある意味そうなっていく流れはしょうがないと思うが、
読者の立場からすると以前は世界遺産のどこそこにブロガーが行くと、
写真を乗せているのを見て感動し、
そこの雰囲気やブロガーの感想に一喜一憂し、
移動の苦労や宿での旅仲間とのやりとりなど楽しめていた。
そこに加えて登場したのが金丸氏。
金を持たず稼ぎながら世界を周るという今までにないブログを開始したことで
マンネリ化しようとしていた世界一周カテゴリーを再度盛り上がりをみせた・・・・
かに見えたが今度は多くのバスキングブロガーが蔓延し、
それこそ稼げる国を中心に周るものだからマンネリ化に加速が・・・・

話をまとめると、
ブロガーの良い悪いではなく読者が世界一周という旅の記事に慣れてしまった。
というのが私の見解。

旅をするとすれば当然世界遺産を見て周るだろうし、
日本人にとって安全な宿に宿泊するだろうし、
至極当然のこと。
だからこその今の状況では?

ちなみに私はあなたのアンチではない。
旅ブログはチェックしている。





No title

帰国後にグダグダ脱線しながら書いてるブログ(あなた方のことです)や、一時帰国とか言いながら単なる貧乏旅行の繰り返しブログが増えたりでこのランキング自体に人気がなくなってきたんですよ。

私は旅行記事が好きで訪れますが、地震記事だと「アチャーまたかー」と辟易します。もちろん読みません。
頻繁に更新していて「たまに脱線」ならまだしも、最近は更新自体がないのにって。

そんな中で、このブログは妄信的ファンが毎日チェックしていつまでも上位にいるわけです。
そのファンはいわば過去の遺産で、旅をしながら日々臨場感溢れるブログを更新していた時期のファンが大半でしょう。

それは素敵なことでもあるし、ルール違反でもありません。でもヒトコト言いたくもなる気持ちも分かります。

前に「帰国後に更新が滞るブロガーがいるが、私はそんなことにはならない」と書いてましたね。
まさに自分がそうなっていませんか?

地震や病気はあったでしょうが、そのブログ更新が途絶えた元旅人達にだってそれぞれ事情はあったでしょうに、そういうことは考えられませんか?あれを読んで傷付いた人もいるでしょうね。そしてそういうのも、文句を言いたくなる要因なんだと思いますよ。

No title

それから、少しでも批判意見があると一部の熱狂的なファンがすかさず擁護コメをしてきますが、さすがに目に余ります。

前なんて犯罪行為(不法入国だったか)までも「誰も傷付けてないし」とか意味不明で反社会的な擁護をされていましたよね。おかしいと思いませんか?常識はないんですか?何でもアリですか?

今回も「尻尾を巻いて逃げた」なんて挑発的な人も。・・まあ、自分も人のことは言えませんが。
お2人のブログを読んで涙する綺麗な心がある方が使う表現としては、少し残念に感じますね。

反対意見・批判・苦言コメが来る→→擁護コメ「読まなきゃいいのに!気にしないで!応援しています!」→→イクエさん「ありがとうございます~、いろんな方がいますよね~、これからも頑張ります~(適当に反論して終わり)」

って、このパターンを何度コメ欄で繰り返すのでしょうか。何を伝えても、暖簾に腕押し。
達観してるつもりでしたが、大人げなく熱くなって申し訳ありません。

No title

「チンチン電車」さんと「通りすがりの日本人」さんは同一人物?

No title

ブログはその主が書きたいものを書けばよい。

ただ、批判対象となっているのはブログ内容とブログ村のカテゴリの相違があるからではないか。
地震記事を書きたければ世界一周バナーを外し、カテゴリも一時離脱すればよいのではないか。
それをせず、批判コメに対して「通りすがりの日本人」さんが書いているとおり、
信者の擁護コメが入り、それに対してブログ主のこれからも頑張りますコメントで締めるのみ。

現在日本に帰国してまったくブログをいじる時間がないわけではなかろうに、
(少なくとも長文の地震記事を書く時間はある)
ブログ村のカテゴリとバナーをいじるくらいの時間は取れないとは言わせませんよ。


No title

「チンチン電車」さんと「通りすがりの日本人」さんと「ぼる」さんは同一人物?


No title

よく普通の批判に値するようなブログ内容でないことに炎上している人をみると、いつもコメントは承認制にしたらいいのにな~…と思ってしまいます。

全然カテゴリーに入っていることをおかしいとは感じませんし、そういう細かいどうでもいいところを一一取り上げる人をみると、なんて小さい人なんだ…… 更にしつこい!と呆れてしまいます。
承認制にしていない方はどの人でもあります。
ない方がめずらしいです。

ツイッターとかも書き放題で荒れている人がいますが、芸能人などブログは楽しみに見てる人のコメントだけで承認制にされています。

どうか、ご検討を☆

コメントで長々と意見の主張なさる方は

もう一度、ここのイスラエルとパレスチナの記事でもご覧になればどうです?
頭が冷えますよ。

主張することは悪くないが何度も何度も長々と意見を述べても誰も従いませんよ。

No title



手をかえ、品をかえ、くどくどくどくど、執念深い主張をして・・・
なにがそんなに気に入らないのでしょうね。
旅をしたいのに、旅に出れない嫉妬?何?


病名がつくほどの執念深さ・・・気味悪い。





No title

通りすがりの日本人氏とぼる氏が私と同一人物に仕立て上げたい輩がいるようだが、
彼らと私は一切関係ない。
ブログ主が調べればわかるだろう。

頭を冷やせだの執念深い主張などとあるが私のコメントは一貫している。
すでに書き込んでいるが私はブログ主にコメントをしているのであって、
そこに横槍をいれてくる輩がいるので説明をしているだけだが?
私のコメントに批判があるのならばコメントにたいして批判すればよいだけなのに、
論点がずれている話を持ちかけられたり、上記のような誹謗中傷的なコメントを受けているのはこちらだと言うことを分かっているのだろうか?

今一度私の書いたコメントを見直してみたうえでもし意義があるのならば、
しっぽ巻いて逃げるようなことはしない。

No title

私はこのブログでコメントするのはこのコメントで2回目です。
「チンチン電車」さん並びに「通りすがりの日本人」さんとは別人ですよ。
そんなのはブログ主さんならすぐわかる話ですねえ。

私の書きたいことは、ここでコメントしている人たちにではなく、ブログ主に対する意見です。

ブログはその主が書きたいものを書けばよい。 自分のブログなんだから。
でもブログ村で自分のブログを宣伝している以上、ちゃんと使いましょうね、ってことですよ。
旅行記事でないときくらいブログ村バナーとリンクくらい外して何か支障あるんですか?
それとも商業利用していて収益が落ちるから外したくないのでしょうか?

誰にでも見られるオープンなインターネットに公開しておきながら、
自分にとって耳障りのよい意見以外は聞きたくないとかそんな虫のよいことは言わないですよね、ブログ主さん。
自分の意に沿わない意見を聞きたくないのであれば公開ブログではなくチラシの裏にでも書けばよろしい。

あー、別にここにコメントしてるその他の人に対して書いているのではないので、
ブログ主さん以外はいちいち反応は結構。

No title

まさか「自演」に仕立て上げられているとは驚きです。
こういうことがあるから、ふたふらファンは...!!と言いたくもなるんです。

図らずも、これが私が書いていたことです。
具体的な反論でもなく一方的に攻撃して、徹底的に相手を排除しようとする態度。

イクエさんが一生懸命に訴えていた「平和」ってこういうことですか?
勝手に自演と決め付け「嫉妬だ!気味悪い!」で片付けようとするなんて。

一部とは言え、これがあなた方のブログファンなのです。

もう止めませんか?

いい大人が、震災に対する記事で不快なコメントをされる事に情けなく思います。

被災された方が批判のコメントを読んでどう思うか考えられませんか?

ブログ主にだけ伝えていると言われていますが、それならどうして非公開にしないのですか?

私も書き方がそっくりなので同一人物と思っています。
違うIPからいくらでも送れますから。

大変不快なので、非公開でコメントしてください。

自分のコメントは一貫しており理解力のない方のためにわざわざ、長々と説明なさってるらしいですが
理解力のない方に長々と説明してもムダなこが理解できないようですね。
あなたが言いたいことは、本来10文字以内でおさまるはず。
しかし私どもに向けたメッセージでないなら、先の意見のように非公開になされば?そうしたら理解力のない方に長々と説明する必要がなくなりますよ。
そんなこともわかりませんか。
非公開で意見して、ブログ主だけに伝われば良いと、連投なさってる人が思っているとは到底思えません。
コメント欄を荒らすのが目的でしょう。
みなさん、すでにブログ主が返事を出していましたし、私どもは今後の記事を楽しみにいたしましょう。

No title

私は地震記事自体に対してどうのこうの言うつもりは毛頭ありません。
また言う権利も義務も資格もない。

ただ、このブログがリンクしているブログ村を利用している者としては意見を言わせていただきますよ。

私の主張は一貫している。

世界一周に関係ない記事を書くときには、世界一周バナー及び世界一周カテゴリは外したらどうですか、ってことです。

これについて、ブログ主のコメントが見当たりませんでしたのでコメントさせていただきました。

なお、前回のコメントでブログ主さん以外はいちいち反応は結構と書きました。
前回から今回までの間のお三方のコメントは私向けではないと思いますので公開コメントとさせていただきます。

たまみ様

>もう止めませんか?

私宛てに書いたと思われるコメントがなければいつでもやめる。
私はべつにあなたに用は無いし、
私に対してコメントがあるので返信しているだけだが?


>いい大人が、震災に対する記事で不快なコメントをされる事に情けなく思います。
被災された方が批判のコメントを読んでどう思うか考えられませんか?

私は震災について一切ふれていない。

>私も書き方がそっくりなので同一人物と思っています。
違うIPからいくらでも送れますから。

そっくりな部分はどこか?
違うIPアドから送ることも可能だが、地域まで変えるのは不可能だろう。
そして同一人物だとあなたが思い込んでいる為、話がややこしい。

花様

>あなたが言いたいことは、本来10文字以内でおさまるはず。

では、10字以内で私の言っていることを書いてみよ。

>コメント欄を荒らすのが目的でしょう。

そんなことは無い。
横槍を入れてきたり人を中傷するようなコメントの方に問題があるのでは?

No title

私はいつも、こちらを開いてポチっと押してから他の世界旅行している人のブログへ行く流れなので、もしここにバナーがなくなったら、このブログは検索してでも開きますが、他の人のブログまでも見なくなるようになると思います。
それぐらい私の中ではここが入口なのですが…

No title

私の書いたコメントで、このブログのコメントが大荒れに荒れ、申し訳ありませんでした。
イクエさんとケンゾーさんは、大変不愉快な思いをされていると思います。
ごめんなさい。
何千、何万という方がこのブログのコメント欄を読んで、行く末を見守っていらっしゃった事と思います。
中には ヤレヤレ~!と楽しんでいた人もいるかもしれません。
見ていたけれど、我慢できずにコメントし、とばっちりを受けてしまった方もいますね。
ごめんなさい。


このコメントを最後にしますが、ひとりごとを言わせてもらいます。
返事の要らない独り言ですから、念のため

世界一周カテゴリーから抜けろ!とおっしゃっている(思っている)方々へ
世界一周をしていた方々がカテゴリーから抜けるタイミングはいつがいいと思いますか?
帰国日ですか?
もっと言うと、空港で帰国スタンプをもらった瞬間にPC開いてランキングのタグをはずしたほうがいいのですか?
それとも当日は大変でしょうから、帰国翌日ですか?
まとめ記事を書き終わった瞬間ですか?

私は、いつ抜けるかは、書いている本人が決めればいい事だと思っています。

もうひとつ、世界一周カテゴリーから抜けろ!とおっしゃっている方々へ
今、ランキングの50位以内にすでに旅を終えて帰国していらっしゃる方が数名いらっしゃるようですがまだこのカテゴリーから抜けていらっしゃらないようです。
その人たちにも平等に、旅が終わったらカテゴリーから抜けるようにコメントしてあげて下さいね。
よろしくお願いします。
以上。


独り言と言う事ですが、返信してしまいごめんなさい。
どうか、蒸返しになりませんように。

皆さんが仰られているのは、世界一周カテゴリから今すぐ脱せよという事ではなく、旅行に関係の無い記事を書く際はその記事内においてブログランキングの世界一周カテゴリバナーを外したら如何でしょう、と言う事なのではないでしょうか。

私はブログランキングを通して、旅行以外のカテゴリのブログも読みますが、時々カテゴリに関係ない記事をUPされるブログ筆者の方で、管理人から?カテゴリ移動を求められ移動している方もいらっしゃるように思います。

もしふたりふらりの筆者様がその様な警告を貰っていないのであれば、問題ない範囲なのでしょう。
あとは最終的に筆者様がどうお考えになるかの問題なのではないでしょうか。

直接こちらのブログを読みに行く方はご存知無いかと思いますが、ランキング内では本ブログは常に上位でいらっしゃいますし、かなりインパクトがあります。
その点で、例えば、他の旅人ブロガー様への敬意や配慮があるようでしたら、また対応も違ったものになるのではないでしょうか。
心遣いと言いますか。

皆さん旅行が好きで、旅行の良い記事を読みたいのは同じです。
私も毎日、記事がUPされるのをわくわくして待ってます。

山下様


>返事の要らない独り言ですから、念のため
>もうひとつ、世界一周カテゴリーから抜けろ!とおっしゃっている方々へ
今、ランキングの50位以内にすでに旅を終えて帰国していらっしゃる方が数名いらっしゃるようですがまだこのカテゴリーから抜けていらっしゃらないようです。
その人たちにも平等に、旅が終わったらカテゴリーから抜けるようにコメントしてあげて下さいね。
よろしくお願いします。
以上。

捨て台詞のように、このような発言をするとは卑怯だ。
しかも短絡的な考えを押し付けようとして他のブログの方々にまで迷惑をかけかねない発言であることを分かっているのだろうか?
私のコメントに対しての反論であればいきらでも聞きくが、
文章力が無い、読解力が無いのを自覚しているのであれば悪意が無いにせよ、
人をあおるような発言は控えるべき。

旅が終わった→即刻カテゴリーから抜けろ!
そんな事は思ってもいないし言ってもいない。
悪意のある第三者があなたの発言を真に受けない事を願う。

初めてコメントさせて頂きます。
ブログのカテゴリー違いとかは、運営サイドから指摘されてなければ問題ないかと感じています。
御批判する方の根拠はマイルールなのですかね?それとも明確なカテゴリーのルールの記載があるのでしょうか?
あんまりブログ村に詳しくないので、私の認識不足であれば申し訳ありません。

バナーに関しても記事によってブログ主さんが貼り付けないとかもブログ主さんの判断で問題無いのではと。

今回残念なのは、批判や指摘コメントに対してブログ主さん以上に過剰に反応されて、感情的なコメントをされるのをブログ主さんは望んでいるのでしょうか?

同一人物と断定したり、
すでにしっぽ巻いてどこかへ逃げた〜
本来10文字以内でおさまるはず〜
ふたりでふらりのブログのコメント欄に書くなら他のブログにも平等にコメントしろ〜とか暴論過ぎるかと。
御自分の愛読ブログにされて嫌だと感じていることを他のブログにもしろとは酷すぎませんか?

コメント欄の反論も読者がするのではなくブログ主であるケンゾー イクエ様の判断にお任せすれば宜しいかと。
コメント欄閉鎖、承認制と選択肢がありますので、
実際にブログ主さんはコメントでの反論を続けるのではなく、新しい記事を更新されました。

では、最後までブログ完走するを期待して待っております。
無関係なのにコメント失礼致しました。

山下様

出来れば前言を撤回しブログ主に削除依頼をした方がよい。
貴方の軽率な発言は非常に危険である。

ブログ主へ

山下氏より削除依頼が来た場合私の発言も削除願います。

No title

チンチン電車さんは、イクエさんが書いた『旅ブログに旅以外のことを書くなという指摘が意味不明』という疑問に答えただけでしょう。ファンの方々の論点のズレた批判や感情的な誹謗中傷が荒れてる原因だと思います。

イクエさんのもう一つの疑問、世界一周ランキング自体のポイントや人気が下がっている理由について私見を述べさせてもらいます。

ランキング上位に
世界一周と関係ない内容の多いブログ
世界一周する気がないブログ
居座りブログ
更新がないので内容に関係なく古いファンがポイントを入れ続けるブログ
商業利用のブログ
が増えすぎたせいだと思います。

世界一周中の方のブログをポチしてランキングに来た方が、その流れで上位ブログを見る。そうすると世界一周の面白い記事が書いてあるのでもっと見たくなる。

このような好循環で世界一周ランキングの人気は保たれて来たわけです。

それが今はランキングに来て上位ブログを見ても、前述のようなブログが増えすぎて、人気がなくなったんだと思います。
居座りが増えれば新陳代謝が促進されずに新しいものが出て来にくくなる事くらい、賢いお二人なら分かるでしょう。どこの業界でも同じでしょう。

念のために書いておきますが、ファンの方々、これはイクエさんの疑問に私見を述べただけで、フタフラブログが前述のようなブログに該当するかどうかには触れていません。面倒なので論点のズレた批判はやめてくださいね。

ジュン・レノン さま

熊本に来ていただいたんですね。
嬉しいです。
ありがとうございます。
そして、熊本の旅や食を満喫されたこと、何よりです。

いまお城はあんな感じで残念だし、大自然の阿蘇も立ち入りできないとこもありますが、熊本にはまだまだたくさん観光地があるので、たくさんの人にきてほしいです。
いい温泉もあります。
海の幸がたくさんで、隠れキリシタンもいた天草も観光にはうってつけですよ。

またお越し下さいね!

チンチン電車さま

いろんな考え方の人が世の中にいることは理解しています。

わたしたちのことに不満をもつ人もいるかもしれませんが、わたしたちのブログを読んでくださって、ランキングのクリックをしてくださる人が多いということも事実で、それをとてもありがたく思っております。

楽しみにしてくださる人がいるのに、更新がなかなかできないことはとても申し訳なく思っています。

山下さま

ランキングへの批判は、ランキングに参加している旅人の方か特定の方を応援してる方がほとんどなのかなと思います。

日本にいて純粋にブログを楽しんでいただいてる方にとっては、そんな批判がなぜでるのか理解に苦しむところだと思います。

わたしたちは旅をしている間も、ほかのブロガーにそういう批判をもったことはなかったので、人それぞれなのでしょうね。

えいくんばぁば さま

いつもコメントありがとうございます。

いまも自宅安静ですが、まもなくこれからも解放されます。
そしたらみなさんにご報告しますね!

ブログは最後まできちんと書くので、これからもお付き合いいただければ嬉しいです。

ひなあられ さま

二回も記事を読んでくださるなんて、とてもありがたくてすごく嬉しいです。

一緒に旅を楽しんでいるように感じてもらうことは、書いている私たちにとってとても光栄で、ブログをやっててよかったなーと思っています。

震災のことは、書かなければ、という強い思いがあります。
毎年3月11日に書いてきたのに、旅行から帰ってきてそれをしないなんて、不誠実だと思っています。

被災地にはたくさん知り合いもいますし、何年経っても震災のことは忘れたくないです。

チンチン電車さま

コメント欄では、ご自分の主張やわたしたちへの考えをお書きになるのはいいですが、ほかの読者の方宛てに直接書かれるとややこしくなるのでお控えいただければと思います。

ほかの方のコメントを踏まえた上での、わたしたちふたりに向けたコメントならかまいません。

あきぴ さま

ありがとうございます。

更新が遅くなってるのは事実なので、せめて週一はしようかなと思っています。

これからもよろしくお願いします。

チンチン電車さま さま

コメント欄のタイトルに直接◯◯様、と書かれて批判されたら気持ちが収まりませんよね。
わたしも同じ立場なら、一言いわないと気がすみません。
それを防げず申し訳ないです。

これからもどうかわたしたちのブログをお楽しみくださいね。

Re: タイトルなし

なんでおかしいのか、その解釈が問題になってるんだと思います。
人それぞれ考えがありますから。

meyo さま

わたしたちもそのような考えのもと、ランキングに参加しています。

「世界一周後」というカテゴリーもあるのですがそこに移動するほうが違和感を感じるんです。
たぶんそこを訪ねる人は、世界一周から帰った元旅人の日本での様子や旅の総まとめみたいなのを期待してると思うからです。
わたしたちの記事はまだ個別の国での日記です。

旅の日記を書き終え、しかるべきときに今のランキングを卒業しようと思っています。

山下さま

いつも読んでくださってありがとうございます。

読者の方がいてくださるので、ここまでブログを続けていけています。
ゴールも間近なので、最後まで書き続けます。

どうぞお付き合いください。

No title

タイトルに宛名を書くことがそんなに問題ですか?

ほかの読者に直接メッセージを書き込みすると・・・・とありますが
明らかに私に対するコメントに対して返信しているだけですよ?

そもそも横槍してくるほうが失礼だし、
理不尽だったり中傷してくるようなコメントを書いてくる人まで・・・・
話をややこしくしているのはどなたでしょうね?
私のコメントに対してまともな反論している人が誰一人としていない。

横槍や中傷のほうがよっぽどたちの悪い事かと思うし、
更に他のブログにまで迷惑をかけている人までいるんですよ?
そこには触れずタイトルに宛名をいれると話がややこしくなるという、
忠告をわたしにしてくるとは・・・・・・
あなたにとって都合の悪いコメントであることを差し引いたとしても、
それがあなたの正義であるのなら非常にがっかりです。

>正々堂々、逃げも隠れもしないという姿勢でいたいからです。

このコメントをみたときに感心したのですが、
私ならば恥ずかしくて書けません。


No title

チンチン電車様
もう少し心を広く持ってくださーい(^O^)/

失礼しましたm(_ _)m
非公開コメント