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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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ロライマの先端には誰1人と立てません!

2016.01.16 06:31|ベネズエラ☞EDIT
いまドミトリーに泊まっていて、同室のアメリカ人がなんで夜にベッドの上でビーチサンダルを履いたまま爆睡しているのか理解できないイクエです。
常に靴を履いている人がいるいっぽう、どこでも靴を脱ぎたがる欧米人もたまにいるんだけど、そういう人たちって裸足で外に出たり国道を歩いたりしていて、足の裏は真っ黒。
極端すぎる。

a_DSC_3646_20160115024825f3d.jpg

ブラジル領の洞穴のキャンプ地に着いたわたしたち。
きょうの目的地はここ。
でも、まだ時間は正午前。
昼食を食べたあとは、おしゃべりしたりお昼寝したり。
シモンが小さなノートに、スペイン語の挨拶や単語を書いてきて「これを日本語に訳して」と持ってきた。
ローマ字で日本語を書くと、それを覚えてわたしたちに使ってくれる。
「オハヨウ」「メシアガレ」「スープ、オカワリハ?」・・・。

外は雨。
広い洞穴は、まるでこの世界に取り残されたわたしたちの隠れ家みたい。
雨の音を聞きながら、ゆったりと流れる時間に身を任せる。

a_DSC_3636.jpg

ロライマトレッキングはとてもゆとりのあるスケジュール。
午後はそれぞれ自由時間。
といってもやることがないので、景色を眺めたりぼーっとしたり。
ロライマでそんなふうに過ごせること自体が贅沢なのかもしれない。

けれど、自分のグループにベネズエラ人の参加者がいたらそうはいかないみたい。
ベネズエラ人は歩くのが嫌いで慣れてなく、歩くスピードが遅いというのは、これまでのエンジェル・フォールのツアーなどで実感してきたこと。
友だちがベネズエラ人たちのグループとロライマに登ったんだけど、大変だったらしい。
ベネズエラ人は「こんなに辛いと思わなかった」って泣きながら登ってたんだって。
しかも足が遅いから、目的地に着くのは暗くなってから。
ライトで照らしながら歩いていたらしいけど、わたしたちからすると信じられない。
十分余裕のあるスケジュールなのに。
なので、グループにベネズエラ人が多くいたらスケジュールも変わってくるかもしれないので、その心づもりを。

a_DSC_3633.jpg

さっきまで霧に覆われ、雨まで降っていたのに太陽が姿を現した。
今のうちに散策しよう。
迷子にならないように、キャンプ地の岩の形を覚えて、あまり遠くまで行かないように気をつけながら。

a_DSC_3621_201601150248028fb.jpg

さっきの雨の水がいろんな窪地にたまっていて、それが低いところへと流れている。
チョロチョロと、場所によってはサラサラ、ザーッザーッと。
水の音はどこからでも聞こえるんだけど、歩くたびに音の大きさや聞こえ方が変わる。

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ロライマの山頂の水は、黄金色をしている。
エンジェル・フォールのふもとの川も同じような色をしていた。
ここでもタンニンがたくさん含まれているのかも。

そしてそんな黄金色の水たまりに生き物がいる。
アメンボのようなゲンゴロウのような。

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ケンゾーが言うには、これはトンボの幼虫の「ヤゴ」らしい。
華麗に空を舞うトンボとはかけ離れた姿をしているんだね。

黄金色の池は、青空になると鏡になり、空色の池になった。
水自体はとてもきれい。

a_DSC_3623.jpg

わたしたちはこの水を飲み水にしている。
ペットボトルに入れるとやや黄色がかっているのがわかるけど、それでも煮沸せずに飲めるらしい。
もちろん調理にも使う。
シモンたちが宿泊場所を探すときは、近くに水場があることが条件となる。

そして、ここで水浴びもする。
もちろん石けんは使えないけど、汗を流すだけでスッキリする。

はず。

わたしたちは寒すぎて浸かるのを諦めた。
顔と頭、手足だけ洗う。
冷たすぎるので、大きな池にジャブンと入りたくない。
小さな水たまりを探す。
大地の割れ目に頭だけ入れて。
これがなかなか難しい。

a_IMG_1661.jpg

冷たすぎて叫びながら頭を洗い、そのあとはまたマサくんとクリスタル自慢。
クリスタルは、砂のあるところに無数に埋まっていて頭をのぞかせている。
いちばん綺麗で形がいいものを探していく。

「見て!これすごく大きくない?」
「ほんとだー。
 こっちは小さいけど透明で、先が尖っていて良くないですか?」

カナダから南下し、アメリカ大陸を縦断中のマサくんが言った。
「ロライマが、ここまでの旅でいちばん好きです。
 めちゃくちゃワクワクしています。」


殺風景で荒涼としたロライマだけど、でもダイナミックでいろんなものが隠されている。
まだ誰も足を踏み入れていないところを探検している気分になる。

実際、わたしたちはきょう誰にも会っていない。
通常6日間のコースだけど、わたしたちは奥地に行きたくて8日間にしている。
日本人3人と、ペモン族3人。
6人だけが太古の昔にタイプスリップしているような、どこかの惑星に迷い込んだような。
いま恐竜が出てきても、宇宙人に遭遇してもそれほど驚かないかもしれない。

a_DSC_3642.jpg

晴れ間がどんどん消えていき、雲に包まれてしまった。
水蒸気を全身にまとい、急に寒くなった。
そろそろキャンプ地に戻ろう。
シモンが「あとでホットチョコレートをいれてあげるからね」って言ってたっけ。

洞穴の家に帰ると、あったかいホットチョコレートと優しい笑顔が待ち受けていた。

「居心地がいい。」
それは、わたしだけでなくケンゾーも感じていたと思う。
8日間のトレッキング中に「居心地がいい」と感じるのは奇妙だ。
お風呂も入れない。
硬い地面の上に張ったテントの中は狭くて寝苦しいし、靴はびしょ濡れ。
寒くて熟睡もできない。
それなのに、リラックスしていて「居心地がいい」。
それは、下界からは隔離された原始の世界にいるから、体が本能的にそう感じているのかもしれない。
そして、ゆったりとしたスケジュール。
何もやることがなくて、何もやる必要がなくて、時間にも追われず、ただ時間が流れていくのに身を任せていればいい。
そしてやっぱり、このメンバーだからだと思う。
マサくんは年下だけどとても落ちついている。
シモンたちは穏やかでにこやか。
この6人が、なんかしっくりくるのだ。
ベネズエラに入国するまでいろいろあって、入国してからもなんだか空回りして気分が沈んで、ベネズエラに来ないほうがよかったのかも、なんて思っていた。
でも、このトレッキングに参加してそれは帳消しになった。
帳消しどころか、ここに来て良かった、このメンバーでトレッキングできて良かったと感じている。

夕食はピリ辛チキン。
いつも、ほんとうにおいしい!
あったかいし、おかわりもできるし、大満足。
シモンシェフ、ありがとうございます♡

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ご飯を食べ終わったのは午後5時前。
マサくんのテントにおじゃまして懐中電灯の明かりの下で、3人でおしゃべり。
わたしとケンゾーは旅行中、あまり日本人とつるまない。
日本人といっしょに数日間小旅行する機会もあまりない。
ふたりだけで気兼ねすることなくマイペースにやりたい、というのもある。

でも、マサくんとならいっしょにいて気遣いすることなく、楽しめる。
マサくんは「自分が、自分が」というタイプではない。
気配り上手。
それでいて、いろんな知識や引き出しをもっていて、話がおもしろい。
キューバで長くいっしょに過ごしたレオくんもそうだった。

2人に共通するのは、元旅行会社勤務で添乗員だったこと。
旅行会社に勤めておきながら、旅行が好きすぎて会社を辞めて、いま旅をしている。

マサくんはさらにおもしろい経歴をもっていて、会社を辞めた後は季節労働をしながら日本を渡り歩いていた。
静岡ではお茶、夏は富士山の山小屋、沖縄では製糖工場、冬は北海道の鮭とイクラの加工場・・・。
季節ごとに日本を移動すれば、仕事にあぶれることはないんだそう。
住み込みだし、場所によってはまかないもあるしお金がたまるんだって。
日本は若者の職がないって言われて久しいけど、田舎では人手不足に悩んでいるらしい。

マサくんのおもしろい話を聞き、そろそろ寝ることに。
あしたはロライマの先っぽまで行く日。
少しでも晴れてくれるといいなあ。

5日目の朝がやってきた。
このロライマツアーも折り返しを迎えてしまった。
早いなあ。
でも、まだ半分ある。

きょうの天気は・・・。

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やっぱり霧かあ。
でも、少しずつ晴れてきた。

太陽が昇り、ロライマが眠りから覚めていくよう。

こうやってみると、真っ平らと思っていたロライマの山頂にも高低差があるなあ。
遠くが山みたいに見える。

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足元に降りていた雲は、温められた湯気のようにじわじわと天に立ちのぼっていく。
濡れた大地が、日の光に照らされてキラキラと光っている。

おはよう、ロライマ。

a_DSC_3659_20160115024852beb.jpg

シモンがわたしたちを急がせる。

「朝食を食べたら、すぐに出発するよ。
 天気がもってくれているうちに。」


きょうはロライマの先っぽに行く。
往復およそ15キロくらいかな。
荷物はキャンプ場に置いたままにしておくので、全員が身軽。
だから足取りも軽い。

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シモンは50歳だし、見かけはもっと年配にも見える。
でも、ものすごく歩くのが早い。
スタスタスタスタ。
わたしはついていくのに必死。
置いていかれることもしょっちゅう。
それなのにシモンは「このグループは足が速いねえ。3人とも歩くのが速いからきっときょうもすぐに着くよ。」なんてことを言う。
おだてているのか、励ましているのか。
でも、わたしは全然速くない。

「待って待って」とこころの中で叫んでいるし、霧が深いときはシモンの姿が見えなくなって迷子になりそうで怖くなる。

マサくんはさすが、余裕でついていってるんだよね。
季節労働で体を鍛えているだけのことはある。

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同じような景色が続くロライマだけど、それでもときどき全然違うところがある。
ここには低い木がたくさん!
しかもオレンジ色。
黒っぽい色の景色を見てきたので、とても鮮やかに見える。
物悲しい冬景色から紅葉の秋にワープしたみたい。

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青空が見えていたのに、奥へ進んでいけば行くほど白い世界になっていく。
雨が多いのがロライマ。
多少視界が悪くても、雨が降らないだけマシかな。

a_DSC_3673.jpg

きょう歩いているのはガイアナ領。
ベネズエラ、ブラジル、ガイアナの3か国にまたがるロライマ。
ブラジル側からも登れるんだって。
でもブラジルから登ったって人、聞いたことがない。
ベネズエラ側からのほうが歩きやすく、値段も安いからかもしれない。
現に、ほかのグループにはブラジル人たちも多く参加していて、わざわざベネズエラにやってきてロライマに登っている。

ロライマの北側、先っぽのほうに近づいてきた。
すると岩盤が丸く陥没したような場所が。
かなり大きい。
直径、どのくらいあるのだろう。

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10メートルくらい深さはあるかな。
近づくと落ちそうで怖い。
クレーターの中は湿原のようになっていて、草や木で覆われている。

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近くには湖のような場所もあった。
同じように陥没していて、水をたっぷりとたたえていた。
世界から忘れ去られたかのように、ひっそりとした湖だった。

そしてわたしたちは雲の中を突き進んでいく。
真っ白い世界。
ここ、ロライマの先端?
白くて何も見えないよー!

a_DSC_3679.jpg

シモンが残念そうな顔で言った。
「何にも見えない。」

さあ、戻ろうか。
そう言われる前にわたしたちは言った。

「あと、5分間だけ待たせて。」

これまでロライマの山頂で3日間過ごしてきて、ロライマの天気がめまぐるしく変わるのを目の当たりにしてきた。
もうずっと霧のままだろうなって思っていたら一瞬で晴れ渡ったり、青空が見えて喜んでいたらあっという間に真っ白になったり。

雨も降りそうだし風が強くて寒すぎる。
きっとシモンたちは一刻も早く帰りたいんだろうなって思う。

でも、もしかしたら雲が流れてくれるかもしれないから。

目の前の雲が、強風にのって右から左に流されるので、「よし」と思って期待する。
でも、同時に新たな雲が発生し、こっちにむかってやってくる。

待っても真っ白のまま。
そんな都合良くはいかないのかな。
ここを発つ前にどっかでトイレをしようと、みんなから離れて歩いていた。
するとケンゾーが言った。
「イクエ、早く早く!」

雲が流れていく。
青空が見えてきた。

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そして真下にはうっそうと茂るジャングル。
まさにアマゾンの世界。

あそこにまだ発見されていない動物や民族がひそかに存在していても、不思議ではない。

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ジャングルに生える無数の木々。
その木一本よりもわたしは小さい。
もし向こうに誰かがいても、わたしなんて絶対に見えない。

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でもね、わたしよりも小さいものが。
あんたたち、なんでこんなところに必死にしがみついてるの?
黒い2匹が見える?

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風は激しくて、わたしたち人間でさえも吹き飛ばされそう。
しかもこんなエッジに。
何のために、どこに向かっていっているのか。
それとも風でここまで飛ばされて、なんとかこのすれすれの場所に踏みとどまり、断崖絶壁から落ちないように踏ん張っているのか。

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ロライマの上空の地図は、先端が三角形のようになっていた。
先っぽだけ点線で囲まれて「No Photo」と白地になっていたので不思議に思っていた。
きのう、地図を見ながらきょうのトレッキングルートの説明を受けたとき、シモンが三角形の先端までは行かないと言った。
「どうして」「そこまで行きたい」ってわたしたちが言うと、シモンは「低くなっててそこに行くのは不可能だから、ここまで」って説明していた。

ここに来て、その意味がわかった。
3人で「ああ〜、あそこのことだったんだ。それはムリだ。」って。
下の写真の真ん中、ちょっと雲がかぶっているところ。
向こう側に突き出した半島のようなところ。
標高はここよりもだいぶん低く、ジャングルに覆われている。
あれがロライマ山の先端。
そりゃあ、あそこに行くのは無理だ。

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ロライマの本当の先端に行くのは無理だったけど、ここでも先端にいるんだーっていう実感はじゅうぶん湧いてくる。
ここから見えるのは、ぜーんぶガイアナ。
ガイアナのビザも入国スタンプももってないけど、わたしたちはいまガイアナを、雲の上から、高みから見下ろしている。

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この景色に満足してわたしたちは「グラシアス(ありがとう)」とシモンたちに告げて、ロライマの先っぽを後にした。

帰りもいろんなところを、ジャーンプ、ジャーンプってしながら。

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ときどきこの岩と岩との隙間が「えぇ〜!!」って言うほど深いところがある。
岩は濡れていて滑るし、ヒヤヒヤ。
これ、わたしがもうちょっと年取っていたら、歩けなかったかも。

キャンプ地が見えてくるころ、雨が降り出した。

シモンのタイミングはいつも絶妙で、雨を避けるようにわたしたちはトレッキングできている。
空を見ながらいつも出発時間を決めているけど、そんなにロライマの天気は甘くない。
ころころ変わるこの山の天気を、先まで予測することなんて不可能。

「シモン、天気がわかるなんてすごいよね。」
「いや、たまたまやない?」
「たまたまにしては毎日ほんとうに絶妙のタイミング。」
わたしたち3人は毎日そう話していた。

シモンには空を読む力があるのか、それとも運をもっているのか。
どちらにしろ、我らのグループの隊長はすばらしいのであります。
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Comment

天空

天空の ロライマ ケンゾーイクエさんのおかげで 満喫しています。〔感謝)

ロライマ山 先端 からの 絶壁はことばにならないですね。


 (ノ゚ρ゚)ノ ォォォ・・ォ・・ォ・・・

 おふたりさんの人生すばらしいです。(゚ー゚)(。_。)ウンウン

みーふぃさま

いつもありがとうございます!

いえいえ、美しい自然がすばらしいだけですよ。
ロライマの頂上に広がる景色はケタはずれに大きく迫力満点で圧倒されました。
あとしばらくロライマのダイナミックな景色をお楽しみください。

No title

ケンゾーさん、イクエさん。こんばんわ。


相変わらず凄い景色ですね!さきっちょに行ったら、風が吹いて景色が見えるなんて、
まさにジャパニーズ神風ですよ!しかしイクエさんは相変わらずギリギリで写真撮るんですね(笑)
あとカエル・・なんであんなとこに・・・そしてそれを見つけたイクエさんの観察力スゴイ(*_*)

ロライマでのお二人の運の強さで私たちも素晴らしい景色が堪能できています。ありがとうございます!

べるおさま

こんにちは!

いやあ、足がすくむほどの断崖絶壁ですけど、やっぱりギリギリまで行ってみたくなりますよ。「うわ!こわっ!!」ってなりますけどね。笑

ケンゾーの名誉のために言うと、張り付いてたカエルを見つけたのはケンゾーです。笑
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