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サンティアゴ ここにこそキューバ音楽がある

2015.12.14 09:11|キューバ☞EDIT
毎日暑くて外に出れば汗が止まらず、喉が渇きっぱなしで、毎日水シャワーのイクエです。
日本が冬なのが不思議。
そして、こんな日本の夏みたいに暑いのに街のクリスマスの飾り付けを見るたびに違和感を覚えます。
太陽に照らされて、置物のサンタさんが涼しげに立っています。

キューバ第2の都市、サンティアゴ・デ・クーバ。
「サンティアゴはハバナみたいに、街並みに雰囲気があるわけでもない。
 観光する場所もない。
 サンティアゴは行かなくてもよかった。」
そんなふうに言う旅人は多い。

そしてこう付け加えられる。
「キューバの音楽に興味がある人なら別だけど・・・。」

サンティアゴは音楽の街。
ここからたくさんのキューバ音楽が生まれ、そしてミュージシャンが育っていった。

キューバに来る前は「街には音楽が溢れ・・・」というのを期待していたけれど、実際ハバナでは外国人観光客相手の演奏がほとんどだった。
生演奏が響いているのは、観光客が闊歩するオビスポ通り沿いの店。
店のチャージもドリンク代も、キューバ人が払えない金額に設定されていて、演奏に耳を傾けているのは外国人ばかり。
キューバの音楽ってそんなものなの?とハバナでは失望したけれど、ここサンティアゴでは音楽が巷にあふれている。
昼間でも公園にいると、どこからともなく歌声が響き、耳に心地よいリズムに思わず体を動かす。
大きなウッドベースまで持ち歩き、公園や歩道で演奏しているグループもいる。

音楽に溢れる街、サンティアゴ。
観光客じゃなく地元の人の行きつけのカサ・デ・ラ・ムジカ(音楽の家 ライブハウス)があるというのでレオくんと3人で行ってみることに。

場所は、バカルディ博物館の斜め前。
黄色い平屋の建物。
外観に華やかさはなくて、なんだか公民館の風情。

a_DSC_1642_20151212145455d7c.jpg

小さな立て看板が置いてあった。
「きょうの演奏 
 ダンスのためのキューバミュージック
 ソン・サルサ・ボレロ
 午後8時半スタート」

ソンとはキューバの伝統的な音楽や民族音楽。
山奥の村々の農民たちが祭りの日などに踊っていたもので、それがサンティアゴに伝わってギターやマラカスなどでリズミカルにしたもの。
サルサはキューバ音楽を元に、ロックやジャズなどの要素を取り入れ、60年代70年代のニューヨークで流行した。
ボレロはスペインの舞曲がもとになったもの。

音楽は聞こえてくるけれど・・・。
ほんとにここでやるのかな。
半信半疑で中をのぞくと、おじさんに手招きされた。
「さあ、入って入って。」

高いライブハウスと違い、ここは入場料が1CUC(約1ドル)と安い。
現地人は無料。

中に入ると・・・。
中も公民館みたい。
外国人の客はいなくて、地元のお客さんがちらほら。
公民館で愛好会の出し物を観ている雰囲気。

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わたしたちからすると歌も演奏もうまい。
でも、プロというよりも音楽好きの素人の集まりなんじゃないかな。
趣味で夜な夜なここで演奏している感じがする。
みんな楽しそうだし、音響設備が立派で外国人だらけの高いライブハウスよりも、こういう飾らない雰囲気がキューバっぽくていい。

a_DSC_1644.jpg

グループには若手が多い。
若手といっても、白髪まじりの年配のおじいちゃんもいる。
年齢関係なく、音楽好きがグループをつくり、世代が違うメンバー同士でアイコンタクトをしながら音楽を奏でる。

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客の数なんて関係ない。
客はわたしたち3人と、毎晩ここに通っているであろうおじいちゃんや女性が6人くらい。
それでもミュージシャンたちは、まるで後ろまでお客さんで埋め尽くされているかのように遠くを見つめてMCをする。
体を揺らしながら楽しそうに演奏し、語りかけるように歌う。

そしてわたしたちは、ダンスに誘われた。

a_DSC_1682_20151212145553199.jpg

こういうライブハウスには、通常バーが併設されていてお酒を飲めるようになっている。
飲み物を半ば強制的に注文しなければいけないところもあれば、チャージにワンドリンク含まれている場合もある。
でも、ここにはそれがない。
持込み、OK。
おじいちゃんたちはラム酒一本お持込み。

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これを客同士で回し飲み。
サイダーやジュースで割らない。
そのままストレートで飲む。
アルコール度数は高くて喉が痛くなるほどだけど、キューバ人はよくこうやって飲んでいる。
たとえばあの過酷な乗り物、カミオンにも持ち込んで瓶ごと乗客で回し飲みしたりする。

そりゃあね、すぐ酔っぱらうよ。

a_DSC_1678.jpg

この足もフラフラなおじいちゃんに何度も何度も誘われていっしょに踊ることに。
わたしは踊るのは好きだし、即興やノリで体を自然に揺らすこともどちらかといえば得意な方。
でも、サルサの踊り方はわからない。
しかもこんな足がフラフラのおじいちゃん。
手を繋いで踊ろうとしても、おじいちゃんがよろめいたり、立ったまま目を閉じて寝そうになったり。
フラフラするおじいちゃんをわたしが介護しているように。
それでもおじいちゃんは怒る。
「ほら、ちゃんとわしのステップを見るんじゃ!
 こっちの足を動かさにゃ、いかん!」


キューバ滞在中、サルサのレッスンを受けたいと話していたレオくん。
女性に誘われて参戦。
でもこの女性もラム酒を回し飲みしていたので、ろれつが回っていない。
レオくんがまじめにステップを習おうとしても、うまくいかない。

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端から見てるとすごくおもしろい。
わたしと酔っぱらいじいちゃんのダンスもそうとうなもんだと思うけど。

レオくん、ダンス中に何度も唇を奪われそうになっていた。
さりげなく、でも全力でそれをかわそうとするレオくんの姿がまたおかしかった。

わたしはおじいちゃんが手を離した隙に、とっさに「休憩!」と言って客席に避難。
おじいちゃんは「なんだ、おしまいか?」と不満げだけど、椅子に座るなりそっこうで夢の世界へ。
サルサのリズムに合わせて、コクリコクリ。

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客が寝ていても気にしないミュージシャンたち。
きっと、いつものこと。
満面の笑顔で汗を散らしながら、満足そうに演奏し歌い続ける。

「よし、次はあの曲!」

ほんとうに音楽が好きなんだろうな。
この時間が至福のときなんだろうな。

客のおじいちゃんたちもミュージシャンなんだって。
酔っぱらって足がフラフラのおじいちゃんだったけど、真剣な顔でギターを演奏したりコンガを打ち鳴らしている写真を見せてくれた。
おじいちゃんたちもここで演奏することがあるのかもしれない。
ほんとうにここは音楽好きが集まり、互いに演奏し耳を傾け合う愛好家たちの溜まり場なのかも。

酔っぱらいのおじいちゃんが寝ている間、ダンスが上手な別のおじいちゃんに誘われる。
このおじいちゃんは「泥酔」じゃなく、いまのところ「ほろ酔い」。
さっきのダンスは全然できてなかったけれど、ダンスが上手な人にエスコートされれば、こっちも何となく踊れるから不思議。

おじいちゃん、やるなあ。

a_DSC_1701.jpg

しかもわたしたちが日本人だということを意識して、空手の型を混ぜてくる。
ルンバのリズムに合わせて、拳を突き出し「ハー! ホー! ハー! ホー!」。
そして高く足を蹴り上げて、決め。

a_DSC_1713.jpg

なんかよくわかんないけど、楽しいよ。
きっとハバナの外国人御用達のライブハウスよりも、ここには楽しい要素がある。
もうねえ、何がなんだかわかんなくなった。
最後はこんなふうになったから。

a_DSC_1716.jpg

レオくんはマラカスを持たされ、わたしはギーゴギーゴ。
ボーカルのお兄ちゃんが客席の後ろのほうを見つめながら音楽にノリながら語りかける。
「さあ、みんな用意はいいかい? 俺のあとに続いてコーラスするんだ。」
「♫ ア~オ ♫ セイ!」
「♫ ア~オ ♫」

何がおかしいって客席にはさっきのメンバーしかいないから。
わたしとレオくんが客席からステージに移動したので、なおさら客の数が少なくなった。
さっきのじいちゃん2人と女性と、ケンゾーと・・・。

茶番みたいで笑えるんだけど、みんな楽しそうだからいいか。
微笑ましい。
そして、ちょっとだけ切ない・・・。

まだまだ演奏は続いていたけれど、このまま長居するとレオくんの唇が奪われそうだったので、おいとますることに。
これで客はさらに少なくなるけど、きっと気にしない。
音楽好きのミュージシャンと客のおじいちゃんたちでずっと盛り上がることができるんだと思う。

踊って喉が渇いたわたしたちはビアホールへ。
このために地元の人のようにお鍋やカップを持参してきた。
紙コップ代を取られないからね。

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1リットルくらいのお鍋に生ビールを入れてもらって20モネダ(約100円)くらいだったかな。
つまみももってきた。
さきいか!
アメリカ在住のまりねえに、ペルーまで持ってきてもらって大事にとっていたやつ。

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キューバの夜はまだ終わらない。
このサンティアゴでもっとも有名なキューバ音楽のライブハウスが「カサ・デ・ラ・トローバ」。
昼も夜も、サンティアゴのミュージシャンたちが入れ替わり立ち代わり演奏しているところ。

1844年に建てられた音楽会館で、もともとは西洋クラシック音楽のコンサートホールとして使われていたのだそう。
いまは「カサ・デ・ラ・トローバ」と呼ばれているけど「トローバ」とは吟遊詩音楽のこと。
1950年代になってトローバのコンサートが人気になって、1968年に正式にトローバ会館となった。

a_DSC_1727.jpg

建物の中には、大中小のホールがある。
それぞれライブ会場として使われていて、時間帯によって使われるホールや入場料が異なる。
昼は無料のこともあるけど、夜は入場料が必要。
入口の張り紙には入場料がCUCとモネダで表記してあった。
キューバではどちらで払うこともできるし、いつもレートは同じ。
でも、ここではレートが正規レートと違っていて、モネダで支払う方がかなりお得になる。
だからわたしたちはモネダで支払おうとした。
すると受付の人がモネダでの受取りをかたくなに拒む。
理由は、わたしたちが「外国人だから」。
「外国人はCUCで支払うべきだから」
キューバでそんなことを言われたのは初めてだった。
もめていたら、キューバ人のおじさんがこのお店が決めているレートでわたしたちのモネダを自分のCUCに両替してくれた。
それだと関係のないそのおじさんが損をしてしまうことになる。
お金を受け取りつつも「このおじさんはお店の関係者?」「もし関係のない人だったら、申し訳ないよね」と戸惑うわたしたち。
ほかのキューバ人もおじさんに何か言っているようだったけど、おじさんはすぐにそのままどこかに行ってしまった。
関係者でもなく、ただここを通っただけの人だったんだ。
悪いことをしてしまった。
100円くらいの差だけど、キューバ人にとっては高額。
きょうのお昼も隣のおじさんたちがさりげなくビールを奢ってくれたし、経済的に貧しいキューバだけれど、なんでもないようにお金を出してくれることがある。
ありがたい気もするし、心苦しくもある。

2階の会場に行くとちょうど第2部のスタート前。
ミュージシャンが入れ替わる休憩時間だった。
そわそわしながら待っていると、ミュージシャン登場。

これぞキューバ音楽!
奏者たちのエネルギーが楽器を伝って音となる。
そしてボーカルの渋い声。

音楽で空気が変わった。

いっきに会場が熱気に包まれ、立ち上がる観客。
そして、踊る。

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「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」というキューバ音楽のバンドをご存知のかたも多いと思う。
キューバのベテランの、でも世の中からは忘れ去られた大御所ミュージシャンたちを、アメリカの名ギタリスト、ライ・クーダーが再発掘し、グループを結成。
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」と名付けられたそのおじいちゃんバンドのアルバムは世界でヒットし、そしてアメリカのカーネギーホールでコンサートをするまでになった。
その過程がドキュメンタリー映画となり、こちらも日本でもヒットした。

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音楽の街サンティアゴ・デ・クーバ。
そのなかの老舗ライブハウス「カサ・デ・ラ・トローバ」は、まさにブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーを輩出した場所でもある。
ブエナ・ビスタの顔とも言えるコンバイ・セグンドやエリアデス・オチョアが、若かりしころここで自慢の声を披露していた。

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当時のブエナ・ビスタのメンバーは70歳、80歳と高齢で、いまはその多くが逝去している。
キューバの若者の間では徐々にポップスが人気となりつつあり、ソンやサルサ、ルンバなどのキューバ音楽も時代とともに陰りを見せはじめているのかもしれない。

さびしいなあと思っていたら、観覧席に座っていた若者がステージに呼ばれた。
まだ20代前半くらい。
ボーカルの年配の男性が愛しそうに若者を抱き寄せ、キスをする。
まわりのメンバーたちもこの若者を優しく見つめる。

若者は最初は遠慮していたけれど、メンバーたちのラブコールに押され、歌いはじめた。

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吸い込まれそうな伸びやかな声。
太く、それでいてつややか。
かき鳴らされるギターやリズミカルに叩かれるコンガに負けず、古いこのホールに若者の声が響き渡る。

客たちも暑い眼差しを若者に送る。
キューバ音楽の次世代を担うにはじゅうぶんすぎる歌唱力だった。



最初のホールは愛好会の発表会のようだったけど、このホールのミュージシャンたちは一流。
でも、音楽を愛していることに変わりはない。

キューバ音楽の聖地、サンティアゴ・デ・クーバ。
ハバナでは観光客向けのように感じたけれど、この土地にはしっかりとキューバ音楽が根付いている。

見どころがないと言われるサンティアゴ。
でも、ここに来てよかった。

気づいたらもう日が変わっていた。
街灯だけが頼りなげに照らしている通りを歩いていると、「アミーゴ!」と声をかけられた。
最初の愛好会の集まりのようなカサ・デ・ラ・ムジカでボーカルをやっていた彼だった。

「さっきの演奏、よかったよ!
 音楽が大好きなんだね。」

「音楽を愛しているよ。
 週に2回、あそこで演奏してるんだ。」

「本職は?」
「パソコンの仕事。
 俺のお父さんも、おじいちゃんもミュージシャンだった。」


薄暗い中を4人で歩いていると、子犬の鳴き声が聞こえた。
空き家になった建物の奥に迷い込み、助けを求めるように鳴き叫んでいる。

彼が歩みを止めて、子犬を救出した。

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「その子犬、どうするの?」
「ミルクをあげないと。
 家に連れて帰ってミルクを飲ませるよ。」

「飼うの?」
「いいや。
 少し元気になったら、あしたの朝ここに戻すんだ。
 お母さんが探しているかもしれないから。」


音楽に囲まれて育つキューバ人たち。
小さいころから楽器や歌を練習し、いつか有名ミュージシャンになることを夢見る。
自称ミュージシャンはたくさんいるけど、そのなかでステージに立ち、名が知れて売れっ子になるのは一握り。

それでもみんな音楽を愛している。
キューバ音楽が聞けるのは有名なライブハウスやステージだけではない。
小さな「カサ・デ・ラ・ムジカ」、昼間の公園、人々が行き交う路上。

キューバ音楽を愛する人たちがこころから楽しそうに奏でる音楽。
そこにこそありのままのキューバ音楽がある。

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キューバ音楽を体感した夜。
ここちよい疲労感を感じながら、わたしは充足感に満たされていた。
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