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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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過酷なカミオン旅の幕開け

2015.12.11 06:24|キューバ☞EDIT
220円で髪を切ったケンゾーです。
ロッキングチェアーがたくさん置いてあるレトロな渋い店で80歳くらいのおじいちゃんに切ってもらいました。
バリカンとハサミを駆使し、躊躇なく髪を切っていくおじいちゃん。
最後はたっぷりのワックスを使ってしっかり髪を撫で付けて完了。
外を歩くとすれ違う人のほぼ100%が二度見するほどのかっちりヘアーに。
宿に戻って速攻シャワーを浴びたのでした。

クラシックカーがよく似合うハバナ旧市街を観光し、ラムと葉巻を片手に旅友と語り合い、ジャズバーで優雅なひと時を過ごす。
悪くないけどそれだけじゃあもったいない。
ツーリストで溢れかえるハバナは、きっとキューバの中でも特殊な街。
地方に行けばもうちょっとリアルなキューバを垣間見ることができるんじゃないか。
キューバの原風景を求め、2週間かけて地方の街を巡ることに。

そこで立ちはだかるのが移動の問題。
東西に細長い島国キューバ。
面積は11万㎢で本州のおよそ半分。
端から端までおよそ1400kmで下関から青森までとほぼ同じ。
この意外と大きなキューバをどうやって移動するか?

じつはキューバを旅するツーリストにとって、長距離移動の手段に選択肢はほとんどない。
わざわざ通貨を2種類造り、キューバ人と観光客を区別しようとしているキューバ。
長距離の交通機関も分けられていて、外国人ツーリストはViazulやTransturという外国人専用バスを利用するのが一般的。
南米のバスと比べても見劣りしない大型バスで冷房完備。
見るからに快適そうなんだけど、これが高いんだな。
最長区間のハバナ ~ サンティアゴ・デ・クーバ間で51CUC(約51ドル)。
南米で高かったアルゼンチンよりも高い。

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約870kmの移動で51ドルは貧乏バックパッカーには高すぎる。
もちろんキューバ人にとっては手の届かない乗り物。
何度も書いてるけど、キューバ人の平均月収は15ドルだから。

キューバ人にはキューバ人用のバスがある。
地元民限定の長距離バスはオムニブス。
さすがに外国人用のViazulよりはレベルが落ちるけれど、そこまでオンボロなわけではない。
でも値段は段違い。
ハバナからサンティアゴ・デ・クーバまでなんと120モネダ(約600円)くらい、Viazulの1/10。
これに乗ることができたら文句なしなんだけど、キューバ国民専用なので諦めるしかない。

じゃあツーリストは高いお金を払って外国人専用のバスに乗るしかないのか?
旅人に残された唯一の選択肢が、あるにはある。
それは「カミオン」という乗り物。
オムニブスよりは割高だけど、Viazulと比べると格段に安い。
利用するのはほぼ100%地元のキューバ人だけど、外国人も問題なく乗れるんだそう。
安いのは嬉しいけど、カミオンは乗り心地に難があってかなりハードな移動になるらしい。
でもキューバ国民と同じ金額を払い、地元の人に混じって移動することができるならケンゾーとイクエにとって迷う余地はない。
快適かもしれないけれど、外国人ばかりのバスに乗ってスムーズに移動してもおもしろみがない。
ちょっと過酷かもしれないけれど、きっとありのままのキューバを少しは垣間見ることができるはず。

まずはキューバの東、直行で行くことができるいちばん遠い街のサンティアゴ・デ・クーバまで一気に移動。
そのあといくつかの街に立ち寄りながらハバナまで戻ってくることに。
はたしてカミオンとはどういう乗り物なのか。
キューバの地方を巡るカミオン旅のスタート。

サンティアゴ

ヨハンナの家で出会ったカメラマンのレオくんもカミオン旅にジョイン。
このあとしばらくいっしょに旅することに。
サンティアゴ・デ・クーバまでは夜行のカミオン。
夕方6時くらいに出発するそうなので、余裕をもって4時に宿を出発。
まずは、カピトリオ近くの路線バスのバス停からP7のバスに乗る。
ハバナの路線バスは0.40モネダ(約2円)。

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バスターミナルの場所がいまいち確かじゃなくて、最寄りのバス停を降り過ごすしてしまった3人。
雨がぱらつく中けっこう歩くことになってしまった。
バスのドライバーに「Estacion de Omnibusに行きたい」と伝えていたら最寄りのバス停で降ろしてもらえる、はず。

カミオン

カピトリオから南へ2kmちょっと、Jesus Lopez Camino通り沿いにあるターミナルに到着。
このターミナルからはカミオンとオムニブスが発着している。

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ずらっと並んでいる窓口はすべてオムニブス用。
ダメ元でチケット購入を試みたけれど、やっぱり断られてしまった。
キューバの学校に留学している外国人はOKなんだって。

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オムニブスは諦めて本命のカミオン乗り場へ。
そこで目にしたカミオンに、思わず声が漏れてしまった。
「ええ〜、ただのトラックやん!」

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カミオンとはトラックをバスに改造した乗り物だった。
バスと言うより、限りなくトラックに近い。
そもそも「Camion」とはスペイン語で「トラック」の意味。
しかもこれ、もとは家畜を運ぶ荷台なんじゃないの?

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見るからに乗り心地は期待できない。
だってトラックだもん。
駐車場にはいろいろなタイプのカミオンが並んでいる。
まあ、どれもトラックだけど。
ちゃんとガラス張りになっている車体もあるけれど、3人が乗るのは窓なし。
雨降ったらどうするんだろう。
覚悟を決めて荷台に乗り込む。

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通路を挟んで左右にベンチシート。
リクライニングなんかできない固定式。
窓はなし、というかむき出しで開放感は抜群。
作りはアフリカでサファリを楽しむサファリカーそっくり。
天井を覆っているのはテントシート。
数時間の移動なら問題ないけど、これではたして寝られるのだろうか。

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このターミナルでカミオンに乗るときに注意しないといけないことがある。
マージンを要求してくる客引きがいるから要注意。
ターミナル内からカミオン乗り場へ抜けようとすると1人の男に声をかけられた。
首から顔写真付きの身分証明書のようなものをぶら下げているので関係者なんだろうと思ったんだけど、勝手に客引きをしてマージンを稼いでいる部外者だった。
この男に15CUC請求され、それを12CUCに値切って支払った。
すると、この男はそこから2CUCだけ取って、残りの10CUCは車内で車掌に払えと言って消えた。

客引きは数人いてカミオン乗り場の入口で待ち構えているので、駐車場から回り込んで敷地に入り、停まってるカミオンまで直接行ったほうがいい。
すでに乗り込んでる客に行き先を訊いて、希望してるカミオンが見つかったらそのまま座席に座っていればOK。
運賃は出発間際に車掌が徴収しにやってくる。
ハバナからサンティアゴ・デ・クーバまでは10CUC。
値引きはできないけれど、車掌がボッてくることはない。

ふつうのバスのオムニブスと比べると、明らかにカミオンの方が条件が悪い。
でも料金はカミオンの方が倍近い。
カミオンに乗っているキューバ人はなぜオムニブスを使わずにわざわざカミオンを選んだんだろう。
キューバ国民の中でも身分の違いのようなものがあるんだろうか。
運賃が安いオムニブスは国営バス。
政府による国民へのサービスみたいなもので、もしかしたらキューバ国民でも使える回数や条件が決まっているのかもしれない。

夜7時に出発。
左右のベンチシートには大人2人ずつ。
詰め込まれるのを覚悟してたんだけど、狭くて押しつぶされるなんてことはない。
動きはじめて早々、屋根の上に溜まっていた水がザバーッと大量に落ちてきて車内は大騒ぎ。
大丈夫かな?
朝まで耐えられるかな?

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激しく揺れながら走るカミオン。
尻が浮くほどの縦揺れ、頭が左右にぶんぶん揺さぶられる横揺れ。
予想通り、いやそれ以上の乗り心地。
そして地味にしんどいのが吹きつける風。
激しい風が容赦なく体力を奪っていく。

ガンガンと腰が持ち上がり、頭がぶんぶん揺れるため、窓のところにある鉄の棒に何度も頭を強打するイクエ。
頭と顔を保護するため鉄の棒に服が入った布袋を吊り下げ、風除けのために頭にスカーフや着替えのスカートを巻き付けるイクエ。
先にキューバを旅した友だちが「カミオンの乗り心地はアフリカに比べたら全然マシ!」って言ってたんだけど、アフリカよりも全然ハードだよ!

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走りはじめて1時間、さっそく小休止。
食堂や売店がある休憩スポット。
今日の夕食はハムのサンドイッチ20モネダ(約100円)。
やっぱりこういうところの食事は高い。
ピリ辛味で美味しかったけどね。

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腹ごしらえをしたところでふたたび出発。
そして長い長い夜のはじまり。
荷台には裸電球がひとつだけ。
でも走っているときは消されるので真っ暗。
他の国だとバスの車内はしゃべり声で騒がしいくらいだけど、カミオンの車内はほぼ無言。
暗闇の中、ときどき「ウッ!」「ワッ!」という叫び声がどこからともなく聞こえてくる。

たまに明かりが点くと、うなだれながらも静かに揺れに耐えるキューバ人の姿が浮かび上がる。
カミオンが走り出してから頭の中でずっと同じ曲がリフレインしている。
♫ ドナドナド〜ナ ド〜ナ〜 ♫

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不謹慎だけど、奴隷はこんな風にして売られていったんだろうなあ、とキューバの負の歴史に思いを馳せる。
キューバに限らずカリブ海の島々は奴隷貿易の舞台となってきた。
17世紀中頃からはじまったポルトガルやイギリスなどヨーロッパの国々によるサトウキビのプランテーション。
当初は原住民のインディヘナが労働力として使われていたそうだけど、酷使されほぼ全滅。
代わって労働力として白羽の矢が立てられたのがアフリカの黒人たち。
主にアフリカ西部で調達した奴隷をプランテーションの労働力としてカリブ海で売り、現地の特産品である砂糖やタバコ、コーヒーを仕入れてヨーロッパで売るという三角貿易で莫大な利益を得てきたヨーロッパ。
奴隷制が禁止された19世紀初頭までアフリカから海を渡った黒人奴隷は1000万人とも言われている。
キューバを含め、現在カリブ海で見かける黒人はほぼ全てそんな奴隷たちの子孫。
有無を言わさず連れてこられ、自分の意思とは無関係に働かされていた黒人奴隷たち。
キューバの人々はそんな奴隷たちの血を引いているから我慢強いのかも。
そんなことをカミオンに揺られながら考えていた。

いっぽうのイクエは、奴隷じゃなくて「ゲバラもこんな感じだったんだろうなあ」と思っていたんだそう。
キューバ革命のときのゲリラ部隊は、外からは見えないトラックの荷台に隠れるようにして乗り、真っ暗な中ジャングルや道なき道を進み、揺れに耐えながら襲撃地を目指したんだろうなって。

それにしてもよく揺れる、お尻が痛くてたまらない。
やっぱりカミオンは過酷だなあ、と痛感してたんだけど、後から考えると今回はぜんぜん快適なほうだった。
なんたって背もたれがある椅子だし、シートには布が張られソフトだから!
この先カミオンの過酷さを嫌というほど思い知ることになるとはね・・・。

長い夜が終わりを告げ、待ち遠しかった朝がやってきた。
快眠にはほど遠く、頭がぼーっとしている。
イクエはたんこぶを作っているし、後ろの席に座って強風を浴びまくったレオくんは風邪の前兆の悪寒と頭痛に襲われている。

外に広がるのはどこまでも続くサトウキビ畑。
おおー、思い描くキューバの風景のひとつだ。

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夜が明けても、そこからがまた長かった。
太陽が昇るにつれ暑さとの戦いが幕を開ける。
戦いといっても、対抗する術がなく負けるしかないんだけど。

そして10時、出発して15時間、ようやく、ようやくサンティアゴ・デ・クーバに到着。
やっと揺れとお尻の痛みから解放されて3人とも笑顔なんだけど、みんな酷い顔。
寝不足で目が充血、埃と汗で顔はドロドロ、爪も真っ黒、予想以上にハードな移動だった。

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カミオンはセントロから2kmほど離れた鉄道駅の前に停車。
ぼちぼち歩きながらカサ(宿)を見つけるかと考えていたら、客引きのおじさんに声をかけられた。
客引きだからマージンを取るんだろうと警戒したけれど、自分のお兄ちゃんの家がカサをやってるという。
条件は希望通りだったので、とりあえず連れていってもらうことに。

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結果的にはここが当たりだった。
San Pedro通りNo.210の「CASA ROLANDO Y MARIELIS」
キューバではたいていその家の夫婦の名前がカサの名前になっている。

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ダブルベッドとシングルベッドがひとつずつ、エアコン、シャワー・トイレ付きで1人5CUC。
キッチンはなかったけど、料理をしたいと言ったらコンロと調理器具をわざわざ用意してくれた。
冷蔵庫も使えるし洗濯物を干すスペースもたっぷりある。

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何よりも快適だったのは、カサ飯(夕食や朝食)の売り込みがぜんぜんないってこと。
節約したいから高いカサ飯は極力避けたい3人。
けれどカサによっては半ば強引にカサ飯を押し付けてきたり、断るとあからさまに態度が豹変し嫌な顔をされることもあるんだそう。
けれどここはいい意味でほったらかし。
キューバではカサの巡り合わせが旅のモチベーションをかなり左右する。
サンティアゴ・デ・クーバはいい滞在になりそう。

カサには午前11時ごろたどり着いたんだけど、シャワーを浴びてすっきりしたらエアコンの効いた部屋で3人とも午後3時過ぎまで爆睡。
カミオン恐るべし!!
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Comment

No title

こんにちわ

今回も楽しく拝見させて頂きました

以前のブログでB型のケンゾーさんは腰痛持ちと言われていましたが・・・酷いバスは大丈夫でしたか?

人も宿も道も巡り合わせ、良い縁に巡り合えて良かったですね

これからも気を付けて楽しい旅を続けて下さい

一路平安

orishin mazlefさま

こんにちは!
B型のケンゾーです。

カミオンでの移動は、大丈夫じゃなかったです。泣
1回だけだと耐えられるんですが、回数を重ねるとダメージが蓄積され腰とお尻が破壊されました。
今後お尻の痛みとの戦いもキューバ旅のサブテーマでした。
ますます過酷さを増すカミオンでの移動シーンもお楽しみに!

大変有効な情報恐縮です^^

ケンゾー イクエ様はじめまして。明日1/19にいよいよメキシコ経由でキューバに旅立ちます。

色々なサイトをサーフィンしまくった結果、ベストなのが、つまり自分なりのパッカー旅に

合うと思ったのがこのサイトです。素晴らしいですね本当に。自分はキューバ滞在が10日前後と

短くもないですが、お二人に比べるとさほど長くありません。でも自身にも極力ローカライズした

旅を突き詰めタイという願望があります。ツーリスティックな旅や場所を否定はしませんが、自身には

合いません。今までの旅でもそれは痛いほど感じてます。カミオンはきつそうですがトライする

つもりです。何枚かお二人のサイトをプリントアウトしてます。本当に詳細な情報提供を感謝

申し上げます。

あ!つまらないブログをやっておりますが良かったら拝見してくださいませ←多少?エロっぽい部分も

ある(笑)  帰国まで後少し、お気を付けて良い旅を^^

ドラゴン さま

キューバ、楽しいですよ。
またゆっくり行きたいです。

わたしたちのブログが少しでも多くに立つのなら、ほんとうに嬉しいです。
ブログを続けている甲斐があります。

状況が変わったりして、ブログの内容と違うところもあるかもしれません。
その場合は、すみません!

いまキューバは刻々と変わっていっています。
これからキューバがどうなっていくのかも気になりますね。
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