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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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白い街ポパヤンで黒いコーヒー 黒いくせになぜ?

2015.09.23 05:59|コロンビア☞EDIT
サングリアとマルガリータを1杯ずつ飲んで、やや気持ち悪くなったイクエです。
やっぱりテキーラベースのマルガリータは要注意ね。
飲んでるときは大丈夫なんだけどねー。

予定が狂い、うまくいかないようでそれでもなんとかなったエクアドルからコロンビアへの国境越え。
不安ばかりでハラハラしたけれど、無事ポパヤンのゲストハウスにたどり着くことができた。
ゲストハウスは、バックパッカーが安心して滞在できるちゃんとした宿でホッ。
さて、お目当てのポパヤンの街を散策 ♫

a_DSC_8363_20150922195957d04.jpg

イクエとケンゾーにとって、コロンビア最初の観光地。
通りの両脇には棟続きの建物。
昔の下町風情のポパヤンの街。

a_DSC_8368_20150922200024789.jpg

素朴な感じでありながらどこかスタイリッシュ。
派手さはないけれど、さわやかさがある。

それはこの街に、ある特徴があるから。

a_DSC_8379_20150922200029780.jpg

もうお気づきかな?
この街は、建物すべてが真っ白な「白い街」

歩いていると壁からの照り返しで、まぶしーい!

ただでさえ赤道に近くて、太陽が近いように感じるのに、これは日焼けしそう。

a_DSC_8380_20150922200057b2f.jpg

ポパヤンはまあまあの大きさの街。
人口はおよそ25万9000人。
旧市街を離れると大きな国道が走り、車の交通量も多く、もはや白の街ではない。
でも、この旧市街だけは昔のまま。
そんな異空間がいい。

a_DSC_8383_20150922200112bb5.jpg

いつごろからなのか、どうしてなのかわからないけど、旧市街の建物はどれも真っ白。
ずっと歩いても、角を曲がっても、路地に入っても。
全部真っ白だから、場所を覚えにくい。

ここ、さっきも通ったかな。
いや、はじめて通る道かな。

a_DSC_8385_201509222001032cd.jpg

よく見ると白は白でも場所によって雰囲気は少し変わる。
街の中心地、広場の周辺はカテドラルや市庁舎など大きくて高さのある建物が目立つ。
荘厳な雰囲気。

a_DSC_8365_2015092220000306e.jpg

いっぽう中心地から少し離れた商店街は、平屋ばかり。
赤茶けた屋根も見えるし、ちょっと庶民的。

a_DSC_8369_201509222000284d3.jpg

暑いうえに白に囲まれて眩しいから、日陰を歩かなきゃ。

太陽が上に来る時間帯は日陰もなくなるから、ジリジリ。
街の散策には向かない。

歩道があっても、人が歩いているのは日陰になっている側だけ。

a_DSC_8371_20150922200034c18.jpg

コロンビアにはほかにも「白い街」がいくつかあるけれど、ここポパヤンがいちばん白い街の範囲が広くて、白が徹底してるらしいよ。

看板まで白いの。
看板と壁が同じ色だから、看板が目立たない。

たとえばこの角の建物。
2階に「Claro」っていう看板があるけれど、これは南米の大手の携帯電話の会社。
Claroは赤がシンボルカラーで普通は看板は赤いんだけどポパヤンでは白。

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ほかにも黄色がシンボルカラーの大手スーパーのチェーン店もここでは白だったり。
ファミリーマートやローソンの看板が白いのと同じくらい違和感がある。
たしかに鮮やかな看板を認めちゃうと看板ばかりが目立ってしまって、この街並みが台無しだもんね。

この白い街で、イクエとケンゾーは何をしたか。
まずは買物。
イクエはトレッキングのときにも履けそうな長いパンツを購入。
パンツはイランのスポーツ店で買ったナイキ(おそらく偽物)のものをもっていたんだけど、これから行くのは暑いところがほとんどなので薄手のものと変えることにした。

エクアドルのほうが全体的に物価は安めだけど、服はコロンビアのほうが断然安い。
しかも種類も豊富。
週末にわざわざエクアドルからコロンビアに買物に来る人たちの気持ちがわかる。

そしてTシャツも買った。
えーっと・・・子ども用だけどね。
だって大人サイズがぶかぶかだもん。
子ども用でちょうどいい。
恥ずかしくて試着もできないし、レジで精算するときは「これ、自分にじゃなくて娘に買うんですよ」って雰囲気を醸し出しながら買うけどね。
2枚セットで日本円にして800円くらいだったかな。

ケンゾーも南米サイズは大きいから、子ども用や女性用を買う。
女性用を買うときは「これ、イクエが持って」とか「イクエがレジに並んで」とか面倒くさいことを言う。
ケンゾーは女性用Tシャツとパンツを購入。

コロンビアの服の豊富さと安さで俄然、購買意欲が出てきたイクエとケンゾー。
服屋さんがたくさんあって何軒もまわったんだけど、結果的には無理にコロンビアで買わないほうがよかった。
このあとに行くベネズエラではコロンビアのさらに5分の1くらいの価格で買えるから。
ベネズエラでは、デパートのようなきれいめなお店で売っている服も300円出せば買えちゃうもん。

でも、白い街ポパヤンでの買物も楽しかったからいっか♡

a_DSC_8366_20150922200000125.jpg

このポパヤンで、いつもこのブログを書いているMacBookAirの充電器がまさかの故障!
パソコンはあるのに充電できないとなれば、使用不可に。
同じゲストハウスに泊まっている欧米人がMacBookAirを持っていたからとりあえず貸してもらおうと思ったけど、わたしたちのは古いタイプなので合わなかった。
一刻も早く、なんとかしなくては!

ということで修理してくれる場所を探す。
宿のスタッフに教えてもらったのは、雑貨店や洋服店、携帯ショップなどが入っている市場の地下。
カメラの修理屋さんがあったので、そこのお兄ちゃんにお願いすると「できるよ!2時間後に来て」と言われて、胸をなでおろす。
約束の2時間後に行ったら「ちょっと複雑な修理なので明日まで猶予をちょうだい」って言われて、翌日にふたたび市場へ。
そしたら「部品がないから、この店で買ってきて」と住所を渡されて。
今度は部品屋さん探し。

コロンビア人は面倒見がよくてキョロキョロしてると「どうしたの?」「どこに行きたいの?」って話しかけてくれる。
教えてもらいながらお目当ての部品屋さんにたどり着いたけれど、そこに指定された部品はなかった。
すると「うちにはないけど、向こうの店にはあるかも」とか「あっちの店にはあるんじゃない?」とか、また出会う人たちが教えてくれるんだよね。
でも、結局見つからなかった。
それで修理屋さんのお兄ちゃんもギブアップ。

しかたなく自分たちでほかの修理屋さんを探すことに。
でもこの街にはMacの需要がなくて、修理できる人もなかなかいない。
こうなったらちょっと高いかもしれないけど、新しい充電器を買うしかない。
でも、Mac製品がそもそも置いてないだよね。

1軒のお店に入ったところ、Mac用の充電器があって喜んだのも一瞬、わたしたちのラップトップには合わなかった。
するとその店のおにいちゃんが、「あそこの店にはあるかも」ってわざわざライバル店まで連れていってくれた。
そして、その店で念願の充電器とご対面♡
お店の人は「中国製の本物」って言うんだけど、うーん、たぶん偽物かな。
お値段は150000ペソ(約6000円)。
本物だと安いけど偽物だと高い値段。
まあ、支障なく使えるからよしとしよう。

長く旅をしていると、観光じゃないことに1日を費やすことがある。
でも、そんな時間がけっこう思い出に残ったり楽しかったりする。
充電器探しで奔走したけれど、それがコロンビア人と話す機会につながった。
コロンビア人の優しさに触れることができた。

コロンビア、すてきな国かも。

これで大好きなコーヒーがおいしければ。

ケンゾーが言う。
「コロンビアって本当にコーヒーがおいしいらしいよ。
そこらへんにいっぱいおいしいコーヒ屋さんがあるんだって。
イランやトルコでいろんなところに紅茶屋さんがあっておじさんたちがいつも紅茶を飲んでたみたいに、こっちの人はいっぱいコーヒー飲んでるんだって。」

「え、そんなに?
中東は紅茶屋だらけで、みんな椅子に座って外でも紅茶飲んでたけどねえ。」


でも、ケンゾーの言ってることと現実は違う。
カフェは少ない。
むしろ日本のほうが多い。
やっとカフェを見つけた!って思っても、ネスカフェの機械が置いてある。
カフェと名のつくところをのぞくと、コーヒー専門店というよりパンやサンドウィッチの軽食店。

わたしの想像では、棚にいろんな種類のコーヒー豆がたくさん置いてあって、通りにもコーヒーの香ばしい香りがプーンっと漂ってきて、店内には渋い店主とおいしそうにコーヒーをすするお客さん・・・だったんだけど、そんな店がない。

「全然ないやん。」
「いやあ・・・。
なんかそんなことをネットで見たんやけどね。」

「それ、よくありがちなヤツやん。
ブログとかでやたらに『ここのこれが美味しい!』とか『本場のは絶品!』とか書いてあるけど、実際はそうでもないってヤツ。」

「うーん。
公園とかにいても、歩いてコーヒー売りにくる人がいてそのコーヒーが安くてめちゃくちゃおいしいって書いてあったんやけどねえ。」

「公園のコーヒー屋さん?
インドの列車の中で売りにくるチャイ屋みたいに?
それポットにいれたコーヒーなんやろ。
作り置きなんやろ。
そんなコーヒーが本当においしいとかな。
コーヒーは挽きたて淹れたてじゃないと、ダメなんやない?」


わたしたちは広場や公園を歩くけれど、そんな歩くコーヒー屋さんはいない。
屋台のフレッシュジュース屋さんはいっぱいあるんだけど。

それに、コーヒーの紙コップを持っている人がいない。
本当に中東の人が紅茶を愛してやまないように、コロンビア人がコロンビアコーヒーを愛してやまないのであれば、コーヒーの紙コップくらい持ってる人がいてもよさそうなものだけど。
むしろ日本のほうが、コーヒーカップを持って歩いている人や公園や駅で飲んでる人が多いんじゃないの?

コーヒーの香りが漂ってくるような、お目当てのカフェがなかなか見つからない。

でもどうしてもコロンビアでコロンビアコーヒーが飲みたくて。
そして、ここに入った。

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Juan Vablez Cafe。
外観は白い壁で殺風景だけど、これはポパヤンだから。
コロンビアではスターバックス並みに有名なカフェの大手チェーン店。
多いときは、外までお客さんが並んでいる。

チェーン店なんて邪道だしこんなはずじゃなかったんだけど、豆からちゃんと淹れてくれそうなカフェが探せなかったんだもん。
「えー、ここ?」と言いながらもケンゾーはしぶしぶここで飲むことを了承。

a_DSC_8387_20150922200255130.jpg

本当にスターバックスみたいな感じ。
このチェーン店独自のコーヒー豆も売っているし、スターバックスみたいにロゴ入りマグカップなどの雑貨も売っている。

中庭もあってオープンテラスではおしゃれなコロンビア人がコーヒーを手に歓談。
正確に言えば「コーヒー」じゃなくて「シェイク」とか「フラッペ」とか「アイスココア」なんだけどね。
これも、残念だよ。
勝手なイメージだけどね、シンプルにコーヒーを飲んで欲しかったから。
コロンビア人、本当にコーヒー好きなんかなあ。

ケンゾーはフィルターコーヒーを、わたしはエスプレッソを注文。

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「え、全然香りがないけど。」
「色は薄くないけどねえ。」

エスプレッソは濃いからいいんだけど、どうもフィルターコーヒーのほうが怪しい。
これは期待できないんじゃないの?

「あー。」

ケンゾーが溜め息をついた。

「まずい!
 失敗や!!
 おいしくない。
 もう飲まんでいい!」

そんなに酷評しなくてもいいのに。
わたしのエスプレッソは「特別美味しい」というわけではないけれど、まあ、ふつう。
酸味が強すぎるのがマイナス点。

チェーン店だから、激ウマを期待したらダメでしょう。
でも、そんな残すほど悪くないと思うけど。

ケンゾーのコーヒーをひとくち飲んでみる。

「まっず!!
 うっすー!!
 なんこれ!?」

もはや、コーヒーではなかった。
アメリカンコーヒーを、さらにお湯で割ったような味。
薄すぎてコーヒーの香りやコク、苦みや甘みを判断できないほど。
色はそれなりに黒いのに、なぜこんなにお湯の味なんだろう。

「これ、どうやって作っとるんやろ。
 チェーン店やけん、淹れ方のマニュアルとかありそうやけど。
 普通に淹れたらこんなに薄くならんはず。」

「本当にコロンビア人、日常的にコーヒー飲みよるとかな?
 淹れ方知っとるとかな?」


わたしはコーヒーが好きで、毎日最低でも一杯は飲まないと気がすまない。
朝からたとえ朝食を食べられなくてもせめてコーヒーだけは飲まないと落ちつかないので、コーヒー中毒かもしれない。
旅先でも布のフィルターを持ち歩いていて、電気コイルでお湯を沸かしフィルターコーヒーを淹れている。
いま飲んでいるのは、エクアドルのスーパーで買ったコーヒー豆。
自分で淹れているエクアドルのコーヒーのほうが、ここのコロンビアコーヒーよりも100倍おいしい。
マクドナルドのいちばん安いコーヒーも、ここのコーヒーよりは数十倍おいしい。
日本でこんなコーヒーが店で出てきたら、100パーセントクレームが入るレベル。
会社に訪問してきた取引先の人に出したら、商談破談のレベル。

初めてのコロンビアコーヒーの試飲は、期待を大いに裏切られて終わった。

でも、あきらめないから!!
コロンビアコーヒーの実力は、こんなもんじゃないと思っている。
おいしいコーヒーに巡り会うまでは、コロンビアを出国しないからね!!

イクエとケンゾーのうまいコーヒーを求める旅は、まだ続く。
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わかる気がします!

10年くらい前に一カ月フランスに行った時同じような経験しました。旅の終盤でスタバを発見!当時スタバはフランス上陸したばかり、コーヒーのおいしいフランスでは酷評されてましたがスタバが割と好きな私は迷わず入店。
しかし 出て来たのは黒いお湯、まっずい!薄すぎるよ〜。フランスのスタバ、こりゃ不評な訳だわ。日本のスタバは普通なのに…とおもいました。
この話のオチは想像できると思いますが、帰国後行ったスタバで出てきたのは黒いお湯でした笑。一カ月毎日美味しいコーヒー飲んでて舌が肥えたみたいです(今やすっかり元通りです涙)。
毎日フィルター使って淹れたコーヒー飲んでたらチェーン店のコーヒーなんて飲めたものじゃないですよ。
この後ちゃんとしたカフェに出会えてるといいな♪
カフェ大好きなのでレポート楽しみにしています。

nicoさま

そうなんですね!
スタバでもそうなのかあ。
スタバでは純粋なコーヒーを注文したことがないかもしれません。
いつもカフェモカとかカプチーノとか頼んでるかも。
フランスだけ特殊かと思ったら、日本でもそうだったんですね。
フランスやイタリアのコーヒーはたしかにおいしいですよね。
まず香りが違いますよね。

ガラパゴスのコーヒーはお土産として有名でわたしたちも買うつもりだったんですが、最後の最後、空港のお土産屋さんで試飲したらものすごく不味くてやめました。
淹れ方の問題かなと思い、ミルされたコーヒー豆の匂いもかがせてもらいましたが全く、香りがせず。
どこのコーヒーがいちばんおいしいのかな。

突然すみません!
有名ブログに初コメ、ちょっと緊張です💦

私もコーヒーが好きで、どこの国に行ったら美味しいコーヒーが飲めるんだろうと、以前に調べたことがあるんです。
当然、コーヒー豆の産地で有名な、コロンビア、ブラジル、辺り、美味しいと思いますよね!
しかーし!!良い豆は、ほぼ全て貿易で先進国へと渡ってしまうんだそうです!!😱
だから南米で飲むコーヒーは、砂糖をいっぱい入れて、味を誤魔化すようですよ。。。
ですので、結果、美味しいコーヒーは、日本で飲める!とのことです。😄💦
因みに、ブラック派の私には、日本のス○バのブラックは、不味くて飲めません。。。
ド○ールは美味しいと思います。笑

あ、聞いちゃいましたね?

連投失礼します。
まずお土産は止めた方が良いかも。
コロンビアは確かに最高級豆の原産国ですが海外で高値で取引されている為、現地には残っていないのが一点、お二人が感じた嫌な酸味は古い豆の特徴です。
次にコーヒーの賞味期限は一ヶ月位だから年末帰国予定だと時間が経ちすぎるからです。
ボゴタが原産地で有名なので現地のコーヒーツアーが良いかもです!あ、もちろんそこで飲むだけですが。
実はコーヒーマイスター目指して珈琲教室も何回か行ったのでにわか知識ですけどね、テヘ♪
あと町売りのはなんとインスタントという噂ですよ〜。

コーヒーラバーさま

初コメントありがとうございます!

わたしたちもそのようなことを聞いたことがあります。コーヒーだけでなくチョコレートなども同じで、アフリカなどのカカオ農家は本物のチョコレートを食べたことがない、というか食べられないそうです。コーヒー発祥のエチオピアでも感じたんですが、本場で本来の味を味わうことができないのはちょっとやるせない気もします。

緊張などこれっぽっちもしなくて大丈夫ですよ。ぜんぜん有名なんかじゃないですから。笑
また気軽に遊びに来てください!

nicoさま

なるほど、コーヒーの賞味期限は1か月しかないんですね。意外と短くて驚きました。
じつは大量のコーヒーをベネズエラから日本に送ろうとしたのですが、発送禁止の品物に含まれているらしく送ることができませんでした。なので今大量のコーヒーを抱えて移動しています。笑
1日50杯くらい飲んで1か月以内に消費してしまわないといけませんね。笑
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