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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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ペルー「マチュピチュ」☆☆ 天気が悪いほうがいい?

2015.07.27 06:23|世界遺産 星いくつ?☞EDIT
夫から「水着を買い替えろ」とうるさく言われる妻のイクエです。
旅行に行く前に買った水着がセパレートではあるんだけどビキニタイプじゃなくてぜんぜん色気がないヤツ。
下がデニムの短パン風で上がチェックのタンクトップ風。
宗教の戒律が厳しい国だとビキニなんてNGだし、これなら水着に見えないしそのまま街歩きもできるってことで買ったの。
でも、そもそもイスラム教やインドやアフリカでは現地人は服のまま泳いでいるから水着は着ない。
水着を着るのは外国人がいっぱいいるリゾートなので、最初からビキニにしとけばよかった。
ガラパゴスに向けてビキニを買おうとも思うけど、ダイビングをするならぜったい今の水着のほうがいいと思うんだよね。
ウエットスーツの下に着やすいし、寒くないし。
考え中。

きょうはマチュピチュに行く日。
天気は悪くない。
といっても、晴れてるのか曇りなのかはわからない。
だって、まだ日の出前だもん。

旅人憧れの地であるマチュピチュ。
そして、高い入場料。
せっかくだから丸一日じっくり楽しまないと!

ホテルを出たのが朝5時半過ぎ。
でも、マチュピチュ行きのシャトルバス乗り場を見てびっくり!!

a_DSC_3232.jpg

みなさん早起きで・・・。

百人以上が並んでるんだけど、マチュピチュ運営側もそれを見越して次から次にシャトルバスがやってくる。
だから長蛇の列に並んでいても、すぐにバスに乗ることができた。

マチュピチュのゲートに着いたのは朝6時半。
ゲート前にもたくさんの人だかり!!

a_DSC_3234_20150726072431088.jpg

すごいね、マチュピチュ。
そりゃあ、ペルー政府も入場料や交通費を高くするわけだよ。
どんなに高くしてもマチュピチュには世界中からお客さんが来るもんね。
マチュピチュの存在で年に100億円以上の収入があるんじゃないかな。

日本にもこんな観光地があったらよかったのにね。

つくづく海外を観光していて、日本の観光地の値段って良心的だなあって思う。
海外では有名な観光地や国立公園の入場料が数千円するところは多い。
ヨーロッパの教会の入場料も10ユーロ以上するところも。
その点日本の神社仏閣はタダ、あっても数百円だもんね。

世界遺産の富士山でも入山料を任意で徴収することにしたらしいけど、外国の感覚からすると「任意」じゃなくて「強制」じゃないかと思う。
同じく世界遺産の屋久島や小笠原も、強制的に入島料を徴収するのが外国流だと思う。

旅行していて、日本を旅したことがある外国人と出会うことがある。
「日本って物価が高いし旅しにくいよね?」ってわたしは聞く。
でも、彼らの答えは「そんなでもなかったよ」。

日本には最近バックパッカーが利用できるようなドミトリーをもつ安いゲストハウスもあるんだって。
何より外食が安いらしい。
ヨーロッパでは外食と言えば高めのレストランかファストフード店しかないけど、日本だと吉野家とか定食屋さん、うどん屋さん、ラーメン屋さん・・・500円以下で食べられるお店がけっこうある。
コンビニのお弁当も種類がたくさんあって、食事には困らないんだそう。
(話はずれるけど、日本のレストランのメニューには写真が載っていたり入口の外に食品サンプルがあったりして、注文しやすい!ってフランス人が絶賛していた)

「でも、交通費が高いでしょ。」って聞くんだけど、外国人だけ利用できるJRの特別周遊パスがあるから東京や京都、広島なんかを意外に安く移動できるんだって。

そして観光費もほとんどかからない。
ペルーなんて普通に観光していたら、入場料だけで毎日数千円のお金が飛んでいく。

旅行者からすると、安く観光が済むのはありがたいし、それによって日本の印象もよくなるんじゃないかな。
でも、日本としてはどうなんだろうね。
ペルー政府はうまく観光客からお金をまきあげてる。
日本も少しは見習えば、もっと潤うかな。
でも、外国人から好印象をもたれるほうが国益にかなうかな。

とにかくマチュピチュ観光のための費用の高さにあきれながらも、ゲートまできたイクエとケンゾー。
そしてわたしは緊張していた。

なぜならー。

チケット

アフガニスタン人だから!!

マチュピチュのチケットをネットで購入したんだけど、国籍欄をジャパンにしなくてアルファベット順でいちばん頭にあった「アフガニスタン」になってたのに気づかなかった。

よりによってアフガニスタン?
でもアメリカとかイギリスとかよりも、アフガニスタンの方が明らかに「ウソ」「ミス」って思われるから大目に見てくれるかな。
でもアフガニスタンだとテロリストを連想させるし警戒されるかな。

マチュピチュのチケットって高いくせに(高いからこそ?)入口でのチェックが厳しくてパスポートをいっしょに提示しなきゃいけない。
名前や国籍、日付なんかを確認されるの。

問いつめられたら何て言おう。
「間違えました」がいいのか「日本国籍ですが、いまはアフガニスタンで暮らしています」がいいのか。

とりあえずケンゾーがわたしの前に行き、ふたりのパスポートとチケットを重ねて提出する作戦に。
なるべく混んでる窓口がいいかな。

まずは笑顔で「ブエノスディアス!(おはよう)」
係の人がわたしたちのパスポートを見て「オハヨウ!」と日本語で返してくれた。
さすが、日本人に人気のマチュピチュ。

係員はわたしのチケットとパスポートを確認。

ドキドキ。

どうか気づかないで。

係員がチケットとパスポートをわたしに戻す。
そして、わたしの目を見て言った。

「アリガトウ!」

無事に入場!!

係員がアフガニスタンに気づかなかったのか、わざと見過ごしてくれたのかはわからない。

でも、とりあえずよかった~♡

ゲートをくぐるとしばらく歩かないといけない。
遺跡がチラチラと見えるものの、マチュピチュの全体像は見えない。
林の小道をのぼっていく。

そして高台へ。

するとー。

ジャーン!!

a_DSC_3242_20150726072435bbe.jpg

おお~。
これこれ。
マチュピチュだ~!

ここからならマチュピチュの全体像が見える。
マチュピチュってミステリアスな遺跡でしょ。
ロマンをかき立てられるものでしょ。

でもね、わたしはこう思った。
「なんかおとぎの国みたいでかわいい~。
 ヨーロッパの小さな町みた~い。」


マチュピチュにふさわしくない表現ってのはわかるけど、ほんとうにそう思った。

この三角屋根。
緑の芝生。
わたしの言いたいこと、伝わるかなあ。
伝わらんよね・・・。

a_DSC_3489_201507260729577b0.jpg

いまでは石組みの壁だけしか残ってないけど、昔は屋根をイネ科の植物で覆っていた。
こんな感じで。

a_DSC_3241.jpg

見張り小屋や貯蔵庫の屋根が復元してある。
友だちのまりねえたちは「あと5年くらいしたら、ほかの全部の建物の屋根も復元されるかもよ。」なんて言ってた。
そうなれば、より当時のマチュピチュに近づくんだろうけど、でも不完全なほうが想像力をかき立てられていい。

「空中都市」「失われた都市」と呼ばれるマチュピチュ。
標高およそ2430メートル。
そのまわりは、もっと高い山々に囲まれている。

マチュピチュに日が昇り始めたのは7時17分だった。
マチュピチュに日が射すのを見たい!ってことで朝早く来る人たちもいるみたい。

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世界的にも有名なマチュピチュ。

じゃあ、このマチュピチュっていったい何なの?
何のために建てられて、どんな目的で使われてたの?

a_DSC_3470_20150726072914f6a.jpg

その質問に端的に答えるとー。

「よーわからん!」

どうしてわからないかと言うと、アンデス文明は文字をもたなかったから。
手がかりとなる資料がなく、現代のわたしたちが推測するしかない。

1500年あたりに造られたといわれるマチュピチュ。

有力な説は、当時のインカ帝国の首都だったクスコよりも標高が1000メートルほど低くて過ごしやすいので、王族や皇帝の「避暑地」「離宮」「冬の都」として使われていたのではないかという説。

たくさんある建物のなかで、王や王女の宮殿とされているところがある。
なぜそこが王たちの建物と推測されているかというと、石組みがきれいだから。
ほかの建物はいびつな小さな石が雑に積み重ねられているけど、そこは大きな石が隙間なくきっちりと美しく組まれている建物。

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身分の高い人の住居や宗教的に重要な場所と見なされている。
中でもマチュピチュでもっとも美しいと言われている壁がこれ。

a_DSC_3326.jpg

マチュピチュの遺跡は触り放題だけど、ここだけは触れることができない。
係員が監視しているから、触ったらたぶんすぐ笛を吹かれて注意されるよ。
(マチュピチュ観光にはいろいろルールがある。遺跡内の観光ルートも決まっていて、一方通行の場所を逆走したら監視している係員にピピ~っと笛を吹かれるので注意!)

a_DSC_3328.jpg

王たちの別荘としては大きすぎるマチュピチュ。
有力説としては、別荘だけでなくここには神殿など宗教的な施設もあったということ。

たとえばこれは太陽の神殿。
インカの人々は太陽を祀り、インカ皇帝は太陽の子と考えられていた。

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一階には階段があってここで儀式を行なっていたとか、偉い人のお墓だったんじゃないかとか言われている。

自然の洞窟を利用して建てられている。
岩を切り抜いたなめらかな階段が見事。

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マチュピチュでは、こんなふうにもともとそこにある大きな岩を利用して造った建物がある。
大きな岩と石組みをうまい具合に合体させて。

a_DSC_3312.jpg

この太陽の神殿には窓が2つ。
ひとつは夏至に、ひとつは冬至に太陽の光が入りここに置いてあった黄金の像を照らしていたんじゃないかと考えられている。

a_DSC_3298.jpg

マチュピチュには「〇〇の神殿」と名のついているものがいくつかある。
「太陽の神殿」の近くにある「コンドルの神殿」。
こちらも大きな自然岩を土台にして造られたもの。
インカ帝国ではコンドルは神聖な生き物。
たしかに翼を広げているコンドルに見えなくもない?

a_DSC_3449.jpg

ここでは動物の生け贄が行なわれていたのだそう。
下には神に捧げるリャマの首を切るための石のまな板。
これもコンドルをモチーフ。
尖った先端がコンドルの頭なんだって。
白い石の溝には血が溜まるようになっている。

a_DSC_3450.jpg

マチュピチュには神秘的なものばかりじゃなく、ちゃんと科学的な施設もあるんだよ。

日時計や天体観測施設。
もとから屋根がなかったこの建物の床には2つの丸い何かが。

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2つ並んでいる直径60センチほどの石。
水を張って月や星の軌道を観測したんじゃないかという説。

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そして神殿に囲まれた神聖な広場とされる場所に、ポツンとあるこの岩にも秘密が。
菱形のような形をしている。

a_DSC_3352.jpg

4つの角が差すのは東西南北。
携帯を方位磁石の画面にして見比べてみるとピッタリ!

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王の別荘があり、一時的な政治・文化・宗教機能が備わっていたと言われているマチュピチュ。
その機能を支える人たちや王族に仕える人たちもこのマチュピチュで暮らしていた。
多いときで1000人弱が暮らしていたんじゃないかとみられている。
だから家もたくさんあるんだね。

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そしてマチュピチュを特徴づけるもの。
それがたくさんの棚田。
住民の生活の糧となる、ジャガイモやトウモロコシなどが育てられていたんだとか。
石組みが整然と並んでいるのは、圧巻。

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マチュピチュにはところどころに石の門があり、建物には出入口がある。
そこをのぞくと、まるで絵画のよう。
フレームになるように、ちゃんと大事な場所が収まるように考え抜かれて造られたのかも。

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これだけしっかりと計画されて造られているマチュピチュ。
でもガイドブック『地球の歩き方』には、ちょっと信じられない内容のコラムが載っていた。
それは、インカは車輪のない文明だったということ。
車の概念がなく、物資の輸送も人や動物が行なうものとされていたので、インカの道は車輪が通れる道じゃないんだって。
だからこそ、敵に大量の物資を運ばせることを防げたので功を奏したのかもしれない。
車の概念がないから、こんな山の上にだって躊躇なく都市を形成できたのかもしれない。

でも、どんな古代文明にも車輪の文化はあったはず。
どうして車輪を発明しなかったのか、ほんとうに不思議。

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さて、アンデスの山の上に眠る空中都市、世界遺産の「マチュピチュ」。
「星いくつ?」

「星、2つ!

イクエとケンゾーにとっては3つじゃなかった。
思ったよりも遺跡自体はコンパクトでじっくりまわっても数時間で観光できる。
その点、ペトラ遺跡のほうが大きくていろんな場所に散らばっていてワクワクしたかな。
石組みの棚田や建物の壁はたくさん残っているんだけど、エジプトやギリシャ、インダス文明の古代遺跡のように美しくて細かい彫刻があるわけではなく、「昔の人がよくこんな高度なものを」という感想は薄かった。
それに数千年前の古代文明と違って、500年前ぐらいのものだから。

でもロケーションはすばらしいよ。
山々に囲まれて「秘境」といった感じ。

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星が3つじゃなくて2つなのは、天気のせいかもしれない。
わたしたちが訪れた日は快晴とまではいかないけれど、雨の心配なんて一切しなくていいぐらいの晴れだった。
山の上にあるマチュピチュって雨が多いと言われている。
そしてしょっちゅう雲に覆われる。
でも山の上だから、天気はすぐにかわりやすく雲もすぐに流れていく。

雲に覆われていて見えなかった幻の都市が、急に現れる。
それがとても神秘的で幻想的で感動するんじゃないかな。

a_DSC_3266.jpg

わたしたちが行った日は最初からドーンとマチュピチュ全体が見えていた。

雨の多いマチュピチュには、天気の心配をしていく人が多いけど、案外天気が悪い方がいいかもしれないよ。
霧で覆われて真っ白で何も見えなかったけど、待っていたら徐々に霧が晴れ全貌が見えてきて・・・。
まさに「空中都市」の名にふさわしい!

といっても、ずーっと雨で真っ白だったってこともあるみたいだから、何とも言えないけど。

でもね、晴れてるからこその特権も!
遺跡自体の観光は数時間で終わるけれど、わたしたちは結局朝イチから閉園時間までずっとマチュピチュを満喫した。
これをしなきゃ、マチュピチュに来た意味がない!?
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Comment

No title

クエンカを発たれたんですね。残念!

金曜日にメールをお送りし、最初のは私のミスでエラーだったので
2信目を送り直したのですが、それも届かなかったみたいですね。

主人に、もしかしたら一緒にお食事できるといいね・・・って話してたのですが。

昨日は街を歩きながら、もしかして出会えるかなってきょろきょろしてました(笑

旅慣れたお二人にクエンカは物足りなかったかもしれないですが、いい滞在となりましたように!

RCさま

すごく残念です!
クエンカにお住まいなんですか?ぜひお会いしたかったです!

クエンカは予想以上に綺麗な街並みでした。もうちょっとゆっくりしたいなあとも思ったのですが、ガラパゴス行きが迫っていまして・・・残念!

お会いすることはできませんでしたが、ぜひこれからもブログにお付き合いよろしくお願いします!

No title

はい、ブログは毎日とても楽しみに読ませて頂いています。

土曜日,市 中央の公園でベンチに座っていた女性が、イクエさんと同じような帽子を被っていたので
「もしかして!」と一瞬喜んだのですが、全くの人違いでした(笑

今はクエンカですが、数年後にはアメリカに戻っているので、数年後アメリカを旅されるなら
またぜひブログを書かれて下さいね。

ご夫婦仲良くお元気に旅をお続けください。

RCさま

ほんとうにお会いしたかったです!
海外で暮らされているってとても興味深いのでお話もたくさんお聞きしたかったので残念です。
どこかですれ違っていたかもしれませんね。
カテドラルや市場あたりをウロウロしてました。
クエンカ、とても居心地がよくてリラックスしました。

いつの日かお会いできる機会があればなあと願っています!

ブログを読んでくださってありがとうございます。
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