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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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この旅最低最悪の移動 インディヘナが嫌いになりそう

2015.06.22 05:32|ボリビア☞EDIT
旅も残すところおよそ半年(たぶん)、荷物の軽量化に着手しはじめたケンゾーです。
これから北上にともない暑くなっていくので冬服がいらなくなる。
ボロボロになるまで使っていたパソコンの電源アダプタも、ずっと持ち歩いていた予備のものと交換&廃棄。
これまた持ち歩いていた壊れた一眼カメラのバッテリー&充電器も売却。
あとはもうちょっとしてテントを手放したらずいぶん身軽になるぞ。

上間さんのお宅で日本食&五右衛門風呂&NHKを満喫したケンゾーとイクエ。
しっかりエネルギーを蓄えたふたりが次に向かうのは、ボリビアの事実上の首都ラ・パス
ボリビアの正式な憲法上の首都はスクレだけど、大統領府や議会など行政機関が置かれているのはラ・パス。

サマイパタからラ・パスに行くには一度サンタ・クルスまで出ないといけない。
サンタ・クルスまで乗合いタクシーで2時間ちょい、さらにラ・パスまで夜行バスでおよそ15時間、1000kmオーバーの大移動。

ラパス

上間さんにタクシー乗り場まで送っていただいて、最後までお世話になりっぱなし。
5日間お世話になりました、いつまでもお元気で!

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乗合いタクシーは1人30ボリ(約530円)。
サンタ・クルス行きのバスがたまに通るので、それに乗られるともうちょっと安いかも。

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サンタ・クルスの市街地からコレクティーボに乗り換えてバスターミナルへ。
今度はちゃんと座席が倒せるバスをチョイスしないとね。

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サンタ・クルスからラ・パスまでセミカマで80ボリ(約1410円)。
ちゃんと使えるトイレもついてるし、フットレスト付きの座席。
これなら15時間でも耐えられる。

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何事もなく順調に走るバス。
といっても、トイレの使い勝手が悪くて女性のイクエは苦労してたけど。
でもこの前のバスと比べると快適度は雲泥の差。
気づくと夜が明けていた。

朝の7時過ぎ。
窓から外を眺めると真っ青な空と見渡す限りの地平線、そしてうっすらと雪を抱いた白い山が見える。
バスは標高およそ4000m、ラ・パスまであと40kmのところまで来ていた。

「あと1時間もかからないな、ぼちぼち降りる準備をするか」なんて思っていたけれど、さっきからバスが止まったまま。
警察のチェックポイントでもあるのかな。
よくあることなのでしばらく気にもしていなかった。

けれど1時間経ってもバスは1mmも動かない。
さすがにこれは様子がおかしい。
バスの外に出てみてびっくり、先頭が見えないほどバスやトラックがずらーっと止まっている。
事故でもあったのかな、原因がわからないのでとりあえず待つしかない。

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もう2時間以上も缶詰状態。
しびれを切らした乗客が荷物を持って外へと出ていく。
彼らはここで降りてどうするんだろう?
だんだん不安が増してくるけれど、どうしたらいいのか分からない。

外を見ると前方へ向かって続々と人が歩いている。
ほとんどのバスはほぼ空っぽ。
みんなどこに向かって歩いてるんだ?
どうしていいか分からず不安ばかりが募っていく。

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気づけばバスの中に残っているのはケンゾーとイクエのほかに数人だけ。
みんなどこにいったの?!
おじちゃんとおばちゃんに片言のスペイン語で何が起きてるのか聞いてみるも、もちろんさっぱり分からない。
そうこうしているとこの夫婦も荷物をまとめはじめた。

車掌に聞いても何がどうなってるのか分からない。
ただ、このままバスに残っていても埒があかないことだけはなんとなく伝わる。

「バモス!(いっしょに行こう!)」
おじちゃんに言われてバスを見捨てる決心がついた。
けれどおじちゃん夫婦がめざすのは前ではなくて後ろ。
たしかに後ろに向かって歩いている人たちもいるにはいるけれど、大多数の人たちは前に向かって歩いている。
どうしよう?
おじちゃんたちは何か根拠があって後ろをめざすのかな?
後ろを指して「20ボリでラ・パスまで行ける」って言ってるけど、いちばん近い町でバスに乗り換えるってことなのかな。
命運をおじちゃんたちに託すのがいいのか、はたまた数の多さに賭けるほうがいいのか・・・。

ケンゾーとイクエが出した答えは・・・寄らば大樹の陰。
どうなるか分からないけれど、とりあえず人数が多い方に行っといたほうがいいだろう。
後ろに戻るより少しでも前に進んだほうが精神衛生上もいい。

バックパックと不安を抱え、歩きはじめたケンゾーとイクエ。
止まったままのバスやトラックを何十台と追い越していく。
エンジンをかけている車は1台もない。
すでに長期戦を覚悟しているのか、空っぽになったカーゴスペースで寝ているドライバーも。
いったい何が起きてるんだ?

やがて渋滞の先頭にたどり着いた。
その先に見えたのはまったく予想もしていなかった光景。
民族衣装に身を包んだインディヘナが大勢集まっている。
路上に座り込んでる人たちもいるけど、この人たちも乗客?それとも彼らがこの事態の原因?

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いったい何なんだ?
バスの乗客たちは我関せずという感じですたすた前へと歩いていく。
さらに前方にはインディヘナたちの群衆が。
完全に道路を占拠してしまっている。

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バスが動かなくなった原因はインディヘナたちのデモ
ラ・パスへと通じる幹線道路を占拠、路上に盛り土をして封鎖しているのだった。
盛り土の上にはレインボーカラーの旗が翻っている。
この旗はウィファラ(ウィパラ)といって元々はアンデス地域の先住民アイマラ族の旗。
現在ではアイマラ族だけでなく先住民族全体のシンボルになっている。

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政府に対する不満が高まるとすぐに抗議行動を起こすボリビア国民。
50〜60%を占めるインディヘナたちによるインディヘナのためのデモ活動もしょっちゅう発生しているんだそう。
彼らの常套手段がこの道路封鎖。
ただ、シュプレヒコールを上げる訳でもプラカードを掲げる訳でもなくただその場にいるだけ。
警察もいることにはいるけれど緊迫感はない。

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誰にでもデモをする権利はあると思うし、インディヘナはインディヘナなりに主張したいこともあるんだろう。
だけど、申し訳ないけど迷惑以外のなにものでもない。
よりによって何で今日?なんでここなの?
溜め息をつきながらとぼとぼと歩いていく。

いったいどこまで歩けばいいんだろう?
みんなどこをめざして歩いてるんだろう?
足取りが重くてとにかくしんどい。
なにしろここは標高4000m、富士山の頂上よりも高い高地。
歩くだけでもキツいのに重い荷物を背負っている。
足を踏み出すたびに心臓がバクバク、空気が薄くて虫の息。

なんでこんな目にあわないといけないんだ。
何の罰ゲーム?
デモをやっている人々が憎くてしようがない。
何度も何度も休憩しながらラ・パスへと続く道を歩いていく。

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歩きはじめて1時間。
どれだけ歩いただろう。
2km?3km?
歩いても歩いても何も変わらない。
みんなどこまで歩くんだろう?
ひょっとしてこのままラ・パスまで?!

おじちゃん夫婦について行ったほうがよかったかな?
もしかして別のバスに乗ることができてるんじゃないか?
頭に浮かぶのはネガティブなことばかり。
イクエがかなりしんどそう。
高山病だいじょうぶかな。
そういう自分も人の心配するような余裕はないけど。

そんな吹いても倒れそうなケンゾーとイクエに救世主が!
対向車線に止まっていたバスがUターンをしはじめた。
これはひょっとして?
気づいた人たちがバスへと走って行く。
ケンゾーとイクエも力を振り絞ってバスのもとへ。
このバスに置いて行かれたら終りだ。

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このバスはラ・パス発オルーロ行き。
出発して1時間もせずにデモに遭遇、オルーロ行きを諦めてラ・パスへと引き返すことにしたのだった。
バス側は1人15ボリと言っていたけれど、乗客が「高い!10にしろ!」と猛抗議。
そりゃ、そうだ。
バス会社が違うとは言え、ラ・パスまでのバス代をみんな払ってたのに、ふたたびここからラ・パスまでの切符を買わないといけないなんて。
結局、12ボリ(約210円)で落ちついた。
お金を払うこと自体納得いかないけど、そんなこと言ってられない。
これでラ・パスにたどり着けるならいい。
デモをやってる連中にはムカつくけど。

汗だくで息があがった体を座席に沈める。
あ~、一時はどうなることかと思ったけど、なんとか助かった。
このバスに乗れなかったらどこまで歩いてただろう?
でもこれは地獄のはじまりでしかなかった・・・。

しばらく幹線道路を走っていたバス。
けれど前方にふたたびバリケードが見えてきたので脇道へと逸れることに。
砂埃を舞い上げながら未舗装路を走るバス。
やがてポツポツと家が点在する集落が見えてきた。
だけど衝撃的な光景も目に飛び込んできた。
ここにも奴らがいる!!

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小さな集落の道路も封鎖しているデモ隊たち。
10数人の人々が道をふさいで座り込んでいる。
勘弁してくれよ!
封鎖された道を迂回しながらラ・パス方面へと進んでいく。

ときには乗客みんなでバスを降りて路上の石を手作業でどけたりしながらラ・パスをめざしていたバス。
けれど無情にもラ・パスへと通じる道はすべて封鎖済み。
とうとう行き詰まってしまった。

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バスの乗客が降りてデモ隊と交渉することに。
何を言っているのかは分からないけれど、通してくれるよう下手になってお願いしていることが口調で分かる。
バス1台通したからって彼らの行動が無駄になるなんてことはない。
バスの乗客の中にはもちろん同じインディヘナの人々が多数いる。
通してくれるんじゃないか、淡い期待は無残に打ち砕かれた。
何を言ってもダメだの一点張り、話し合いにもならない。
万事休す。

荷物を抱えふたたび歩きはじめた乗客たち。
あーもう、なんで?!
怒りと疑問と諦めがないまぜになったうめき声を漏らしながらケンゾーとイクエも歩き出す。

何かを訴えるわけでもなく、ただ座り込んでいるだけのおばちゃん達。
笑いながらお喋りし、のんきに昼ごはんを食べてる人もいる。
大勢の人に迷惑をかけていったい何がしたいの?

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プラカードをもったり、シュプレヒコールをあげたりすればいいのに。
こんな田舎のあぜ道でおしゃべりするんじゃなくて、ラ・パスの国会前や大通りで訴えればいいのに。

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杖をついたおばあちゃんまでさんざん歩かせてなんとも思わないの?
だんだんと殺意まで覚えてきた。

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途中また座り込んでる集団がいた。
ケタケタ笑いながら物を食べている。
肘をついて寝っ転がってるおばちゃんも。

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もう頭にきた。
写真を撮ると、顔を背けて「撮るな!」と叫んできた。

ふざけるな。
これだけ人に迷惑かけておいて写真を撮るななんて都合がよすぎる。
主張があるなら堂々と主張しろ。
それとも後ろめたいことをしているっていう自覚があるのか?

おばちゃんたちは石を投げつけ、おっちゃんたちは杖やムチで叩いてくる。
もしも自分だったら、外国人に自分たちの主張を知ってもらいたいと思う。
メディアに取り上げてほしいと思う。
こんなものはデモでもなんでもない、ただの嫌がらせだ。

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果てしなく続く砂利道を歩いていく。
いったいどこまで歩けばいいのか。
朝8時すぎにはラ・パスに着くはずだったのに、もう昼の2時すぎ。
罰ゲームにしては辛すぎるよ。

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イクエが言った。
「今ならテロの被害者の気持ちがわかる。
 テロリストは主張があってやってるんだろうけど、一般人からしたら憎しみしかわかん。
 自分は直接悪くないのに、迷惑や損害を受けて。
 なんで一般人が嫌な思いをせなんいかんと?」


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どこへ行けばラ・パス行きのバスに乗れるのか?
藁にもすがる思いでいちばん近くの町をめざす。
もうどれだけ歩いただろう?
足もバックパックが食い込む肩も限界が近い、けれど歩くしかない。

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ヘロヘロになりながら民家があるところまでやって来た。
「ラ・パスに行きたいんですけど。」
「あと20分歩いたところからバスに乗れるよ。」

20分歩いてまた尋ねる。
「バス乗り場はどこですか?」
「もうちょっと歩いたら大きな道路に出るから。
 そこで拾えるよ。」


最後の力を振り絞ってもうちょっと歩く。
「もうちょっと」がぜんぜんちょっとじゃなくてくじけそうになる。
そして、大きな道路で飛び込んできたものは、絶望的な光景だった。

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ラ・パス方面に向けて歩いているたくさんの人たち。
この町もデモ隊たちによって封鎖されていた。
誰に聞いても町の出口まで行かないとバスには乗れないという返事。
もう泣きたくなってきた。

何も考えないようにして黙々と歩く。
きっと今日が人生で最悪の日だ。
これ以上悪い日はもうないはず。
そう思わないとやっていけない。

たまにミニバスが横を通り過ぎていく。
どこ行きかよく分からないけど町の外に出られたらそれでいい。
運転手が「乗りな!」と言っている。
ところが、乗り込もうとすると信じられないことに石が飛んできた。
デモの連中がミニバスに乗るのを妨害してきたのだった。
ミニバスに乗っていた車掌のおばちゃんが抗議しようと外に出る。
すると石を投げたヤツは知らんぷり。
なんだこの悪質な嫌がらせは?

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最後は怒りのパワーで、町を封鎖しているバリケードの外側まで歩いていった。
トラックをヒッチハイクしてなんとか脱出に成功。
けっきょくトータル15kmくらい歩いたんじゃないかな。
もうヘロヘロのボロボロ、この旅最低最悪の移動だった。

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トラックをエル・アルト地区で降りたあとコレクティーボに乗ってラ・パスの旧市街へ。
夕方5時半にサン・フランシスコ教会近くのホステル「INTIWASI」に到着。
サマイパタから30時間以上かかった移動がやっと終わった。

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肩も足も異常に重い。
力を使い果たしていて、ホテルの階段を前になかなか足が動かない。
なんとか2階のレセプションまでたどり着いた。

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こういうデモはボリビアでは多く、次の日もその次の日もボリビア内の別の都市でやっているのがテレビのニュースで流れていた。
過去には大規模な道路封鎖によってラ・パスが孤立し、大統領が辞任に追い込まれたりもしている。

インディヘナも被害にあってるし、こんなことをしているのはごく一部のインディヘナだということは分かっているけれど、最悪の一日でインディヘナが嫌いになりそう。

翌日は、ふたりともひどい筋肉痛で歩くのが大変だった。

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Comment

よくあることです!

懐かしの光景でした!あの道も懐かしい!イリマニがきれいでした。
大変でしたね。私も昔、長い道路封鎖で食べ物が私の町に届かなくなり、大変な思いをしたことを思い出しました。このあとの旅でボリビアを好きになってくれたらなと思います!

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りんごさま

思わぬ場所&タイミングで巻き込まれてしまい殺意を覚えてしまいましたが(笑)ご安心を、ボリビアはわたしたちにとって憎めない国です。大多数のインディヘナの人々は愛想もいいし茶目っ気があるので好きですよ。
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