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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
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ヒッチハイク、なんてサイコー!

2015.04.25 06:19|チリ☞EDIT
きょうはハヤシライスを食べたイクエです。
日本食材店で日本のハヤシライスのルーを手に入れたんです。
たしか一箱800円くらいだったかな。
でも8食分くらい作れるから、外食したと思えば安いもんです。

きのうは11時間も車を待ちつづけてヒッチハイクが難航したイクエとケンゾー。
ガソリンスタンドの脇にテントを張って野宿。
なんだかみじめな気持ちになってしまった。
きょうは報われる日になるといいな。

朝9時半。
テントをたたんで出発。

はたしてきのう3時間待ちつづけた道は、本当に今も使われているんだろうか。

a_DSC_5515.jpg

疑問と不安が解決されないまま、ぜんぜん車の通らない砂利道で待つこと1時間半。

「やっぱりこの道、不通になっとるんやない?」
「誰かに聞いてみよう。」

砂利道のすぐ脇には舗装された幹線道路がある。
とにかくこの幹線道路を通る人に聞いてみよう。
そう思って車が通るたびに手を挙げて車を止めようと試みる。
だけど、みんなわたしたちがヒッチハイクをしていると勘違いして止まってくれない。

人差し指で自分の口とドライバーを指しながら「あなたと話したいだけなんです!」というサインを車に送ることにした。

するとこれが成功。

一台の車が止まってくれて、窓を開けてくれた。

「わたしたち、北のほうの街に行きたいんですけどそこの道であってますか?」

スペイン語の単語を並べて尋ねると「ちがうよ」という答え。

わたしたちはきのうも、そしてきょうも、使われていない道で車を無駄に待っていたのだった。
(あとで知ったのだけど、この道は1か月前に封鎖されたのだそう。
きのうたまたまここを通っていった車はそのことを知らなくて進入禁止のこの道を走っていた。
正しい道はできたばかりなので、わたしたちのもっている地図には載っていなかった。)

使われていない道できのうときょう、あわせて5時間も待っていた。
なんてまぬけなことをしていたのだろう。

きのう車を降ろしてもらったトレス・ラゴスの街へと引き返す。
新しい道は、街を突っ切る幹線道路を辿っていけばたどり着くらしい。
でもわたしたちの地図にはそのルートが載っていない。
大丈夫かな?

こんなわたしたちの前に、一台の車が止まり、おじさんに道を聞かれた。
「〇〇の街へはどうやって行けばいいの?」と聞いているようなんだけど、その〇〇という街をわたしたちは知らない。
「わかりません」と答えると、そばに止まっていた別の車の男性がわたしたちの代わりにそのおじさんに道を教えていた。
道を教えていた男性の車には、コンロや寝袋、旅行カバンがたくさん詰め込まれていたのが印象的だった。

街で見つけたホテルで道を尋ね、新しい幹線道路にようやくたどり着いた。
きのうここで車を待っていたら、あんなみじめな思いをしなくてすんだのに。

a_DSC_5517.jpg

でもなかなか車は通らない。
あいかわらず風がゴーゴー吹いている。
20分くらいの間に数台の車がわたしたちの前を通り過ぎていった。

そしてついに!

a_DSC_5519.jpg

拾ってもらえたー!!!

しかもこの車、わたしたちの前を通り過ぎたんだけど、50メートルほど進んだところで停止しバックして戻ってくれた。

じつはこの車、さっきわたしたちがおじさんに道を聞かれたときに、わたしたちの代わりにおじさんに道を教えていた車だった。
トランクや後部座席は荷物でいっぱい。
それでもわたしたちのためにスペースを作ってくれた。

50歳のフェルナンドと妻のグロリア、そしてフェルナンドと元妻の息子のパブロ24歳。
サンティアゴに住んでいるんだけど、いまは3人でパタゴニアを車で旅行中。

フェルナンドは雑誌の記者で、グロリアは医師、パブロは大学生で、3人とも英語が話せる。
この南米で、車に乗っている人みんなが英語を話せると言うのは奇跡に近い。

コミニュケーションも取れるし、この車に乗せてもらえてよかったあ♡

a_DSC_5524.jpg

ラッキーなのはそれだけではない。
彼らのきょうの目的地はここから数百キロほど北の街。
わたしたちもそこまで乗せてもらえたら、ぐっとゴールに近くなる。

でも・・・。

この車に乗せてもらうとき、わたしたちは行きたい場所として最寄りの街名を伝えた。
近くまでなら乗せてもらえる可能性が高まると思ったから。

ケンゾーと小声で会話する。
「最後まで乗せてもらいたいねえ。
 聞いてみる?」

「うーん、でもどうだろうね。
 荷物でいっぱいだし、わたしたちがここに座ってるからグロリアは窮屈そうだし。」

「切り出しにくいね。」

トランクには荷物がいっぱいだし、そこに納まりきれない荷物をグロリアは膝の上に抱えている。
わたしたちがいなければ、グロリアは後部座席で1人でくつろぐことができる。
「1時間、2時間くらいなら」ということでわたしたちのために無理矢理スペースを作ってくれたのかもしれない。
これから何時間もその体勢でドライブというのはかなり疲れるはず。

a_DSC_5530.jpg

それにオフロードだってある。
トランクも座席もぎゅうぎゅう詰めのこの状態では楽しいドライブもつらくなる。

膝の上も足元も脇も。
グロリアは荷物に囲まれている。

わたしはケンゾーの横に詰めて座り「ここに荷物を置いてください。わたしの足元にも置けます。」と、彼女が少しでも楽になるように提案したけれどグロリアは「気にしないで」と言うだけだった。

「君たちはどこを目指してるの?」
フェルナンドに聞かれた。

「これからの予定は、チリに入国してチロエ島に寄ってそしてサンティアゴまで北上していくことにしています。」
「きょうは?」
「きょうは、ええと・・・。
 行けるところまで。」

答えをにごした。

そうしてわたしたちが最初に伝えていた最寄りの街に着いた。

a_DSC_5522.jpg

「わたしたちはここでご飯でも食べて先に進むけど、君たちはどうする?」

「もう少し、いっしょにいてもいいですか?」
「もちろん!」

彼らはこの街でレストランに行きたいようだった。
わたしたちはできるだけ安く済ませたかったので「スーパーでパンでも買って食べるので、あとで待ち合わせしませんか?」と提案した。

そして、結局みんなでパン屋さんへ。
店内に座って食べるスペースがあったので、コーヒーを頼んでクロワッサンのサンドウィッチやケーキを注文。

みんなでおいしくいただいた。

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旅行のスタイルというのは人それぞれ違う。
どんなところに行くか。
どんな場所に泊まるか。
どんな物を食べるか。

もちろん、節約旅をしているわたしたちと家族水入らずでバケーションを過ごしているフェルナンドたちとは旅のスタイルも違う。

それでもわたしたちは、このとき自然な流れでパン屋のカフェに行きついた。
結果的にそれは、レストランで食事をしたい彼らと、スーパーで安く済ませたいわたしたちの折衷案だった。
でもそれはみんなが妥協したわけでもなく、ほんとうに自然な流れだった。

「もうここにみんなで入っちゃおうか」。
そんな流れだった。

彼らとは今後もこういうことが続くことになる。

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当日出会った見ず知らずの人といっしょに旅行するというのは考えられない。
しかもチリ人と日本人。
まったく違う環境で育ち、年齢も違う。

ヒッチハイクはいっしょに旅をするわけではない。
ほんのひとときのつきあい。
あいさつをかわし、ご好意に甘えて、車内で会話し、楽しく過ごして、「ありがとう」と言って別れる。
お互い、いい思い出ができればとてもすてきなことだ。

ヒッチハイクでのつきあいと、いっしょに旅行するというのはまったく違う。
ヒッチハイクはドライな関係のまま過ごすことができる。
だから見ず知らずの人でも乗せてくれるし、お互い深入りせずに交流できる。

でも、いっしょに旅行するのは?
朝も昼も夜もいっしょに食べていっしょの宿に泊まって、いっしょに観光して。
そんなことは、いきなり道で出会った人とはできない。

でも、彼らとはこの後ー。

a_DSC_5541.jpg

「次の街までかな」「どこまで乗ってていいのかな」。
街に到着するたびにわたしとケンゾーはそわそわしていたけれど、車はそのままいくつかの街を通過し、ついにチリとアルゼンチンの国境までやってきた。

きのうは11時間車を待ちつづけ、少ししか移動できずに落ち込んでいたわたしたち。
でもきょうはこの家族と出会えて、こんなにも移動することができた。
当初は2日かけてここまで来られたらいいなって思ってた。
けれどきのうほとんど進まなかったからあきらめていたけど、この家族のお陰でそれが達成できた。

これまでヒッチハイクしてきたなかで、こんなに長時間乗せてもらい、いっしょに昼食をとったのははじめてだ。

無駄に思えたきのうの11時間の待ち時間は、この家族に出会うために必要だったのかもしれない。

アルゼンチン側のイミグレーションは、木造の山小屋のようなあたたかみのある建物だった。

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ヒッチハイクした車といっしょに国境を越えるときはいつもドキドキする。
現地人である彼らと外国人であるわたしたちは、どうしてもわたしたちのほうが出入国手続きに若干時間がかかる。

「わたしたちのせいで待たせたら悪いなあ」。

だからパッと車から出て小走りで窓口に行く。

今回はスムーズに出国スタンプを押してもらえた。

アルゼンチン側のイミグレーションを無事に通過し、走ること数キロ。

今度はチリ側のイミグレーションが見えてきた。
アルゼンチン側とは対照的に、有名建築家がデザインしたようなクールでモダンな建物。

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チリでは、果物や野菜、肉や乳製品、木製品(鉛筆など)は持込みできないようになっていて、荷物検査が厳しい。
いちいちバッグを開けられて、生鮮品があったら即没収。
麻薬や銃器の持込みのほうがよっぽどゆるいんじゃないかと思う。

わたしたちはセーフだったけど、グロリアたちはアウトだった。
グロリアがもっていたのはニンニクとトマト。
でも、納得がいかないのはそれらはチリのスーパーで買ったものだということ。
わたしたちもそうだけど、パタゴニアを旅しているとチリとアルゼンチンを行ったり来たりすることになる。
チリで買ったニンニクとトマトは、アルゼンチンに入国するときは没収されずに済んだのに、チリに帰ってきた今、没収されるはめになった。

チリ人のグロリアが、チリのスーパーで買った食材を、チリの入国の際に没収される。
なんだか、変だ。

納得いかないままわたしたちは車に乗り込み「あとであれは入管のスタッフたちが持って帰って食べるんじゃないの?」なんて皮肉りながら、次の街へと進んだ。

国境に近い街、チレチコ。
きょうはもう夕方なので、彼らはここで1泊。
わたしたちもこの時間からヒッチハイクで次に進むのは難しいので、泊まることにした。

「きょうはほんとうにありがとうございました。
わたしたちはテントをもっているので、キャンピングサイトを探して泊まろうと思います。」

「ぼくらは安いホテルを探すよ。
とりあえず、君たちのキャンピングサイトまで送っていくね。」

見つけたキャンピングサイトは、ひとり4000ペソ(約800円)。
トイレやホットシャワーも使えて、Wi-Fiもある。

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「助かりました。
 乗せてくれてありがとうございました。」

「もしよかったら、いっしょに夕食でもどう?
 こっちでなんか用意するから。
 ホテルを探したら、またここに戻ってくるね。」

ありがたいお誘い。
見ず知らずのわたしたちを拾ってくれて車に乗せてくれたばかりか、ランチもディナーもいっしょに楽しめるなんて。
わたしたちの距離が少しずつ近づいていくのがわかる。

わたしとケンゾーは近くのスーパーへ、夕食に飲むワインを買い出しに出かけた。
そしてあしたからのヒッチハイクに備えて、缶詰やピクルスなどの非常食を買った。

キャンプサイトで待っていると、フェルナンドたちが戻ってきた。

「わたしたちもきょうここに泊まることにしたよ。
安いホテルはどこも満杯。
息子のパブロはテントを持っているからテントで寝て、わたしとグロリアは車の中で寝るよ。」

「長い運転で疲れているのに、車の中で寝られますか?」
「まあ、大丈夫だよ。」

そして夕食の準備をはじめた。

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ほんのちょっと車に乗せてもらうつもりが、明日の朝までいっしょに過ごすことになった。

車のなかには、コンロやフライパン、食器。
一通りの道具がそろっている。

ジュウジュウと音を立てて焼き上がるソーセージ。

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お腹いっぱいになるほどのおいしいソーセージに相性バッチリのビール!
飲み物まで用意してくれていた。

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フェルナンドたちは食べること、そして飲むことが大好き。

チリでは安いワインは300円くらいからある。
ご馳走になるお礼にと、わたしたちは奮発して1000円くらいのワインを2本買っていた。

「ありがとう。
このワインもいいワインだけど、わたしが持ってきてるワインはもっといいヤツだよ。
きょうはそれを飲もう!」

フェルナンドはサンティアゴからわざわざワインを持ってきていた。
貧乏性のわたしとケンゾーは、なかなかいいワインを飲む機会がない。
チリ産のカベルネ・ソーヴィニヨンをいただきます!

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きのうはヒッチハイクに失敗して野宿。
トイレのコンセントでお湯を沸かしてスープを作り、わびしい夕食だった。

きょうはなんて楽しくておいしい夕食なんだろう。

いい人たちと出会えてよかった。
あしたからのヒッチハイクもうまくいくかなあ。

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翌朝。

清々しい目覚め。
雲ひとつない青空。

テントの上にはたわわに実をつけたりんごの木。

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食べてみると、すっぱい!!

きょう、わたしとケンゾーが向かうのはマーブル・カテドラルというところ。
ちょっと回り道にはなっちゃうけれど、湖の上に大理石の岩が浮かび、とても美しい場所なんだとか。

マーブルカテドラル

日本のガイドブックに載るほど有名な観光地ではないけれど、最近旅人の間では知られている場所で訪れる人も珍しくない。

ただ、とても辺ぴな場所にあるらしく、バスも毎日は出ていなくて行くのが大変らしい。
だから「行きたいけれどあきらめる」という人も多い。

だけど、わたしたちはどうせヒッチハイクで旅しているのでバスの乗り換えの大変さや本数の少なさは関係ない。

マーブルカテドラルへは、ここから西へと進んでいく。
いっぽう、フェルナンドたちはフェリーに乗って湖を渡り、北上する。

名残惜しいけれど、ここでお別れ。

フェルナンドが言った。
「わたしたちも、マーブル・カテドラルに行こうかな。」
「えっ!
 行きましょう!!」

「ここからどのくらい?」
「たったの200キロです!」

「200キロだったら、2時間くらいかあ。
 よし、行こう!」

ということで、きょうもわたしたちはいっしょに旅することになった。

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手前に置いているのがわたしたちの荷物。
すでにいっぱいのトランクのなかを整理して、無理矢理バッグを詰め込む。

載らないものは後部座席へ。
きょうもグロリアのスペースは狭い。

チレチコの街から、マーブル・カテドラルをめざす。
舗装された道はすぐに砂利道となった。

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路上に立ち、指を立てるヒッチハイカーがいた。
わたしたちも、この家族といっしょじゃなければ仲間入りするところだった。

「たった200キロ」「2時間で着く」。
そうは言っていたけれど、砂利道だしアップダウンは激しいし、時速40キロくらいしか出せない。

それでもこのルートは絶景で、フェルナンドたちも後悔はしていない様子。

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雪を被った山も、緑の大地も、ゴツゴツした岩も、静かな湖も。
このルートにはパタゴニアの美しいものたちがそろっている。

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崖に沿った道。
つづら折りの道。
細くて砂埃を巻き上げる道。

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過酷なルートではあるけれど、景色は素晴らしくサイクリスト憧れの道でもある。

途中、何人かのサイクリストを追い抜いて行く。
「がんばれー!!」とエールを送りながら。

こんなコンディションの悪い道なので、半分は漕がずに押して歩くことになるんじゃないかな。

a_DSC_5571.jpg

そして、ここからがまた絶景の嵐。
さらに、フェルナンド家族たちと見たマーブル・カテドラルは?

思いがけず始まったわたしたちとフェルナンド一家のロードムービー。
あしたも続きます ♪
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