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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


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クリスマスなんて関係ない!砂漠の祭り 

2014.01.21 06:29|チュニジア☞EDIT
このブログの読者のかたに日本からカレーのルーの差し入れをいただき、いま宿のキッチンでグツグツ煮込みながらブログを書いているイクエです。
ありがとうございました!

わたしたちのブログの内容は、リアルタイムと差があってチュニジアを旅したのは1か月前。
クリスマスの時期。

実は年末年始をパリで過ごすことに決めていたので、イタリアの次はそのまま陸路でフランスに入ることにしていた。
だからクリスマスはイタリアかフランスで過ごす予定だった。

だけど・・・。

「ずっと物価の高いヨーロッパで過ごすのはつらいね。
しかも隣り合う国とはいえ、イタリアからフランスの移動費って高いね。
だったら、イタリアとフランスの間に一回アフリカに行くって手があるかも。」

「チュニジアだったらイタリアから船で行けるしねー。」

「でも、そうなったらクリスマスをせっかくのヨーロッパじゃなくてアフリカで過ごすことになるけどね・・・。」
「まあねえ。」

イタリアにいるとき、そんなことを考えながらチュニジアについてリサーチしていたときのこと。

「ねえ!
チュニジアで毎年12月下旬に砂漠の遊牧民たちのお祭りがあるって。
なんか遊牧民たちが各地から集まって踊ったり歌ったり、ラクダとか馬のレースもあるっぽいよ。」

「お、いいやん。」
「まあ、チュニジアやけんショボいとは思うけどね。」

先進国のようにお金や娯楽が多い国のお祭りと、娯楽の少ない国のお祭りの質はぜんぜん違う。
先進国ではみんながいろんなイベントを経験してるし日々の生活に刺激が多いから、素朴なお祭りだと飽きられてしまうのを恐れてどんどん大々的になってくるし、スポンサーをつけてお金をかける。
だけどそうじゃない国では、お祭りは非日常。
先進国のお祭りと比べるとレベルは落ちるけど、そこに住む人びとにとってはワクワクする一大行事なのだ。

わたしたちからすれば、きっとチュニジアのお祭りはショボい。
そんなことはわかってる。
でも、見たい!!

イクエとケンゾーは、ロマンチックなイルミネーションのヨーロッパで迎えるクリスマスよりも、砂漠のオアシス都市で開かれるクリスマスの雰囲気ゼロのお祭りを選んだのだった。

毎年12月下旬に数日間開催されるお祭り。
規模の大きなものは、ドゥーズという町の「サハラフェスタ」とここトズールの「オアシスフェスタ」
イクエとケンゾーはトズールの「オアシスフェスタ」を観覧することにした。

一大行事とは言っても、外国人観光客を意識したものではなく地元の人たちが楽しむお祭り。
会場はどこで、何時に、どんなふうに行なわれるのか情報がなかなか入ってこない。

「ねえ、きょうからお祭り始まるけどほんとうにあるよねえ・・・。」
「うーん。
 どこであるんやろ・・・。」


そんなことを売春宿の部屋で話していたら、通りから民族音楽のようなものが聞こえてきた。

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「なんかやっとる!!」
「めっちゃ人、集まっとるやん。」

宿の屋上から下の通りを見ると、独特の衣装を来た遊牧民たちが太鼓を叩いたり歌を歌ったり。

「馬もおるやん。
 ほらあそこ、ラクダ。
 ちっちゃい子が上手に乗っとる。」


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リズミカルな音楽。
アフリカとアラブの文化が溶け合った音。

こんな音楽に身を委ねれば、踊りたくもなるよね!

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賑やかな一行が移動していったかと思えば、また新たな集団がやってくる。
それぞれの地域によって、民族衣装も音楽もさまざま。

ちなみに、後ろの建物がイクエとケンゾーが泊まっている売春宿。
屋上にいるのがイクエ。
狙ってこの宿に泊まったわけではないけど、うちの宿って特等席だった!

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きっとこの子たちは、この音楽が体に染み付いている。
この子が鳴らすのは、見たこともない楽器。

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ついつい踊りだしたくなるような陽気なメロディーばかりではない。

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こちらのグループの音楽は、祈りのような伸びやかなメロディー。
杖をついた長老のような年老いた男性が、集団をリードする。
綿々と連なる歴史、受け継がれていく伝統。
彼らの民族の物語を聞かせてもらっているかのよう。

奇妙なコスチュームをしている人たちも!
なが〜い仮面はちょっと怖い。

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宿にいるだけで楽しくなるオアシスフェスタ。
だけど、これがメインじゃない。
特設会場があって、きっとそこでは歌やダンスのほかに馬のレースがあるはず。

地元の人たちに聞いて、会場はあそこらしいってのはわかったんだけど本当にあってるのかな。
というか、会場名がなくて「あの道路にそってまーっすぐ行ったら空き地があるから。」としか教えてもらえなかった。

「ほんとうにこの先にあるとかな。」
「前の人たちもそこに行きよるのかも。」

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ほんとうにこの道路を歩いていけば会場にたどり着けるのか。
もしそうなら、どのくらい歩けばたどり着けるのか。

何の自信もなく歩いていたけど、同じように何かを目指して歩く人たちが多くなってきた。

「やっぱり、この先に会場があるんやない?」

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年に一度のこのお祭りを地元の人たちは楽しみにしている。
家族連れの姿も目立つ。

30分以上歩いていたら、会場らしきところにたどり着いた。
少しだけ木が生えている、砂漠のオアシス。

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「ここやね。
 ほら、向こうにラクダに乗った人たちが待機しとる。」


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観客はほとんど地元の人たち。
ナレーターが大げさな司会をし、スモークが焚かれて開会式が始まった。

チュニジアで有名な歌手が歌を披露したり、子どもたちが音楽に合わせて登場して凧をあげたり紙吹雪の中を走り回ったり。
たぶんオリンピックの開会式を意識してる。

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「ショボいけど、チュニジアにしてはがんばっとる演出やね。」

一番の目玉は遊牧民による馬術の披露。
10代前半の子から40歳くらいの人まで勢ぞろい。

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騎手よりも、馬がかっこいい!
砂漠の砂に足を取られることなく、さっそうと駆ける馬たち。

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日本も含めて昔の騎士、武士たちは馬に乗って戦っていたけど、今まで「ほんとうに馬に乗ったまま戦えるのかな。」「敵の前で馬がちゃんということ聞くのかな。」なんて考えていた。
だけど目の前で、騎手の足となって駆け回る馬を見ていたら「やっぱりこうやって戦ってたんだねえ。」って納得できた。
すごいよ、馬。

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日本人のわたしたちからしたら、馬が全力で駆ける姿を競馬以外で見たことはない。
チュニジアの人たちにとってはさすがに珍しくないんだろうと思ったら・・・。

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馬だけじゃなくてもちろん騎手もすごいんだよ。
全力で走る馬の上で、後ろ向きに座り直したり、立ち上がったり、逆立ちしたり。

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走り続ける相手の馬に飛び乗って、2人でアクロバティックなことをやってのけたり。

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やるじゃん!チュニジア!!
見くびっててごめんね。
初日から、けっこう見応えあるお祭りだよ。
これが4日くらい続くから、あしたからはどんな新しいショーを見せてくれるのか楽しみだね!!

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次の日も長い距離を地元の人たちに紛れてひたすら歩いて会場へと足を運んだイクエとケンゾー。
さあ、きょうはどんなものが見られるかな ♪

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確かにすごい。
でも、さ。

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見たよね、きのう。
同じだよ・・・。

でもそれを飽きもせず見つめるチュニジア人。



やっぱり・・・
チュニジアだった。

でもそれは想定内!

この日がクリスマスだなんてきれいさっぱり忘れてしまう国だけど、この国に来て良かったー!!

エジプトやモロッコにおされて、旅人たちから無視されがちなチュニジア。
でも、人は優しいし、不思議な地形が織りなす大自然が堪能できるし、映画のロケ地巡りもできるし、ベルベル人の奇妙な住居もあるし、フランスの植民地の影響を色濃く残すリゾート地もある。

チュニジア、オススメです!!
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チュニジアの列車アトラクション いいよ!

2014.01.20 06:00|チュニジア☞EDIT
アニメ以外で映画館で初めて観た映画はたしか「南極物語」だったケンゾーです。
小学校3年だったかなあ。
タロとジロが一大ブームになったよね。

旅に列車は欠かすことのできないもの。
単なる移動の手段にとどまらず、ときにはそれ自体が立派なアトラクションになることも。

ケンゾーとイクエはべつに鉄道ファンではないけれど、国境で台車を付け替えるモンゴル ~ 中国間の国際列車インド・ダージリンのトイトレイン超高層ビル群を走り抜けるドバイのメトロなど、ほかでは体験できないようなワクワク、ドキドキを楽しんできた。

そして日本では馴染みの薄いここチュニジアにも列車のアトラクションがあるのだ。
レザー・ルージュと呼ばれるこの観光列車。
その行程はわずか30kmほど、時間も1時間半くらいでとても短い。
はたしてどの程度のアトラクションなのか?
ある意味ドキドキ、ワクワク!

レザー・ルージュはメトラウイという街から出発する。
トズールからルアージュに乗ってメトラウイへ。
メトラウイのルアージュ乗り場から駅までは歩いて10分くらい。

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観光列車が発着するにしてはシンプルすぎる駅舎。
ほんとにここで合ってるのかちょっと心配だったけれど、中に入ると「レザー・ルージュ?」って声を掛けられた。
今回は飛び込みでチケットを買えたけど、オンシーズンは前もって買ってたほうがいいかも。

出発までまだ時間があったので駅前のカフェで一服。
言葉が通じないので適当にコーヒーを頼んだんだけど、おかわりも入れて4杯とドーナツ2個で5.5ディナール(約347円)。

安!!

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ローカルなカフェだとコーヒー1杯1ディナール(約63円)以下で飲める。
言葉が通じなくて値段が分からなくてもチュニジアでボラれることはほとんどない。
値段の交渉をしなくていいってだけで、ほんとにストレスなく旅をすることができるんだよねえ。

駅へ戻るとさっきまでガラガラだったホームが人であふれている。
みんな列車を今か今かと首を長くして待ってるね。

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外国人ツーリストが多いのかと思いきや、ほとんどがチュニジア人の観光客だった。

しばらくすると、ポッポー!!とトーマスみたいな汽笛を鳴らしながら列車がホームへ入ってきた。

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レザー・ルージュは全席自由席。
しかもすべての車両が違う造りになっているので座席の争奪戦が繰り広げられる。
オスマン・トルコ時代のお偉いさんのお召し列車だった車両はアンティークな造りでとてもおしゃれ。

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なかにはビロードや革張りの椅子が置かれた贅沢な車両やコンパートメントになっている車両も。

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トイレも車両の連結部分もレトロ感たっぷり。
走りだす前からワクワクさせてくれるね。
いいねレザー・ルージュ。
演出はバッチリだよ。

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ポーッ!!と汽笛を青空に響かせていよいよ出発!
といっても、まだゴミだらけの街中。
車窓から見える景色は殺風景だ。

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それが10分くらいすると・・・景色が一転。
山の中に入っていくにつれて、右も左も見渡す限りの大自然が広がりはじめる。

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たとえ豪華なビロード張りの椅子をゲットできたとしても、列車が走りはじめたら悠長に座ってなんかはいられない。
吹きつける風は冷たいけれど、開放感たっぷりのデッキからパノラマを楽しもう!

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右側の景色がきれいだ!と思いきや、左側のほうが迫力満点!いや、やっぱり右側!
ふたりで「あー、あっちあっち!」「はやく!こっちこっち!」と忙しい。

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列車はときに山肌すれすれを走る。
手を伸ばせば岩に届きそうだ。

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列車は2度、途中停車する。
乾いた大地に降り立つことができるのだ。
列車が止まると、思った以上に周囲が静かなことにびっくりする。

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乗客の歓声が乾いた山肌にこだまする。
同じ場所なのに列車から降りただけでまったく違う眺めになる。
開放感がたまらない!

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荒々しくも美しい山並み。
これは日本では見ることができない景色だ。

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ふたたび走りだしたレザー・ルージュ。
レザー・ルージュとは「紅いトカゲ」という意味。
まさに体をくねらせて走るトカゲのように、山間を縫ってくねくねと走っていく。

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いくつものトンネル。
トカゲが岩と岩の隙間にスルリと入っていくように列車がトンネルに入る。

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出発して1時間、突然工場のような場所に出た。
これはリン鉱石の採掘工場。
列車はここで折り返すことになる。
機関車が切り離されて先頭を入れ替える。

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帰りはいちばん後ろのデッキから過ぎ去っていく景色を眺めることに。
ついさっき見た場所なのに違う景色に見えるから不思議だ。

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あっという間の1時間半。
チュニジアの美しいパノラマを大満喫することができた。

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このレザー・ルージュの旅、料金20ディナール(約1260円)とお手頃価格!
これでまたひとつ、人に自信を持ってオススメすることができる列車アトラクションが増えたよ。
レザー・ルージュ、オススメですよ!!


【旅 info.】
  レザー・ルージュa_DSC_0206_201401191014567c9.jpg
メトラウイ駅から発着、1人20ディナール。
オンシーズンは毎日、オフシーズンは隔日運行。
火・木・日 10時発
月・水・金 10時30分発
(※時期、情勢等で変更になるので要確認。)
トズールからメトラウイまではバスかルアージュ。


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