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2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


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アルゼンチン「ウマワカ渓谷」☆☆☆ 南米のグランドキャニオン

2015.06.05 06:11|アルゼンチン☞EDIT
たまには「イクエちゃん」と呼ばれたいイクエです。
日本にいるときは友だちや職場の親しい先輩、親戚から「イクエちゃん」って呼ばれてたんだけど、旅で出会う日本人は年下がほとんどだから「イクエさん」なんだよね。
しかも、けっこうな確率で同じ年齢の人からも「イクエさん」って呼ばれるし、敬語なの。
これはケンゾーが年上で、ケンゾーの妻ということでそうしてるんだろうけど、なんか損した気分なんだよね。
これから出会う人、どうか「ちゃん」でお願いします。

渓谷に囲まれた素朴な田舎の町なんだけど、観光客もそこそこいて、オシャレなカフェや雑貨屋さんもあるすてきでかわいいティルカラの街。

町の裏にはインカ時代の遺跡があるのだそう。
せっかくなので行ってみることに。

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どこを歩いてもいい景色だなあ。
カッパドキアにあったような、尖った柱がいくつも重なったキャニオン。

目前にあるとけっこう迫力があるんだよ。
大きさがわかりづらいと思うんだけど、下に写ってる車がミニカーみたいに小さく見えるでしょ。

a_DSC_8836.jpg

手前のサルタの町にはレンタカー会社がたくさんあったから、車を借りてこの辺りを旅する人が多いんだと思う。
世界遺産になっているウマワカ渓谷を自分で運転して走るなんて楽しいと思うなあ。
もちろんわたしは助手席で、ケンゾーに運転任せるけどね。

のんびり歩いて、30分くらいでティルカラのプカラ遺跡に到着。

サボテンのたくさん生えた丘。
そこにへばりつくように石造りの建物が密集している。

a_DSC_8878.jpg

入場料は外国人料金が設定してあってひとり50ペソ(約500円)。
思っていたよりも高い。
入るかどうか躊躇したものの、ここはせっかくなので。
このチケットで町の考古学博物館にも入れるので、そんなに高くはないかも。

「マチュピチュと比べるとぜんぜん高くないよ」ってケンゾーに言ったら「比べたらいかんやろ」と言われた。

ここの良さはこのロケーション。
遺跡のある丘にサボテンが群生していて、その間を歩きながら遺跡をまわる。

a_DSC_8848.jpg

この遺跡は「ティルカラ要塞」とも呼ばれている。
要塞と言っても、壁に囲まれているわけでもないし、敵の侵入を防ぐような建物もない。

この場所自体が、丘になっていて侵入しにくい地形になっている。
そして、どこまでも見渡すことができて監視しやすい。
つまり、天然の要塞になっているということ。

隣の町が見下ろせる。
おもちゃのような小さな家が山裾に密集している。

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この遺跡周辺には1万年前から人が生活していたらしい。
そのあともずっとここに住み続け、15世紀ごろインカ帝国に占領された。
遺跡はプレ・インカ(インカ帝国以前の時代)、インカと使われ続けたもの。

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上の石造りの遺跡は、当時の家畜小屋。
肉を食べたり毛糸を作るために、リャマを飼っていたのだそう。

遺跡の敷地内には、今もちゃんとリャマたちが飼われていた。

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かわいいような、かわいくないような・・・。

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ここに残る遺跡は、石で造られていて屋根は藁と泥でできている。

カラフルなウマワカ渓谷。
とれる石はそれぞれ色が違う。
建物の壁の石も、白っぽい石、グレーがかった石、赤味を帯びた石と、なんだか楽しい。

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室内は薄暗い。
天井には、太い木ががっちりと組んである。
木の表面には小さな穴が無数に。
これはわざとつけた模様なのかな。

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外に出て、さっきの木の正体がわかった。
身近にある、コレだったんだね!

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サボテン!!
トゲトゲのサボテン。
そのトゲのある緑の表面をはぐと、こんなブツブツ模様の木になってたんだね。
枯れているサボテンを見て、気づいた。

サボテンって中は空洞なんだけど、皮はけっこう分厚い。
10センチくらいはあるかな。
思っていたよりも固くて頑丈。

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サボテンって1年間に数センチしか育たないらしい。
ここには背の高い大きなサボテンが1000本以上は生えてるけど、実は樹齢数十年とか百年以上なのかも。

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丘の中央にある遺跡は、インカ時代に儀式のときに使われていた建物。
この時代の人々は、大地や先祖、太陽に祈りを捧げていた。
家畜が増えることや豊作を祈願したのだそう。

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この場所からは人の骨も見つかっているらしい。
生け贄にされていた人がいたのかも。

さらには、チチャと呼ばれるトウモロコシのお酒の入った壷や幻覚症状が出る葉っぱも。
儀式中にこれらを摂取することで、神秘的で神がかりの世界に近づけると信じられていたらしい。

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ぽっかりといくつも空いた穴。
石で縁取られたこの穴は墓地。
いまは中はからっぽだけど、この後行った博物館ではここに骨や生活雑貨などがいっしょに埋められている様子が絵で説明されていた。

この遺跡の魅力は、石造りの建物よりもまわりの広大な自然。
そして無数にあるサボテン。
それが遺跡とマッチしていて、独特な雰囲気をつくりだしていた。

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遺跡から歩いて10分ほどのところに、ティルカラの街が見渡せる場所があるらしい。
街のインフォメーションセンターのスタッフが教えてくれた。
アルゼンチンでは、田舎でも観光地にはインフォメーションセンターがあって丁寧に対応してくれる。
スタッフが英語を話せることは少ないけど、それでもわかりやすいスペイン語で旅行者に必要な情報を伝えようとしてくれる。

小高い山を登り始めると、さっそく街並みが見えてきた。

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さっきまでいた遺跡の丘もここからなら見下ろせる。
奥には紫色の鮮やかな山。
そして丘を取り囲むように青々とした畑。

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遺跡よりもやっぱりサボテンが目立ってしまうけどね。

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ウマワカ渓谷は世界遺産の自然文化複合遺産に登録されている。
さまざまな色が造り出す虹色の谷は、とても珍しい。
さらに、谷に挟まれた南北150キロの道は、1万年前から人やモノが行き交う重要な道だったのだそう。
だから、昔の遺跡も残っている。

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さて、南米のグランドキャニオンと言われる世界遺産の「ウマワカ渓谷」。
「星いくつ?」

「星、3つ!

3つはちょっとあげすぎのような気もするけど、今まで旅してきてここまでさまざまな色の山肌に囲まれた場所は見たことなかった。

山肌の色だけではなく、尖った崖や不思議な形の岩山はとてもユニーク。

アンデスの桃源郷といった感じ。

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ティルカラの街に別れを告げて、わたしたちが次に向かったのはラキアカというボリビアとの国境の街。
明日はいよいよボリビアに入る。

ラキアカ

ティルカラからラキアカまでのバス代はひとり80ペソ(約800円)。
このルートもすばらしかった。

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山に眠る鉱物でこんな色になっているんだろうけど、それでもやっぱり不思議。
よくこんないろんな色の山があるなあ。

山肌が隆起しているから、ますますおもしろい模様になっている。

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何層にも色分かれし、ミルフィーユみたい。
これは抹茶味のミルフィーユ?

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アンデスの山々に囲まれた広大な大地も。
一本道がどこまでも続いていく。

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なめらかな山の曲線に引き込まれそう。
地球上の自然のバリエーションの多さに改めて感動する。

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車は世界遺産の中を走り抜け、どんどん標高をあげていく。
道に立つ人もインディヘナの人たち。
ボリビアに近づいていることを実感する。

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そして到着したラキアカの街。
バスターミナルは雑多な感じで、これまでのアルゼンチンの地方都市とはまったく違う。
雰囲気的には「アルゼンチン」より「ボリビア」といったほうがしっくりくる。

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哀愁ただよった街。
どこか寂しげ。
そんななか、宿探し。
こんな街にいい宿あるのかなあ。

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事前に調べていたホステルに行ってみたものの、廃業したのか休業中なのか張り紙がしてあって閉まっている。
近くの別のホテルへ。

でもここ、けっこう良かった。

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ツインでひとり80ペソ(約800円)。
バックパッカーが泊まるゲストハウスではないけれど、ホットシャワーも使えるし、キッチンもある。
Wi-Fiが使えるエリアもあった。

あすはいよいよボリビア。
アルゼンチンやチリに比べて、人もあんまり優しくないしたまに攻撃的な人もいるし、首締め強盗やバスの中でのスリも多いと、旅人たちから聞いてきた。

「ボリビアは気をつけた方がいいよ。」
「覚悟した方がいいよ。」
「グッドラック。」

そんな風に言われてきたけど、実際はどうなんだろう。
心を引き締めて、ボリビアに入国だ。
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こんなところにも悪魔が!

2015.06.04 06:24|アルゼンチン☞EDIT
癒し系動物のアルパカに2回も唾を引っ掛けられたケンゾーです。
そのアルパカは毛がモッコモコでパッと見はめっちゃかわいいんだけど、よく見ると出っ歯でかなりブサイク。
道を通せんぼしてたので横をすり抜けようとしたらペッ!と唾を飛ばされた。
しかも行きと帰りの2回も。
それを見ていたフランス人の女の人にゴン太くんみたいな笑い声で爆笑された。
アルパカにもびっくりだけど、このフランス人の笑い声にびっくりだよ。

ウマワカ渓谷のファンタジックな景色を楽しんでいるケンゾーとイクエ。
つづいて立ち寄るインディヘナ(先住民族)の町は、プルママルカから北へおよそ20kmのところにあるティルカラ
バスで10.5ペソ(約105円)、およそ30分のショートトリップ。

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ティルカラ

この短い移動の間もウマワカ渓谷の素晴らしい景色を楽しむことができる。
何度見てもこの鮮やかな色をした山肌には不思議な美しさがある。

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この家のようにも見えるものはお墓。
アパートみたいな階層式になっているのがおもしろい。

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あっという間にティルカラに到着。
プルママルカもそうだったけど、ここティルカラも乾燥していてつねに埃っぽい。
ときおり風にあおられ砂が高く舞い上がる。

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今回の宿はバスターミナルから目と鼻の先にあった「TIERRA ANDINA」。
4ベッドドミトリーで1ベッド100ペソ(約1000円)。
部屋はいくつもあるけれど、どの部屋もけっこう狭い。

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キッチン、朝食つき。
Wi-Fiもあるけれどけっこう遅い。
サルタから北のエリアはネット環境は期待しないほうがいい。

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ティルカラも周囲をアンデスの山々に囲まれた谷あいの町。
町のどこからでも地肌がむき出しで荒涼とした山並みを見渡すことができる。

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どこか寂しい雰囲気が漂っていたプルママルカとは対照的に、とても活気のあるティルカラ。
メインストリートはツーリストと地元の人たちでいつも賑わっている。

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レストランやカフェ、雑貨屋などおしゃれな店も多い。
日本人はほとんど見かけなかったけれど、老若男女問わず欧米人のツーリストたちはとても多い。
アジア人と欧米人、好みがけっこう違うんだよねえ。

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2つの塔がシンボルの町の教会。
クリーム色であたたかみがある。

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内部は木を多用してあって、華やかさはないけれどぬくもりがある。
素朴で、自然と一体化したようなこの町にぴったりだ。

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ティルカラもインディヘナたちの町。
背が低くて黄褐色の肌をしているインディヘナ。
なんとなく親近感を感じる顔立ち。

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それもそのはず、インディヘナは日本人と同じモンゴロイドの血筋なんだって。
ユーラシア大陸とアメリカ大陸が陸続きになっていた大昔、アジアから渡っていったモンゴロイドの末裔。
今でもちゃんと蒙古斑をもって生まれてくるんだって!

でも、上の写真のおばちゃん。
市場で野菜を売ってたおばちゃんなんだけど、「顔が似てるね」って言ったら「ノー!ノー!アジア人は目が細い!わたしたちはもっと目が大きい!」って否定された。
そんなに違うかなあ・・・。

ツーリストで賑わうティルカラも、町の中心から外れるといたって静か。
日干しレンガと土壁でできたシンプルで素朴な住居が、ゆるやかな斜面に建ち並んでいる。
山肌と同じような色味で山に溶け込んじゃってるね。

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放し飼いで自由気ままに町中を闊歩する犬たち。
愛嬌のある犬たちが多くてついつい歩みを止めてしまう。

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町から5kmほど離れたところに「悪魔の喉笛」というどこかで聞いたことがある観光地があるらしい。
ついこのあいだ行ってきたイグアスの滝の最大の見どころとまったく同じ名前。
世界有数の観光名所と比べたらショボいだろうことは予想がつくけど、行ってみるか。

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ニョキニョキと生えるサボテンを横目に丘を越えていく。
静かに立ち尽くすサボテンは、どことなく寂しげで健気。

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サボテンと言えば全身を覆いつくすトゲが特徴。
でもよく見るとフサフサの白い毛も生えている。
サボテンに毛が生えてるなんて意外だったけれど、触ってみたらフサフサじゃなくてゴワゴワだった。

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途中アンデスを代表する動物にも遭遇。
ふわふわの毛とつぶらな瞳がかわいいリャマ。

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でも口元がちょっとブサイク。
なんだかんだいってもラクダ科だね。

丘の上から振り返ると、大きな「虹」が見えた。
描かれているのは空ではなく、山肌に。
鮮やかな土で自然にできた模様。
天気がよかったら絶景だっただろうなあ。

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のんびり1時間歩いてたどり着いた「悪魔の喉笛」。
切り立った崖がジグザグに入り組んだ深い峡谷だった。
悪魔の喉笛という表現も、まあ分からなくはない。

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悪魔の喉笛の入場料は10ペソ(約100円)。
高くはないけど、ちょっと微妙な値段。
せっかくなので、奥にある滝まで見に行くことに。

川原へ下り、何度も小川を飛び越えて奥へと歩いていく。
こんなときかなりの確率で川に足をはまらせるイクエだけど、この日は大丈夫だった。

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やがて姿を見せた滝は小振りだけどなかなかいい雰囲気。
秘境っぽさを感じることができて100円分の価値はあるかな。
なかなかいいトレッキングコースだと思う。

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ティルカラの街外れまで足を伸ばした後は、気になっていたご当地ビールを買って宿で乾杯!
ケンゾーとイクエが大好きな濃厚黒ビールのおつまみは、肉屋で買ったソーセージと市場で仕入れた本場アンデスのジャガイモ。
シンプルだけど最高!

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アルゼンチンの旅も残すところあと少し。
最後まで、ウマワカ渓谷を満喫だ!
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