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訪れた国は78カ国
旅した期間は1257日
2016年2月14日に帰国!
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ケンゾー   イクエ


2007年10月 結婚
2012年09月 世界旅行に出発

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国外脱出不能? 

2012.07.26 22:43|ツバル☞EDIT
テレビ局の記者だったイクエ。
ゴールデンウィークもお盆も正月も休みは関係ない。
携帯電話はいつも持ち歩き、温泉に行けば20分ごとに
脱衣所に戻ってロッカーの携帯に着信がないかチェック
映画館でもバイブがなったら中座する。
外食でもテーブルに電話を置いて落ち着かないイクエに
ケンゾーもつきあわされていた毎日。

しかし、年に一度、夢のようなひとときがやってくる

その名も「リフレッシュ休暇」
9日間の大型連休だ。
国内にいればリフレッシュ休暇中であろうと事件や事故が気になったり
電話がかかってくれば応対せざるを得ない。
ということで、毎年、携帯を置いて海外逃亡

去年のリフレッシュでいった先が、南太平洋の小さな国ツバル

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唯一の国際便がフィジーから出ている。
前後1泊ずつフィジーに滞在し、移動時間も考慮すると
ツバルに滞在できるのは5日間。

観光地や名所はないけれど、美しい海を見ながら
リフレッシュ休暇を満喫しよう



穏やかな島の人たちと接し

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子どもたちの笑顔に癒され

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美しい海に囲まれ日本でのストレスが和らぎ
自然に笑顔になって過ごした5日間。

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「あ〜、もう帰んなきゃいけないね〜。日本に戻りたくないねー。」
このとき、ケンゾーとイクエはまだその後の運命を知る由もなかった・・・。

荷物をもって小さな島の空港へ。


40人乗りの小さな飛行機がツバルにやってくるのは週に2回。

そろそろチェックインの時間なのに
乗るはずの飛行機がなかなかやってこない。

そう思っていると空港のスタッフが衝撃的な言葉を口にした。
「トゥデイ、ノーフライト」。
えっ? 今なんて言った?
「ノーフライト」
えええ〜!!
理由は機材トラブルらしい。
リフレッシュ休暇が過ぎてしまう!

「トゥモロー?」と祈るように尋ねる。
「・・・・ン〜、メイビー」との返事。
ちょっと、ちょっと、ちょっと
どうすればいいの〜!!

フィジーの航空会社、エアパシフィックには
もともと小型の飛行機が数台しかない。
欠航になることはよくあることらしく
空港のスタッフにとっては珍しいことでもなんでもない。

しかし、海外から来ている私たちはなんとしても
日本に帰らないと上司に怒られてしまう。
他の外国人も空港スタッフに詰め寄るがどうすることもできない。
ホテル代とホテルでの食事代、部屋の冷蔵庫の飲み物代は
航空会社が支払うという。

小さな国のツバルには、「ホテル」と名のつくものはひとつしかない。
バイアクラギホテル。国営であるが2階建ての小さなホテル。

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さっき荷物をまとめて出たのだが、
飛行場から徒歩1分のホテルに再び荷物を背負って戻る。

受付のスタッフは「おかえり〜」といった感じで
こうなることを見透かしていたかのように微笑む。
「ホテル代や食事代は出るから安心してね〜」と言われても
いつ帰国できるかもわからず安心なんてできない。

とりあえず、チケットなどをお願いした日本の旅行会社に電話。
もちろん観光地でもないツバルに現地旅行会社なんてあるはずもなく
「自分たちでエアパシフィックと交渉を続けてください」とアドバイスを受ける。
いえいえ、エアパシフィックの支店もスタッフもこの国にはいないんです!
チェックインも何もかも数人のツバル人の空港スタッフがかわりにやってるんです!

ツバルにはJICAの職員が滞在しているという噂を聞いていたので
島を探して職員の男性にもどうすればいいか尋ねたが
「しょっちゅうあることなんですよ〜。
 いつ帰れるかはだれにもわかりません。
 どうしようもないですね。とりあえず毎日空港に行って
 飛行機がくるか確認するしかないですよ」と優しく言われた。
ひどいときは数ヶ月こないこともあるという。

いきなり余分に増えたツバル滞在。
でも「さあ〜これからまた楽しむぞ!」って気にはなかなかならない。

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イクエ、無断欠勤となり会社にどう説明すべきか悩む。
ケンゾー、タダと知ってとりあえず冷蔵庫のビールを飲む。

国民が自給自足に近い生活をしているツバル。
あまり食に関してこだわりもない。
島にはレストランなどはほとんどないため
これまでもホテルで食事をしていた。

いつもメニューは3種類くらいだ。
・チキンとポテト もしくはチキンとライス
・ポークとポテト もしくはポークとライス
・オムレツ

だいたい600円くらいだ。
それぞれにSサイズMサイズがあり、100円くらい違う。

いつものように食堂に行って
ケンゾーMサイズ、イクエSサイズを注文。
すると、スタッフが大きく目を見開いてイクエを見つめて言う。
「エム、エム!エム!!エムサイズ!!!
圧倒されてイクエが「エムサイズで・・・」と言い直すと、満足そうな笑顔。
航空会社が支払うからできるだけ高いのを頼めということらしい。

世界で4番目に小さく、アクセスも悪く、観光地もない国ツバル。
ツバルを訪れる外国人はとても少ない。
やってくる外国人の多くは
・政府関係者 
・NGOやボランティア関係者 
・ソーラーパネルや発電など環境系のビジネスマン

島唯一のホテルには、外国人たちが集まっている。
といってもツバルにいる外国人はとても少なく
全員で10人くらいである。
それまでは、ホテルで会ってもあいさつ程度しかしていなかったのに
飛行機に乗れなかったという共通の体験をしたため
お互い急に親しみを持つようになった。
「運命共同体だね。あすは絶対大丈夫だよ。」なんて励まし合いながら
距離が近くなったのだ。

そして次の日。
また荷物をまとめて、歩いて空港に行った。
またも「ノーフライト!」である

ショックで再び重い荷物を抱えてホテルに戻る途中、
わたしたちより少し遅れて空港に向っていた外国人とすれ違う。
もはや、わたしたち外国人はホテルや道で出会った時のあいさつは
「ハロー」でも「ハワユー?」でも「ハーイ」でもない。

「ノーフライト?」
「ノーフライト
「オーマイガー」。

暗い気持ちになってホテルに戻る途中
鮮やかな海が目に入る。

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もう、このきれいな海をみると不思議といら立ちが消える。
「まあ、いいか。しょうがない。楽しむしかない。」

しかし、ここで問題が浮上。
お金がないのだ。いや、正確に言えばお金はある。
ツバルで使えるオーストラリアドルが底をつきてきている。
もともと5日の予定だったので、その分しかもってきていない。
ツバルには、キャッシュカードを使えるところなんてない。
銀行は一応ある。ひとつだけ。
木造2階建ての小さな銀行で日本円は両替できない。

寝る、食う、飲むは航空会社に請求するので困らない。
しかし、買い物や遊びのお金が足りなくなるかもしれない。
たとえば明日飛行機がくると分かっていれば有り金を使って満喫したいけど
1週間、いや1ヶ月、もしかして半年このままだったら
どうすればいいだろう。

こんな心配をしていたのは、他の外国人もいっしょだった。
アメリカから来ていた30代〜60代のビジネスマン4人組
(自社開発のゴミを燃やして発電する機械の導入をツバル政府に提案しにきていた)と
めずらしく観光で来ていた40代のスペイン人に話しかけられた。
「ヒマすぎるので、いっしょにボートをチャーターして無人島探検に行かないか?
みんなで割り勘すれば安く済むから。」

たしかにずっとホテルにいてもしょうがない。
7人で船を借りて出発!

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みんなおじさんなのに、かなりアグレッシブ
いきなり「ここでボートとめて!」っていって飛び込んで
海深くまでシュノーケルで潜ったり
「次の無人島にも行ってみよう!」っていって何カ所も無人島をまわったり。

そして、夕食の時間。
いつものメニューを思いながら
チキンかポーク、どっちにしよう?と思ってメニューを見てみると
そこに「sashimi」の文字が!
値段は若干高い。
あんなにいつも一緒のメニューだったのに。
なんで急にホテルはやる気をだしてるんだろう。
数少ない客であるわたしたち日本人を意識しているとしか思えない。
ホテルのスタッフはまた大きな目で語りかける。
「サシミ、サシミ!サシミ!!
ここは期待に応えて「sashimi」を頼む。
マグロの刺身だったけど、う〜ん、あまり身が引き締まっていなくて
ちょっとパサパサだった。

次の日、また荷物をまとめて空港へ。
空港は・・・・閉まっていた。
ドアに「ノーフライト」という張り紙がはってあるだけ。
交渉しようもない。
たぶんいら立つ外国人に対応するのがめんどくさくなったのだろう。

そしてまた運命共同体のあいだで
「ノーフライト?」
「ノーフライト
お決まりのあいさつが繰り返される。

そしてまたやることもないので
無人島めぐり。

この日の夕食。
メニューの一番下には見慣れない表記が!
「dessert  icecream」
デザート!?
もちろんホテルのスタッフが満面の笑顔で
「デザート、デザート!デザート!!
そして、ボトルワインも航空会社に請求するからと勧められる。

なんかここまで来ると、このホテルは国営だから
ツバル政府の陰謀でわざと飛行機をこなくして
儲けようとしてるんじゃないかと思ってしまう。

そして次の日も、荷物をまとめて空港へ。
もう、同じことの繰り返しで抜け出せない夢を見ているよう。
そしてこの日も「ノーフライト」。

そしてお決まりの「ノーフライト?」「ノーフライト

デジャブである。

仕事から解放されたいと国外逃亡したはずなのに
南太平洋の島から国外脱出できない状況になってきた。

その日の夜、
食堂のメニューには、ありえない文字があった!
「ロブスター」 
これまでのメニューに比べるとかなりの高額だ。
そしてスタッフが近づいてくる。
「ロブスター、ロブスター!ロブスター!!

そんなことをしながら予定の滞在期間の倍を過ぎた。

イクエはヒマなので商店に糸を買いに行って
持ち物の着替えに刺繍をし始めた。

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外国人のおじさんたちは、毎日のように釣りに行っては
両手に魚をもって
「お〜い、魚つってきたぞ〜。
 食堂で調理してもらっておすそ分けしてやるよ〜。」と
ホテルに戻ってくる。



ツバルでは、滑走路は普段は国民の憩いの場になっている。
飛行機が来る時だけ、立ち入り禁止となるのだ。

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ケンゾーがつぶやく。
「みんなよかったね〜。
 俺らの飛行機がこない分、
 滑走路を自由に使えて。」

ほんとうにそんな気分になる。
日本に帰れない、とか、仕事休んで迷惑かける、とか
これからここでどうなるんだろう、とか
そんな落ち着かない気持ちや、先が分からないイライラが
もう、どうでもよくなってくる。
いっそ、このままツバルで難民になるかー。

結局ツバルに10泊。
ようやく飛行機がツバルにやってきた!

無人島に漂流し取り残されて、やっとヘリコプターが救出に来た
映画の主人公のような気持ち。

小型飛行機のはずなのに
これまで見たどんなジャンボジェットよりも大きく輝いて見える。

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しかし、私達が本来帰る予定の日だった前の便も欠航していたので
搭乗希望者は多く、だれが乗れるか分からない状況だった。
ケンゾーとイクエのどっちか1人だけ、と言われて
どっちがどのくらいお金をもつか、荷物をどうするか話し合っていたものの
結局、離陸5分前に2人とも乗れることになった。
こんなにギリギリまであせったフライトは初めて。

運命共同体のみんなで握手やハグをしあって喜ぶ。

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そして、待っていたのは感動的なフライト。
窓から外を見ると、滑走路にそってたくさんのツバル人が
手を振ってくれていた。
子どもも、大人も、刑務所の囚人までフェンス越しに!!
感動して泣けてくる。
なかなか国外脱出できなくて
「もうツバルはいいよ」と思っていたけど
手を振るみんなを見ながら思った。

「ありがとうみんな!ツバル大好きだああああ!!!」
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世界で4番目に小さな国

2012.07.24 23:31|ツバル☞EDIT
2012年に行ったツバル。
人口およそ1万人、面積およそ25平方キロメートルの
世界で4番目に小さな国。

ツバルと外国をつなぐ空の便はフィジーからの週2回の便だけ。

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空港の建物はまるで小さな田舎の駅舎のよう。
飛行機を降りると滑走路から歩いて木造平屋のターミナルへ。
空港の職員も少なく、荷物を運ぶ係も「入管」の係も「税関」の係も兼務。
物々しい雰囲気はなく、「外国に入った」という実感もない。

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島はとっても小さくて細い。
上から見ると島の大部分を滑走路が占めていることが分かる。

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狭い狭い島なのに、飛行機は週2回しかこないのに
滑走路がこんなに土地を占領してもったいないくない?
いいえ、もったいなくはないんです。
なぜなら、「滑走路」が登場するのは週2回。
ほかの時間帯は、国民の憩いの場、公園のように使われているから。

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若者たちは滑走路でサッカーやバレーに興じ

日陰がないので、晴れた日は洗濯物を干すのにもちょうどいい!

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そして風が吹き抜ける滑走路は、夕涼みの場所に最適。
友達同士もカップルも家族も、日が落ちるころになると
家から出てきて滑走路でまったり。

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飛行機が来るときだけ、消防車がサイレンを鳴らしてみんなに知らせて
滑走路は立ち入り禁止となる。

滑走路のほかに、ツバル人のくつろぎの場所がある。

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だいたいどこの家の軒先にもあるお墓。

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石がひんやりしていて気持ちがいいみたい。

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人間だけではない。

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島には2本の道がある。
車で10分もあれば島を回れる。

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通っているバスは日本の幼稚園バスのおふる。
2人掛けの椅子は1人でも窮屈。

名称未設定 2 




滑走路のすぐ横に高さ1メートルくらいフェンスに囲まれたところがある。

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ここは、ツバルで唯一の刑務所。
受刑者は5人くらい。
自炊をしていてのんびり過ごしている。

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かなりオープンな刑務所。
あいさつすると受刑者がフェンスに寄ってきてくれておしゃべりもできた。
逃げようと思えばいつでも逃げられそうだけど、敷地の外に出たところで
国が小さいうえみんな知り合いだから、すぐに見つかってしまうだろう。

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中に入って楽しそうにおしゃべりしている人たちもいる。

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首都、フナフチの役場。
日本でいう東京都庁みたいなものだけど、規模が全然違う。
西部劇に出てくるバーみたい。

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こちらは「警視庁」。木造の小屋みたいな建物。
なんかボーイスカウトみたい。
それにしても1人だけサンダルが気になる。

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日本の村みたいな規模の国、ツバル。
小さくても国家として成り立っている。
産業もなく工場もなく、軍隊も戦闘機もない。
大人も子どももよく昼寝をしている。
みんなのんびり。いらだつこともない。
日本人がストレスを感じながら生きたり
愚痴をいいながら毎日を乗り切ったりしているとき
ツバルの人たちは明るく穏やかに過ごしている。

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きょうもまた日がのぼり、家族とご飯を食べ、仲間と語らい
美しい海を見て、そして日が沈む。

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